「あいつらを納得させるには」
って言ってないで、あいつらにモノを言えよ。
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くたびれ はてこのことを語る
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「あいつらを納得させるにはこれじゃダメ」
とか人の文章推敲する暇があったら、自分が説得力のあるものを書けよ。
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わたしが「すきすき愛してる会ってみたい」と思ってる人ふたりの仲が悪いので困る。
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( ´-`)。o 0(…idページで聞いたほうがよかったかな…)
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個人的には男の人も女の人も年齢によらずセクシーで魅力的なのが好き。
もちろん、だからってわたしにセックスしようと言ってきてるとも、その許可の現われとも思わない。
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[怒られそうなことを敢えて言う]
消毒さんはすきなひとに性欲を喚起するような魅力をふりまかないのかな?
ささやき声的なものも含めて。
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現実がそんな理想と程遠いのは明らか。
だけど、性欲を喚起する服装や行為、意図云々がレイプを正当化するようであってはならない。
それは人の性や自律を否定し、欲望の暴走を容認することだから。
まあ、それがいわゆる自衛論なんだよね。
盗まれないように状況を読んで全力で配慮する。
一方で、いかなる状況であれ盗みは断固許さない。
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Kylie Minogueは「セクシャルであることは自分の仕事」って言ったってどっかで読んだんだけど、あの人が明らかに性欲を喚起するしぐさや服装をしているからって、彼女を襲うことは正当化されないだろう。
ていうか、成人した男も女も、本来そういう性的な魅力を、下劣で卑猥な仕方じゃなく、上品に誇りを持って思う存分発揮しながら、強姦なんて起きないというのが理想なんじゃないかな。
こんなに魅力的な人をあさましく辱めたくない、自分はそんな生き方は断固拒否すると思う人同士の世界。
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相手の性欲を喚起することを徹底的に避けるとなるとこれは結構たいへん。
「結婚前はデートには付き添いを頼んで二人きりにならない、どんなに信頼している異性でも、どんなに年齢が離れていても、車や部屋で二人きりにならない、体の線がはっきりわかる服は着ない、ボディータッチは避ける、などなどありとあらゆる予防線を張りなさい」という文化に長い間いたはてこですが。
レイプ防止というより「お互い同意の上でも結婚関係外の性関係は罪深い淫行」という信条のもとに生きるためなんだったんだけどね。
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性欲を喚起っていうとびっくり発言みたいだけど、すきな人の声とかしぐさとかあれこれで、特に露出が激しいとか卑猥なしぐさしてるわけじゃなくても、ちんこが立身出世(※もちのすけ用語)したり、まんまんが物欲しげになったりって自然なことじゃないの?
自分をそんな風にセクシャルに見てほしいと思う相手や状況ってあるよね。
だからってその人とすぐセックスしたい・求められたらOKってわけじゃないよね。
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子どもなんて生意気で当たり前なの。
思春期なんて大人がみんな馬鹿に見えて当たり前なの。
それから立派な大人を見て恥じ入りながら大人になるの。
立派な大人っていうのは見ず知らずの子どもに嫌味とか当てこすりとか言わないの。
小学生女子に群がったりしないの。
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尊敬されたかったら尊敬されるように生きろ。
大人だからって尊敬されると思ったら大間違いだ。
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>「あえて人を傷つけてもよい」というのもまた間違った考え方だと思います。
思ってないだろ。
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「よちよち歩きの子を見かけたからかわいくて思わず捕まえて逆さ吊りにして殴っちゃった」
という話では大半の人は加害者に感情移入しないし、情状酌量する気にもならない。
でも、
「好みの女の子がいたからむらむらして思わず押し倒して襲っちゃった」
となると、はたしてどういう状況だったのか? 被害者は拒絶の意をどの程度示したのか? 話はそれからだ、となりがち。場合によっては「襲われる方も悪い」となる。
これは男は女を襲いたくなるもの、それは仕方がないという性差別があるから。
悪意のない被害者落ち度論にはこういう思想が反映されている。
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理論の欠陥を自ら悟らせることと、失言を引き出すことは同じじゃないことぐらいわかって騒いでるんですよね、もちろん?
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恋とかはじまらないのは呪いのせいだ2010夏
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「ねえねえ、ノート貸して」
「何なの、人を当てにスンナよ」
呪われた男女の心理
男からノートさえ貸してもらえない
女からは利用の対象としか思われてない
「ここ、座っていいですか」
「あ、はい。ええ・・・」
呪われた男女の心理
女の隣に座ると嫌がられる
男と話すと緊張するから彼氏とかムリ
「やっぱりダメかな~告白しても嫌われるだけかな?」
「相手によるからオレはよくわかんないけど・・・」
呪われた男女の心理
男が話を聞いてくれるのは恋愛対象じゃないときだけ
女はオレを男として見てくれてない
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「197X 年2月25日、池袋に最強の魔法使いが誕生した。
彼が生まれて最初にかけた呪い・・・『まず、ぼくのお嫁さんを凶悪にするじょ!』」
「そういえば4歳までは大人しくてかわいいと評判の女の子だったのに
5歳からとつぜん男の子の股間を蹴り上げる子に・・・!」
※もちのすけはわたしより4歳年下です。
「そしてフラグが立っても気付かず、気付いてもモテているとはけして思わない呪い。
さらに自分はかわいくないと思い込む呪い!」
「でも人を呪わば穴二つって言うじゃないですか」
「言うね」
「強い呪いは呪った当人にも返ってくるって…[全文を見る]
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「もちお、ちょっといま、思ったんだけど」
「なに」
「はてこ、もしかしてこれまでモテてたのかもしれない」
「・・・」
「あれとかこれとかそれとか」
「・・・けっ」
「なぜ気付かなかったんだろう!」
「・・・もちおが呪いをかけていたからだ」
「ナ ナンダッテー!! Ω ΩΩ 」
/くたびれ はてこ