お話しするにはログインしてください。
Tips:一定以上の長文は、タイムライン上では後ろが省略され、個別のページで全体を読むことができる。
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
干していたお布団を取り込んでカバーをかける作業をしていると、すぐにやってきてお布団の上に乗ったりカバーを掘ったり。
ただでさえやりにくいカバー掛けが、ますますやりにくくなったが、そういうイタズラ顔はいつもより可愛いので怒りきれない。
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
B子「あたし、キリンになったの。」
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
百ヶ日です。
半休を取って猫仏壇の前で過ごす。
居間のいつも私が座っていた場所に、座れなくなってしまって九九日。
(当日はずっとお線香焚きながら一晩中そこに居た。)
そこに座ると必ず傍らに来た子が、もういないことに今も慣れないけれど。
こんなに寂しいから 大丈夫だと思う
時間に負けない 寂しさがあるから
振り返らないから 見ていてほしい
強くはないけど 弱くもないから
あの温もりが 何度も聴いた声が
君がいた事が 宝石になった日
忘れないから 笑っていける
涙越えても ずっと君といる
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
捕まりました
ちゅっちゅされました
意味がわからないそうです



…[全文を見る]
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
私がトイレに入っていると例によってドアの前にやってきてみゃーみゃー呼び鳴き、出てくると足元にまとわりついて離れないので、抱き上げて部屋に連れてきて、この機会にと昨日やり残した爪切りを。ついでに足の方も片方はできた。
そのあと膝から下りて走って逃げて、これ見よがしに指を舐めている。
「ああ、ひどいことされた」「傷つけられた」みたいな。
うちの猫のことを語る
/うちの猫
































