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しまのことを語る
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一週間でここまで来たので、また一週間でここに帰ってこれるはず。
ミスがミスを呼ぶ中、この際家用でもいいわい、と思って進めてきたけど、致命的なミスを見つけてしまったことで、ようやくほどく決心がついた。はー、腕もないのに焦ったら、いいことなんて一つもない。
これから数年は、あらゆる失敗をするために編んでいると思わなければ。
でもこれだけは言っておきたい。
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やりたいことが多くて、私が5人いればいいのに、と思ったりするけど、私はバカなので、5人いたら5人が同じことをしてる気がする。
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色を選んでる時点でうすうす気付いてはいたけど、編み進めて確信が深まるこのエイティーズ感(マイルドに言い表す)
一周回ってイケるかもしれないと思ってたけどまだ私にはハードルが高いようで。
よし、変えるぞー。

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公園に住むチョロさんは大変愛想のいい猫で、通りかかるとあちらからニャーンと声をかけてくれる。のみならず、今日は姿が見えないと思ったら、落ち葉でフコフコの側溝からピョコンと姿を現し、わざわざ挨拶に来てくれた。愛らしい。
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この段が終わったら寝るんだ…
↓
あっ、また模様ずれてる。仕方ない、次の段編みながら修正しよう
眠気もあいまって抜け出せなくなる地獄のループ
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洋書のにおいのシャンプーとかあればいいのに。
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ツーソンのショーに生きているうちに行く
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日の光だと模様もきれいに浮かび上がる
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まだ編み方が安定しない。
たまに、ここ!このポジショニング!と掴む瞬間があるのに、ちょっと動かすとすぐ見失ってしまう。
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ヨチヨチ歩く妹とお母さんのためにガラスのドアを開けて待っていた5歳くらいの男の子、お母さんたちが出てきたあとも、入れ替わりに入ろうと後ろで待ってた私のために開けてくれていた。
あんなに小さな体で、なんという紳士。幸あれ。
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母に頼まれてアマゾンで購入したしたカレンダー、誕生月の写真が私の中で今もっともホットな動物たちで、自分の分も買っておけばよかったと心から後悔した。
これ見てかわいい!以外の感想とか出てくるの…?

/しま











