セジウィック亡くなったのか…!
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かがみのことを語る
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「Reckless fire」のトラックカッコよすぎる…!!
いい曲だなあああ。今聞くとさらに良さがわかる。
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[これは名曲だと思うアニソン]
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1869406:movie
熱いッ!! そして懐いッ!!
赤字推奨動画噴いたw
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「まあ」を言いすぎだ;
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まあ、セクシュアリティうんぬんより、明日のご飯どうしようとか、電話応対がうまくできないとか、そういう日々の問題点のほうで正直手一杯なんだよ、という。
でもどちらかに優劣があるわけではなくて、人生の一時点におけるプライオリティの差でしかないんだけど。
まあそもそも私は、誰かと付き合いたいとかセックスしたいとか、あんまり思ったことがないからなあ。片思いで満足する。恋愛とか性愛の関係性を構築する欲望が欠けているほうなのかも。まああれか、オナニストなのか。
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「2.自分が異性愛なのだと初めて判断したのはいつですか?
どのようにですか?」
正直まだ判断できていない気がする。
自分が異性愛者かも知れないと思ったのは「セクシュアル・マイノリティ」とそれに対するマジョリティという区別の仕方を知った高校のとき。
しかしそれ以前も以後も同性にムラムラっとなったことはあるし、一方で異性を好きになったこともある。
割合として異性のほうが高いかも、そんでもって同性に対する感情は友情か性欲であって、恋愛感情とはちょっと違うかもしれない、という気づきはある。
でもこの先どうなるかはわからない。
あまり性愛者としての自分を定義したくないというか、しても意味がない気がする。
それでも強引に定義することはできなくもないけど、その定義にまつわるもろもろの政治性やら、社会的意味やらがめんどい。
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抽象的な話ばっかりってむなしくなる。
具体的な話のほうが、自分はちゃんと考えてるって感じがする。
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虹が何色かっていうのは、見る人の主観によるんだ。
わたしはわりと六色がすき。
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>手前から ガル、リジム、サンボータ、ディセル
…ええええ
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とりあえずダイオキシンが発生するので、一般家庭で紙を燃やすのはやめましょう。
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http://cobalt.shueisha.co.jp/fair09/index.html
リジムって「いやし系」だったんだ…
まあなあ、政略結婚ものによくある「俺様系」ではないんだよな。野性的ではあっても粗暴ではない。
素朴で豪放なところと、他人の人格を尊重する感覚が並存している。
ていうかその特集、リジム入れていいのかね…
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自分はセクハラとか痴漢とかに遭っても、その瞬間には何が起きてるか理解できないことが多い。
自分が不快なのかどうか、すぐに判断できない。
「私は不快だ」「怒りを表明したい」とすぐに頭を切り替えられればいいんだけど、実際は「よくわかんないけどこの場にいたくない」→「やりすごす・逃げ出すこと最優先」になるんだよなあ。
よくストレスの解消法に「自分の感じた・考えたことを紙に書く」というのがあると思うんだけど、モヤモヤした状態から自分の言葉に置き直して、自分がどういう状況にいるか理解するというのは、精神衛生上よいことなんだろうな。
そういうことが苦手だー
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セクハラとか差別発言とか、「被害者が声を上げよう」というのが、ベターな対処方法なのはわかる。
表面化しなければ変わらないことが多いから。
でもさー、なんで被害者側が、ただでさえストレスを抱えてるのにさらに頑張らなきゃいけないのさ。
予防につとめるのが一番だと思うけどなー、その予防すらままならないんだろうなー。
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がんばって思い出して書いてみる。
「流産させる会」。いろんな人が指摘してるように、中学生(の一部)はこういう発想をしがち。自らを鑑みても、他人を尊重すべき人間であると思っていたとは到底思えない最低な中学生だった。
共感力の欠如、自分のやったことによって起こることへの想像力(経験・実感)の欠如、「子ども」であることへの甘え、自己表現の稚拙さ、視野の狭さ。
で、そういうことは彼らがやったことの罪の軽重とはまったく関係がない。
「軽い気持ちで」とか、集団圧力とか、不満があったからとかも関係がない。
「糊やチョークなどを混合して精…[全文を見る]
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7年前くらいに買ったMDが
七つの峠を越えて
永遠なる不死の国へ旅立ちました…
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卒論で使った論文のコピー。

数えてみたら全部で120本くらいあった…
これ以外にもコピーだけして読まなかった奴とか、図書館で借りて読んで返しちゃった奴とかもあるしなあ…
まあ有価物のゴミに出しちゃった記念なんですけどね。
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対して大学の「歴史学」は因果関係を自分で探って行かなきゃいけない。
史料批判やらをしつつ、証明不可能なことを延々論文にする。
あらゆる説は仮説のままで、「もっともらしさ」が優位なものが「定説」となる。
不毛に思えるんだけどね。歴史学者って本当に酔狂な人たちですよ。
しかしそれが現代において政治的な意味を持ったりするから面白い。
史学科の人間(特に学部生)でも、自分の専門以外や専門そのものの時代・地域でも、ジェネラルな情報は知らなかったりする。
一番広範囲に「歴史」を知ってるのは、実は高校の世界史の先生だったりする。
まあ最近はマスな歴史学をやる人もいるけど。
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『中世イタリア商人の世界』や『平家物語の女性たち』読みながらつらつら考えたこと。
主に中高の暗記科目としての「歴史」の面白さのひとつは、「因果関係」だと思う。政治経済文化が密接に絡まりあって、事象となる。暗記する単語の一つ一つに、背景と結果がある。そこまでを理解していないと、さっぱり面白くない。
まあ古代中央アジアで興亡した国の名前なんか、そのさっぱり面白くないもののひとつでしたが。ああいうのはひとつひとつ丁寧にやるには、授業時間が圧倒的に足りませんしね。
でも第二次大戦にいたる日本の経済状況や、その背景にあった工業や農業の状…[全文を見る]
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>これどう? おもしろい? わたし好きそう? とっておいた方がいいと思う? と、まとわりつく妻。
不覚にも萌えました。
/かがみ