モモちゃんとあかねちゃんのシリーズは、あれが読めるくらいだからそんなに小さな頃ではなかったのだけど、でも買ってもらったのは小学校に上がる前とかだったと思うの。たぶん。うちもずーっと保育園で、小さい頃は母親が家にいた記憶があんまりないから、すごーくシンパシーを感じながら読んでいました。子どもの頃から、美味しいものの好きなクマさんみたいな人になるのがゆめでした。クマだし、美味しいものがたくさん食べれるってことでしょう。
文庫本の解説が読みたかったので引越しのタイミングで単行本の方は処分してしまいましたが(なんせ古かったし)今見ても、表紙の人形は可愛らしいです。
「挑戦しなくてもよかった、挑戦しなくても勝てる状況」って、松岡修造、本当に、すごいこと言うね…。少なくとも2シーズン前からだって、随分進化してるよ。そして、ここまで、羽生選手は、ルッツ飛んでなかったけど、全戦全勝ってわけでもないじゃん。もう、これ、すごい失礼よ。
ただの選手のファン、そのせいで他国の選手や他の選手に失礼なことをいったり、好みに基づいた偏った情報を流すような方は、もはやスポーツを伝えるのに向いていないと思う。フィギュアスケートを伝える、松岡修造のことですけど。
生ける伝説と化す羽生さん。昨日の放送では「トップでありたい」という羽生選手の言葉の後に「その言葉のとおり」とナレーション繋げて、オータムクラシックのSPの結果 だ け を伝えたの、最高に気になったなー。だから、羽生VS高難度ジャンプの若手、とか言われちゃうんですよ。羽生選手とネイサンの差が「構成の難易度の差」とか語るファンが出てきちゃうんですよ。
ACは別の選手が優勝したんだから、その試合の話バンバン出しながら意図的にその選手に全く触れない、とかない。(この後、ハビがでるGPSでその話題を出してきたとしても、だ)(だって、そういうことに一位…[全文を見る]
基本、ライスと見てるんですけど、エレーナの最後超キュートじゃない?でさあ、65点以上出した女子ーずがみんなキスクラで「がびーん」みたいな顔してるの、ちょっと面白かったなあ。すごいシーズンだなあ、と思ったなあ。坂本花織にいたっては「悔し笑い」みたいな新しいジャンルを開拓。
私、小野寺先生は、普段、テレビのバラエティの演出とかしてるんだと思うナ。
今、初めて、GPSのオープニング(テレビ朝日)見たんですけど、ばっちょさん…w
逆に、連れて帰ってくる最中に死んじゃった子の方は(たぶん)(死んだ)蒸してる間に結構暴れた。あれは、たぶん、蒸気で暴れたんだと思うんだけど。ほら、死んだはずの死体が、ん?死んだはずのしたいって変じゃない?ま、いいか。死んだはずの人がゾンビみたいな動きして、種明かしすると蒸気で動かしていた、みたいなの、コナンにありそうじゃない?
さっきまで、暴れまくってたかにが、お酒を入れたら全然あばれなくなったの。蒸し器に入れて、そろそろあれ?あつい?あっっつ!なにこれあっつ!タイムだと思うんだけど、静か。あー、寝るタイプのやつだった?
生きたのしかかっちゃダメという祖母の教えを守り、これから蒸される運命の、蟹

バンクーバ直後の、ラテンがSDの課題になった年、彼らのそのノーブルな個性のせいなのかな、って私は思ったんだけど、シブズのラテンを「得意じゃないのかも」みたいな解説、聞いたよねえ。今シーズンも、ノーブルはノーブルなんだけど、でもでも、すっごーい!
シブズ、すごいとこにツイズル配置してた。
マンボNo.8(だっけ)のカウント…一昨年、わかばちゃんがスピン合わせてたとこ。雪組がラ・エスメラレルダで大階段で群舞の冒頭。ここに、ファーストツイズル?かっこいいいいいいい。そして私、この曲大好き。
ヴァシリエフ最の高…最後のイーグル(だよね?あれ)のあとの歌詞が「最の高〜」って聞こえたもん…
「対象を語るときにゲスい自分を入れるとちょっと面白い」っていう手法を使って「自覚をチラつかせることで、なんとなく許せちゃったり、目的はそうじゃないように見せることでごまかしてるけど、言ってることはセクハラしちゃってる」記事は普通にありますよね。
ネイサンの「小さな村の小さなダンサー」には、小さな村の風景も、少年の孤独も、踊る、ということも全て入ってる。そして、フェルナンデスの「ラマンチャの男」は滑稽さがあって滑稽さゆえの哀愁があって物語の複雑な構造もある、と思う。
この映画、見たいな。ネイサンの滑ってるやつ。気になってはいたんだけど…。ネイサン、凄く「小さな村の小さなダンサー」感ある…!!
坂本龍一で桜なのにやえさくがリストラされてる件…(入ってないよね?