ところで、JスポーツがBSに移行したら、今cs環境が無理な人でも、Jスポーツが見られるようになる人、いるんじゃないのかな?近年デジタル用TV、もしくは録画機器を購入した人なら割と簡単に見られるような。
放送権の問題とか、来シーズンに対して懸念が多いのだけど、せめて、このすばらしいフィギュアスケートの放送を見られる人が増えるなら。
/せきららこ
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ところで、JスポーツがBSに移行したら、今cs環境が無理な人でも、Jスポーツが見られるようになる人、いるんじゃないのかな?近年デジタル用TV、もしくは録画機器を購入した人なら割と簡単に見られるような。
放送権の問題とか、来シーズンに対して懸念が多いのだけど、せめて、このすばらしいフィギュアスケートの放送を見られる人が増えるなら。
4大陸選手権見てたら、パトリック・チャンに大きな羽が生えているバナーがかかっていて、思わず「セフィロスか!」と思った。
でも、羽が生えたような雲の上を行くような滑り、というのはよく表している。
しかしセフィロス……。
夫曰く、「この人の凄いところは、ただ滑っているところが見所って言うのが凄いよねー」だそうだ。セフィロス・……。
浅田真央のルッツにeマークがついておらず、spの2個目のジャンプも、2A+3tにも<が刺さってない、と言うのが、ねえ。もうね。2位とか、ほんとどうでも良いんですよ。
あとは、演技安定させてSS出してほしいです。
「みてみて!ラコステの冒頭のこの表情!『アルゼンチンよ〜泣かないで〜国民よ〜』って感じでしょ!」
「ほらほら!『泣かないで〜』」
「見て!ジャンがこんなに絞って……がんばれ!頑張れ……!ほら!みた?次パールスピンだよ!あなたが何年か前に見て、これ凄いね、って言ってたやつ。わわわわわああ!みた?今のビールマンへの変形すっごい!」
「私ね、私、このアシュリーのすばらしさを、とくにこの…このスパイラルのぐっぐっぐ・・・ほらああああ!すごい。このすばらしさ、全日本人に知ってもらいたい!」
とか言ってたら、夫にうざがられたなう。
キャロライン・ジャンが、最後のジャンプを着氷した瞬間、ぱっと笑顔になったんだけど、その瞬間、会場が沸いた。まじでアメリカの観客わかってると思った。みんな大好きだ!と思った。
と言う訳で、人生がときめくーは電子書籍で買おうかな、と思ってる。
断捨離もときめくお片づけも、ただ盲目的に言われた通りにやる、と言う事をしなければ行けないんじゃないか、と思うんだけど、何に抵抗がある勝手言うとそのほんを買うのに抵抗があるのでした。だってー。荷物減らすために増やしたくないの。
そうはいっても、私は自分の持ち物を厳選したい。好きなものだけにしたいし、好きなものだけを大量におきたい。ものを減らしたい、のじゃなくて、大事なものだけに囲まれたいし、自分の持ち物を把握していたい。
あと、大判本棚(主にA5サイズの漫画がはいってる)も見渡してみるとわかったことですが、私は、いわゆるエッセイ漫画にはあまりときめかない、と言う事だった。
作家がスタイルを持った上での私小説的な私漫画はわりとときめくのだけど
webで連載していた系、ちょっと悪い言い方するけど、ブログ上がりのエッセイ漫画は、見返してみるとちょっとした嫌悪すら感じるのだった。
最初に読んだときはそれなりに楽しんだのにー。
大笑いした漫画もある。ダヴィンチのwebコミック系作家で
しばらく買い続けていたものもあるし。でも、もういい、と言う感じだった。
残しておきたいかって言われたら、そうでもないのだった。
なにがしたいって私も心ときめく掃除がしたい。
本当は、ちょこまかやっちゃ行けなかった気がするんだけど
(去年からずっとちょこまかやってる)料理本の棚を整理した。
それで決意した事
1.もう料理家の「お気に入り」「私の定番」「私のおもてなし」系レシピは買わない。
cookpadはともかく、今日び料理家たちがネットでレシピを出してるような時代で、いわゆる定番料理はどこかで必ず見る事が出来るし、作りたいものも、気持ちも飽和状態だから、自分から責めていってレシピをゲットする、と言う心境でもない。
作りたい、食べたい、と思うものをその都度調べて、そ…[全文を見る]
ラコステのアルゼンチンよ、泣かないでに泣きました。直前のファヌフにも泣けたんだけど。
しかしラコステの演技はほんと「泣かないで〜」って感じがするなあ。
パトリックさあ…ズボンのそこに、赤、いる?
ていうか、むしろフジテレビだけが知らない。
無良君には、
「日本には、まだこんな選手がいるのか!」
「層厚すぎわろたwwwwww」
と思わせちゃってほしい。主にフジテレビに。
かわいいですよね。あと、千鶴さんの出してくる情報が微妙に細かいところも好きです。
Jスポーツの実況席は
1.ジャッジ資格のある人の解説がためになる。
2.ジャッジ席に座った事のある人が解説する事によって
「ジャッジはちゃんと見えている」事がわかる。
3.更についでに、下位の選手に対する解説を聞くと、しみじみ、「どの選手にもうまくなってほしい」が基本なのだ、と感動する。
4.従ってジャッジ、ひいては競技を信用できるようになる。
と言うのが、今まで感じていた特記すべきいいところ、だったんですが
本日これに
5.岡部さんと千鶴さんのキャッキャうふふはちょっと面白い
が、加わりました。
「彼が予定していた4回転を全て跳ぶと、全部で何回転になるんでしたっけ?」
「ええと、37,5回転(32.5かも)です。」
「すごいですよね〜うふふ」
「計算してみましたうふふ」
4loに挑戦するあたりでもう、動きがゆっくりになり始めてて、ああ、疲れてる、と思ってたんだけど、演技の最中にあんなに口を大きくあけて呼吸するって……。がんばった。がんばったよーケヴィン。もう引退するなんて言わないでー。
良いところで岡部さんの「最後まで頑張ってほしいですねえ」がきたw
今、私も、ちょうどそう思ってたところです!と思った人がたくさんいたに違いない。
流さないで、ドーンブッシュ、そこから切り替えだよーーーー!!って思ったよ。
枯れ、このプログラム来年もやってくれないかなあ。
「細かくいろんな技術と動きを、優雅で軽やかな音楽の中で、でも全体的なプログラムの印象は動」
というのが、私の浅田真央のシェヘラザード感。
私のイメージは、夜を往く人。良いときの演技は、会場全体が夜になるような
きらきらっと星が光って(実際、音できらっ☆がはいっている事だし)
降るような流れ星があって(ここが早い)でも、全体的に流れているのは天の川だからどっしりと優雅。
まあ、そういう痛い妄想はおいておいたとしても、結構細かい動きが入っているから遅れたり、少しでも重かったりするととたんに緩慢な印象のプログラムになっちゃうように思いま…[全文を見る]
3A入れると、やっぱり精彩を欠くなあ。慎重になってるのがものすごく伝わってくるし、結果的に演技に「スピード感」がなくなるし、表情も心なしか暗い。笑ってても。
「跳びにくいからスカート」にしちゃったし。あの衣装、雰囲気出てたのに。いや、スカートにするのはいいんだけど、もうちょっとこう「いつもと違う感じ」感はほしい。まあ、これは私の好みですが。
4CCだしどんどん挑戦しちゃいなよ、というわけで、これはこれなんだけど
でも、3A入れる、と言うだけでこんなに演技全体の雰囲気がでなくなる、のはなあ。
高橋大輔は4回転を必ず入れるけど、その演技に、…[全文を見る]
そうか、とびにくいか、、、、、、。
でも、その衣装なのーー?せめて色、、、、、、、。