立教大学学位授与式 総長祝辞
さて、これまで述べてきたことからもお分かりのように、「考える」という営みは既存の社会が認める価値の前提や枠組み自体を疑うという点において、本質的に反時代的・反社会的な行為です。
皆さんの中には、これから社会に出ていく人も、大学院生として後期課程に進む人も、また、大学や研究所で研究者としての歩みを続ける人もおられることでしょう。社会人として働きながら本学に通い、これから次のステージを目指している人もたくさんいるに違いありません。
皆さんがどのような途に進まれるにしても、ひとつ確実なことがあります。
それ…[全文を見る]
知らないうちにgleeのセカンドシーズンがBSプレミアムで一挙放送始まってて今最終回だよ!
いきなり最終回ってどーなの。
さ、再放送は…?
あらテリ久しぶりに見るとほんと美人ね。
『こうのとり~』と『エレニの旅』は観たんだが、尻と腰と目が逝ってしまいそうになったので、
土曜日の4時間ぶっ続けな『旅芸人の記録』参戦は見送りました…だってだってー(私は誰に対して言い訳しているのか)
『こうのとり』には『永遠と一日』にも登場している黄色い服の人がいっぱい出てきてました。なんかこう、手塚作品におけるヒゲオヤジ、三谷作品における戸田恵子的な何かか(違う)
コロベイニコワ、岡部さんとともにわたくしもメロメロです。なんかいいわああの子。妖精さんだわあ。SPの衣装がいいねえ。
あしたは池袋にアンゲロプロス映画に浸かりに 行 く お!! (メ゚皿゚)フンガー
坂道のアポロン、「音楽:菅野よう子」なんだー それだけでちょっと観たくなったぞ。アポロンはスタンダードジャズの世界だけど、菅野さんそこらへんどう料理すんのかなー
声優陣はわりと地味な布陣だな(わたしが最近の声優に疎いというだけか)。おおふりで先生役だった木村さんが主役! ほほう。
そうそう、アンゲロプロスは全集も出てるのよね。それをかえばコンプリートできるだろうけど、なるべくあの映像は映画館で見たいところ。
へー、四大陸、ブラジルやらフィリピンやらオーストラリア、女子はプエルトリコ・タイ・南アフリカ・メキシコの人も出るのねー。
地上波は北米と日本とせいぜい中国だけだろうけど、BSやJスポだとどこまで放送するかなー
動画サイト動画サイト。
まっちーも素晴らしかったけど
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16929514
むらくんのステップがイイね! カッコイイね!
学部にいたとき(といってもわたしは学部しか出てないのでイコール学生だったときだが)、ジェンダー史学会に行ったら、すごくホームな感じがしたんだよなあ。
母校の学会より全然面白いし(興味対象が似てるんだから当たり前だけど)。
発表者は話が面白かった。単純に。
権威志向やら排他的な感じも少なかったせいかもね。誰でも受け入れますよオーラというか。
総合女性史のほうは日取りだかがあわなくて結局行ってないんだったかな。
思えば学生のころはいろんな学会に行ったものだった。
・史学会(東大でやる歴史学の大ボスのような学会)
おっさんと顔のテカテカし…[全文を見る]
フェリシモで見つけたんだけどこれかわいいなあ。

自分で着ようとは思わないんだけどね。
土日二週連続で引きこもっていた身としては
図書館とか美術館博物館とか映画館とか(以上私の土日外出先トップ3、買い物除く)以外の場所に行こうとすることは大切なのだが、
目的は違うとはいえ平日に行きまくっている場所と同じ種類の場所に行くのが休日の楽しみとはなんか悲しくなるのだった。
学会関係はしょうがないけど、それ以外のイベントは平日の夜にいけるようになれればいいんだが。需要と供給とスケジューリング能力の問題だけど。
毎年恒例、アフターパーティで歌うらんび先輩。
ひどいこeげふんげふん。
ショーのオープニングでも歌ってるし。
なんなんだ、AOIはどこまでランビさんに歌わす気なんだ?!
Amazonのレビューに「バレエ関係者の失笑を買ったのは、おそらく、一流バレリーナにとって、「普通の女の幸せか、バレエか」という葛藤がまずもってあり得ないからかもしれない。もちろん彼女らはバレエを選ぶ。何故かって、バレエが彼女らを選ぶのだから、仕方がない。 」との記載。まあ、そうだよねえ。あ、そうそう、バリシニコフ(ファンにおこられるかもだけどなんか、チャーリーに似てね…?)の海賊での踊りがすごくよかったです。男性のバレエいいなあ。確かにこれはフィギュアの源流を感じさせる。
粉チーズと塩コショウを入れてみたが、なんだかさらに味がビミョウに。
やはりオリーブオイルが失敗の元だったろうか。
峡谷の上のみどりのエデンの園というか、色彩がみどりと黒と茶で鮮やか。
ちなみに世界で一番はもちろん(?)ジュード・ロウ。
別に彼の出てる映画全部みたいとか思わないんだけど(実際見ていない。見る機会ができれば観る程度)ジュード・ロウ。
『アメリ』をちらっと観てたら、無精ひげのないステファンにしか見えないひとが主役だったり、ルディ・ガリンドさんが唐突に出てきたりしていた。