雨夫さんはさらさらと仕事をしていただんけど、私はおふとんで震えていました。でも昼くらいに比べるといい感じだからもう一眠りしたら仕事できると思う。いや〜、マッタクマッタク。
おやすみなさい。また明日。

お話しするにはログインしてください。
おやすみのことを語る
おやすみのことを語る
明日からひょいっと仕事できるもの? わかりません!
今日は久しぶりにお猫様がいない蒲団なので、寝返りが自由にうてます。それにしても、両親(母は潔癖な方)の家がお猫様に支配されてしまうとは、人生わからないものです。今夜も猫たちは自由にしていることでしょう。私も自由に寝返りをごろんごろんしようと思います。
おやすみなさい。また明日。

おやすみのことを語る
昨日、伊藤理佐が浮気ばかり重ねるしょうもない男性と結婚して最初は苦労したけど、最終的にはなんとなく独特な感じになったという夢を見ました。私は吉田戦車になにか恨みでもあるのでしょうか。いや、覚えがないなあ。
寝よう、寝よう、年末は始まったばかり。
おやすみなさい。また明日。

おやすみのことを語る
おやすみのことを語る
今日、パン屋さんに行ったら、私の後からいかつい男性がいかつい感じで入っていらして、メロンパンを二つ買って出ていかれました。我々は同じメロンパンをひとつ買いまして、明朝の朝ごはんに添える予定です。楽しみです。
明朝、寒くなるらしいです。ふとんから脱出できるのでしょうか。とりあえず寝ます。おやすみなさい。また明日。

おやすみのことを語る
ねましょっと。
目標は明後日、仕事納めをして、明明後日靴下を買いに行くこと。
おやすみなさい。また明日。

(勝沼のワイナリーの階段)
おやすみのことを語る
ついに年賀状を購入し、後戻りできないことになりました。
突然ですが寿司を食べたい。寿司が食べたい。「寿司を」より「寿司が食べたい」って言った方がしっくりくる感じの食べたさです。私は生の魚など、べろべろしたものが好き。
寝よう。眠すぎ。おやすみなさい、また明日。

おやすみのことを語る
年末年始、両親のお家で(猫にちょっかい出したりごろごろしたりしながら)読む本を何にするか、そろそろ本気で決めなきゃ。読まなきゃいけない本はいっぱいあるけど、年末年始くらいはゆっくり長編小説を読みたいものです。
おやすみなさい。また明日。

おやすみのことを語る
忘年会に参加して帰ってきて、駅からうちまでは昼ならどうってことないけど夜はちょっとこわいのでタクシーに乗りました。私はタクシーでは(出身地、職業など)嘘をつきがちという悪癖があるのですが、今夜は「お仕事ですか?」「いいえ、忘年会だったんです」「いいですね、おいしいものを召し上がりました?」「はい。羊を食べました」と嘘をつかずに済み、調理師免許をもっているという運転手さんからスーパーで売ってる羊肉をおいしく食べる方法を伺って帰ってまりました。よかった、よかった。年の瀬ですね。とりあえずぐっすり寝たいと思います。
おやすみなさい。また明日。
おやすみのことを語る
今日は期日前投票にも行ったし請求書も出した。豚肉の塊も焼いた(ここまでの、自分が書いた文言を「骨肉の争い」と空目したところです)。フィギュアスケートも見た。おもしろかった。さらに萩尾望都『Margianl』(全三巻)を突然読み始め、「最高だ」という気持ちを新たにしている。
そんな夜なのに、みかんの行方が気になる。でももう夜中だから、さすがにこの後みかんを食べる人もいなかろう(冷えるし)と高をくくり、寝ます。おやすみなさい。また明日。

おやすみのことを語る
雨夫さんまだ帰ってないけど、明日早いから寝る。
今日はばたばたしてたけど、結局映画いっぱい見て楽しかった。
おやすみなさい。また明日。

おやすみのことを語る
NHKスペシャルの「アウラ 未知のイゾラド 最後のひとり」を見てました。
アマゾンの奥深くに二人きりで暮らしていた男達の、二人にしかわからない言語。30 年以上彼らと生活をともにしてきた言語学者にも 800 語しかわからない。どうも、彼らが親世代から言葉や技術を受け継ぐ前に何か事件があって、二人きりになってしまったようで(矢は作れるのに弓は作らないことなどから推測できる)、文法もあいまいなのだとか。そして今、一人が亡くなり、話者がついに一人になってしまったので、言語学的には彼らの言語はすでに消えたことになるそうです。でも、ひとりになった男は、だれも正確には理解することができないその言葉で語り続ける、何かを指さしながら、どこかを見ながら。
という映像がすっと始まってすっと終わりました。町田康さんのナレーションも、ナレーションというより「朗読」という感じでよかったです。
ねよっと。おやすみなさい。また明日。
おやすみのことを語る
今朝、「ハイクが終わったらゆかりはほんとにいなくなっちゃう」って話を読んで、「そういやそうだった」と衝撃を受けまして、あわわ、あわわわわと都会に流れ着き、なぜか友だちと昼からビールを飲んだりワインを飲んだりしました。スタバでふざけた緑色の飲み物も飲みました。ずっと笑っていたような感触があるのですが、何を話したかうまく思い出せません。帰ってきたら夫が宮田珠己『いい感じの石ころを拾いに』という謎の多い本を読んでいました。
ゆかり、すのうさんの携帯電話の調子、葵子さんのスマッホの調子など、気になること満載ですが、お風呂入って寝ようと思います。おやすみなさい。また明日。
おやすみのことを語る
せっせっとCDを整理したのに、「分類方法(今回「アーバン」という項目を新設。そこにクレイジーケンバンドが入っていることについて了解が得られない)が、それ自体習熟するのに時間がかかる古代の辞書みたいになってるよ」と言われて、「あれっ、そう言えばなぜ私は ABC 順に並べない?」と考え込んでしまいました。
まあ、今年はもうこれで良いです。ABC 順に並べたら、漠然と「田舎の高校生みたいなのが聴きたい」って思ったときに対応できないじゃんねえ。
寝ます。私は制約が何もなければ 8 時間寝る人間です。5 時間やそこらだと起こされた瞬間咆吼します。本気出したら 10 時間くらい寝られるかもしれません。そんなわけでもう寝ます。おやすみなさい。また明日。
おやすみのことを語る
幽霊のことで頭いっぱいです。
それはさておき、今日電車でカップヌードルを食べてる男子高校生に出くわしまして、電車内でカップラーメン食べてるんだから 3 分くらいで食べ終えれば良いものを、15 分ばかしたっぷり時間をかけて食べて、空いたカップをビニール袋にいれてきっちりしばって、それを鞄に詰めて、そして寝た……という一部始終に対して、最初は「40 秒で支度しな!」という気持ちだったのですが、最終的にはまあ、なんでもいいや……という気持ちになりました。
あたくし寝ますわ。おやすみなさい。また明日。

おやすみのことを語る
風呂がぬるくて恐怖を感じました。ふ〜〜追い焚きごんごんかけてなんとかあったまった〜〜。
今日はいろいろ片付けてたら一日が終わってしまい、ちょっとびっくりです。明日は遊ぼうっと。
さあさあ、集中して寝ましょう。おやすみなさい。また明日。

おやすみのことを語る
むくり。
今日、バスで見かけたお嬢さんはゴールドのきれいなスマッホをお持ちだった。そしてそのゴールドの地に墨色の筆文字で「魔○」って大きく書いてた。「魔」の下の文字はなんだろう。それにしても、どういうあれでああいう……?
では本格的に寝ます。おやすみなさい。また明日。

おやすみのことを語る
「若草」が読めなかった。「草」が「貢」に見えて、もうこれは寝るしかない……(バタッ)
おやすみのことを語る
おやすみのことを語る
家の中で、ある本が行方不明。それが棚にささってる絵面は思い浮かぶのにどこなのかがわかりません。こんなときに思い出すのは恩師の「家でさ、必要な本が出てこないってとき、もうめんどくさいから買っちゃうってことあるでしょ? この年(60歳くらいか)になるとさ〜5000円の本でも買っちゃうね!」という恐ろしい言葉を思い出します。
買いません。どこかにあるのはわかっている。
おやすみなさい。寝よう、寝よう。また明日。

/おやすみ
