寝ようと思う。今日はまあ、ふつう。明日はなかなか充実しているんじゃないかな。おそらくはりきっていることでしょう。おやすみなさい。

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そうこうしているうちに 9 月になってしまいましたね。来年の手帳のことなんかを考えているうちに年末になって年が明けてしまうんですね。それはそれでよござんす。とりあえず今は寝ます。おやすみなさい。

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函館、建物好き、坂道好きにはたまらない街…まだ函館にいるけど、もう、また来たいって思っています。函館、最高…(ばたっ
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むにゃむにゃもう食べられないよ~。まじで。函館ばんざ……い…(ばたっ
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疲労困憊で帰ってきたオットーが床(ゆか)の上で熟睡して朝になるのを避けるため、至近距離で夏木マリを聞かす。起きない。労災だ。お姫様抱っことかしてあげられると良いんですけど、さすがに……あっ、アンジュルムで起きたー! 良かった、良かった。おやすみなさい。

(寝た子もぱっきり起きるアンジュルム)
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寝ようと思う。枕元の灯がないので、今夜はおふとんに入ったらおとなしく寝なければなりません。『火の鳥』の続きが気になります。とはいえ眠い。おやすみなさい。

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親の敷いた蒲団が私をダメ人間にするよ。どこでもねむれるこのからだがにくい。まだ、おかあさんもオットーも起きているのに一番乗りでいんとぅ・おふとぅん。そして明朝は一番遅くまで寝ているに違いないのである。
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明日から夫の実家でミニ夏休みです。階段&路地写真撮れるかな? あと、おいしいコーヒー! 寝よう、寝よう。おやすみなさい。

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そんなわけであたくしはもう寝ます。ぐっすり眠って明朝ぱちーんと目が覚めはきはきと一日暮らして夜には達成感に包まれていることでしょう。やったね!
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今日は神田に行ってスイカジュース飲んで、おそば食べて、ニコライ堂見学して、山の上ホテルの喫茶室を探検してきました。山の上ホテル、カフェオレが 700 円くらいでほっとした〜。それにおいしかった(*´∀`*)。明治大学も冷やかしたよ。錯視の展示してた。楽しい一日でした。明日からまたがんばろうっと。おやすみなさい。


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夫が古本屋で買ってきた文庫本にしみついたタバコの香りが強烈で、とりいそぎリビングから出ていってもらった。強いな、タバコ。この香り、新聞紙で何日か放置すると取れるんじゃなかったかな? 新聞、なんと能力の高い紙。野菜くるんだり窓ふいたり蛾を退治したりできるだけじゃない。タバコの残り香に勝つ。おまけに読める。
ねよっと。おやすみなさい。
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寝ようと思う。何かあったとき、あなたが顔にぬるのはオリーブオイル? ごま油? それとも馬油? 私はユースキンよ。今、ぬらぬらしている。おやすみなさい。

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フーツラ。
と、時々声に出して言っていることを夫に指摘されました。「最初、どういう意味かと思ってた」と言ってます。どういう意味って、「ふう、つら(い)」と、フォントの「フーツラ」をかけた洒落た言い回しで……つい、言ってしまうんデスよ!
ところで録画を再生中の「京都異界中継(大掛かりな百物語)」は二十話まで来ました。今日はすでにひとつ別口で怪談を摂取してしまっているので、うっかり最後まで見ると異界への扉が開いてしまうし、このまま寝ると怖い夢を見るから、何か愉快な本でも手におふとぅんにいきとうございます。ねむーい。おやすみなさい。
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夫が葡萄を原料にした何かを仕込んでいます……。それをハイクに書いていいかと聞いたらためらいの表情を見せたのでぼんやりと書いてみました。私そろそろ寝るわ。おやすみん。

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ここ二日ほど、わからないよう、わからないようとうなっていたことから脱出できそうです。ついにわかりました、わからない理由が。私しあわせです。よかった、よかった。ねようっと。

/おやすみ




