ごまふくのお皿には、しばしばキラキラボールやネズミさん(かつてそうであったもの)がよそってあります。
スペシャルごはん?

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部屋に戻ったら、ごまふくがのりのり。



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もし今、家臣が抱っこしたら、手続き的に抵抗はするけど、比較的穏やかに室内に連れ戻されてもいいなぁと思っている王様。
しかし家臣の準備万端ぶりを見ると、そうも言えない。



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王様と一緒にベランダでひなたぼっこ兼お昼寝に勤しむこと早一時間…。そろそろ仕事へ行く支度もしたいですし、王様お部屋に戻ってはいただけないでしょうか。
おつむ、かんかんに熱くなっておいでですよ。
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半纏の紐で遊んでいたけど、王様が向こうに行ってしまったら、テンション下がっちゃいました



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ごまふくの見上げる先には王様の姿。
もちろん王様はごまふくに来てほしくありません。
だから、こっそり近寄りましたが…
残念



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窓辺の王様のもとへ、出窓から一足飛びに跳んだごまふく。
バケツにぶつかって、お水をこぼしました。
こういう時、一応こぼれたお水を飲んでみせるのは、正直すまんかったって意味なんですかね。
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こんなステキなお天気の日に家の中なんて不粋なのだ
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今日も帰宅すると、お仏壇にあげていた粘土人形が居間の床の上にいました。穴が増えています。
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パチパチ音がしたので起きて見たら、ごまふくが猫バリアの上を仏壇に向かっていた。
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ごまふくのスイッチがなんだったか判明!王様専用玩具がいけなかったようです。もう今までの玩具は色褪せて見え、王様の玩具がまぶたに焼き付いて消えないのです。
今も少し遊んだのですが、全然足りなくって鳴きながら家中歩き回っています。遊び過ぎて鼻の頭が真っ赤っかです。
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夜のごまふく劇場
ピンクの荒縄でできたネズミをくわえて廊下を疾走。下駄箱下の隙間に滑り込んだり、居間に突進して来てユニクロの袋に突っ込んだり。ぶつかった衝撃でネズミを投げ、飛んだネズミにとびかかり、くわえ、走る。何も彼を止められない。
のこぎりの奏でる「お〜ま〜え〜は〜 あ〜ほ〜か〜」が聴こえるんですけど空耳でしょうか。
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起きてきちゃったねぇ、ごまふく



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いざという時用ソフトケージ到着です。いざという時入ってもらえないと困るので広げてみました。
もちろん中で待ち伏せしています。


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