雨夫「っていうわけで、ミギーたちがどこから来たかはわかんないんだよ。確認して(キリリ)!」
雨子「……今、うちの『寄生獣』どこにあるん?」
雨夫「……会社」
雨子「なんでよ!!」
というわけで寝ようっと。もー、明日花とか買っちゃおうかなあ。
おやすみなさい。

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うっかりフィギュアスケートのジュニアグランプリ見ちゃった。みんな上手だね〜。そしてルールが変わったこと、新ルールをダウンロードはしたけど読んでいないことなどを思い出しました。読まなきゃ〜。
今日から新しい本読んでる。これはおもしろそう。ただ、おじさんだとばかり思っていた語り手が 16 歳だとわかったときの驚きが発覚から 40 頁進んでもなお継続中です。あーここ二、三日でいちばんびっくりした。
ねよっと。また明日。おやすみなさい。

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今読んでいる本、目測で 400 ページくらいで、今 200 ページくらいのところに来て、要するにあと半分……今更読むのをやめられはしないがあと半分がきつい、そんな、なかなかおもしろくならない本を抱えておふとぅんに参ります。ああ。
おやすみなさい。

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どうしようかな。「もう秋だ」って言っていればそういう気分になっていいかと思って暮らしていたんですけど、それで今日帽子も日傘も持たずに外出てへとへとになりました。一回「さらば夏」って言った手前、どう対処すべきか。
まあ、それはさておき、寝ましょう。ピース、ピース。

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さりげなく乱れていた生活スタイルを明日一日で元に戻す計画です。この二ヶ月というもの、夏も私もひどかった。夏の奴があまりにぎんらぎんらとしているので、日陰でそうっと暮らしてやりすごしてまいりました。夏は金輪際終わったものと考え、ごりごりと元にもどしたいです。さらば夏。
おやすみなさい。

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オットーが仕事を持って帰ってきまして、今となりでちこちことやっていらっしゃる。そしたら私も隣でやればいいんですけど、もう疲れちゃったから風呂入って寝よう。おやすみなさい。

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今日、掘り進めた山を、明日は逆方向から掘ってみよう。そうしよう、そうしよう。希望が広がります。
ところで弘前には司馬遼太郎『街道をゆく 41 北のまほろば』を読みながら行ったのですが、久しぶりに司馬遼太郎を読んだらとても楽しかった。「齋藤禮次郎という、昭和初年の総理大臣に居そうな名の町長さんに会った」(絶妙にいそう)で始まる一節があって、そこで「ナターシャさん」と呼ばれるロシア人女性を紹介されるのですが、鰺ヶ沢に招聘されてロシア語を教えに来ている彼女のほんとの名前は「ナターリアさん」だったという、そういう話なんですけども、全体がこの調子で、なんとも律儀かつ優美な筆運びが楽しかったです。

おやすみなさい。
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ああ、またひとつ夏が終わった……とか思いながら東京に帰って来たら暑かったです。あと二週間くらい夏なんでしょうか。明日から仕事とか今ひとつ信じられませんがどうもそうらしいのでとりあえず寝ましょー。弘前旅行、すばらしかった。おやすみなさい。

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家の中に魔窟が四つありまして、そのうちの一つにちょっかい出し始めました。簡単には片付かない雰囲気。どうしてあそこまで行ってしまったのかな。不思議だな〜。
寝よっと。おやすみなさい。

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明日から数日両親の家。そこには『仁義なき戦い』を連想させる無愛想な猫がいる。猫だから許されるギリギリの所業を重ねるあいつら……。必ずやなでこなでこしてやる。
がんばろう。
おやすみなさい。

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岩明均『ヒストリエ』(2017 年 3 月に出た 10 巻が最新)の続きが読みたくて読みたくてたまらないです。ふおー 57 億円あったらこんな風に思わずに済むでしょうか。いいえ。私に 57 億円あっても『ヒストリエ』はさくさくとは進まず、『ガラスの仮面』は終わらないのです。ちぇ〜。
寝よう。おやすみなさい。

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サンドラ・ブロックとケイト・ブランシェットのバディものが見られるなんて。長生きしてみるものです。というか、サンドラ・ブロック、「女性と二人で画面に収まると相手が誰でも大抵なんとなくじんわりいい感じになる」という才能を感じます。はー楽しかった。

この「オーシャンズ 8」にもちらっと出てきたバンクシー。そのバンクシーが描いた絵の経緯を追ったドキュメンタリーも劇場で見られてよかったです。
明日はおそうじを進めたいような気がします。魔窟にちょっかい出せますように。おやすみなさい。
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夏バテしているのかなあ。ねむいです。
さっき夫がざべすを抱いて「今日の晩ごはん、肉肉しておいしかったわ」と言いました。うむうむ。
肉も食べたし、元気いっぱい眠ります。おやすみなさい。

(ざべす)
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今日は恩師を囲んで飲み会でした。私、46 歳。集まったみんなは大体その辺かちょっと下か。この集団、5 年くらい前から先輩後輩の関係がよくわからなくなってきました。今日は、だれが、いつ、どこで研究発表したかって話がなかなかかみ合わなくて、「思い出神経衰弱」みたいになって大変でした。ほかに今日出た話では「最近記憶の遠近法が狂ってきて、3 年前だろうが 5 年前だろうが、全部 10 年前って言っちゃう」「去年くらいのことがすごく前のことのように思える」ってのが新しい事態で、あとは野菜なんかを買うとき、まるまるひとつ買うと消費しつくせないという話で「ボデーまるごとだとさあ」って表現が新鮮でした。そんなわけで、元気いっぱい、年とっていこう。おー! という気持ちです。おわり。
おやすみなさい。
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今読んでいるミステリに「持ち手が二つついた乾いた小さなシチュー鍋を連想させる男」というフレーズが出てきまして、「……どんな男!?」と困惑しつつ読み進めましたら、あっという間に殺人事件ぽいものが起きまして、「持ち手が二つついた乾いた小さなシチュー鍋を連想させる男」について思いを巡らすタイミングがないのでございます。
よし。片付けて寝るぞう。おー!

/おやすみ



