悲しくなる事をあえていってみたら、そこからどんどん「むなしくなっていくやり取り」に展開するなどと。
お話しするにはログインしてください。
せきららこのことを語る
せきららこのことを語る
母親が、一度あげる、と言った食器を見ていたら惜しくなってしまったようで
「源右衛門のあの皿……もうちょっとこっちでつかいたくなってさあ」
と言われました。あの皿が一番欲しかったのニーー!とはいったものの
まあ、あれは、彼女の物なので……いずれいただける、と信じたいと思います。
いや、でも、二人暮らしのうちには、すぎたお皿だよね。くすん。
せきららこのことを語る
でも、雪の中の散歩は楽しかった(私は)ので、スタジオパークのオノマチを見逃した事、後悔なんてしていません。ええ。していませんとも。
せきららこのことを語る
大雪!
仕事で朝帰ってきた夫を叩き起こして
「散歩に行こう!」と大騒ぎする妻が、ここに。
せきららこのことを語る
ほぼ日、あんなに「おひさま」特集しておきながら……っ個人的には、「おひさま」で見る習慣がついた人が、カーネーション見たら、毎朝奇跡が起こってる、と感動するでしょうそうでしょう?いつ特集するの?と思っていたのに、み、みていないなんてーーー!
いえ、いいんですけど。個人の好みですし。
でも私の好みとしては、「おひさま」であの特集なら「カーネーション」なら大特集じゃないとまずくない?わりにあわなくない?計算間違っちゃわない?くらいの気分なんですよ、ね。
せきららこのことを語る
ところで、明日のジョーを見たおかげで、私の中のARATAと加瀬亮と伊勢谷友介がようやく1人づつ認識されるようになりました。今までは3人で1人、みたいなイメージだったので。
井浦新は崇徳天皇がなかなかぐっとくるので。
(昔は、ピンポンのあの役は好きだったよ。でも、こないだやってた「蜜の味」によってダメな方に更新されたの。ええと、この人、かっこいい?そんなに?と言うイメージになっちゃった)
伊勢谷友介は明日のジョーで。
消去法で、二人以外が、加瀬亮ね、っていう。
せきららこのことを語る
ながら見でしたので、映画館で見るとまた違った感想になるかもしれませんが
「実写版明日のジョー」は意外に見応えがありました。
変な演出もなかったし、むしろけっこう小洒落てて、原作にもそこそこ忠実っぽかった。
あまり不自然と思う事はなかったです。実際にはちょっとあったけど、笑って済ませられるレベルでした。
昨日、アニメ劇場版を流し見してたので、話の概略がわかってたのも良かったかも。
しかし、殴られて顔が歪んでようと口が半開きだろうとマウスピースが口からはみ出していようと、どの角度から見てもかっこいい山Pの顔面ポテンシャルの高さよ。
伊…[全文を見る]
せきららこのことを語る
物を減らしていけば手に入る物。
2LDKに住み替えて家賃浮いちゃうかも、という野望。
もしくは、同じ家賃で、もっと便利なところに住むのもいいな、という自由。
どこにでもいけーるどこにでもすめーーる!
まあ、更新料が著しく安い、というのが今のマンションの売りだから、同様の条件じゃないとそうそう離れる気はせんのですけどーーー!
せきららこのことを語る
5+6が10になる、と言う計算。
せきららこのことを語る
「誰よりも親として適正があって、愛情を注いだ、子育て経験皆無の男が
最後の最後で親にはなりきれていなかった、と言う話だよなあ、と。」
ってなんか変ね。
「誰よりも親として適正があって、保護すべき存在を一個人として認めながら無条件に愛情を注げるような、男性が、最後の最後で親にはなりきれていなかった、と言う話」
と言いたかったです。
あれは形としての家族だし、血はつながっていないのだから、同居していた男女の仲が恋愛に発展した、と言えばそうなんだけど、それにしたって、そこに近親恋愛に対する葛藤も薄く(葛藤はあるんだろうけど、その程度?…[全文を見る]
せきららこのことを語る
「うさぎドロップ」は4巻まで本当に面白くて可愛い。
ものすごく真摯な家族ドラマだし、育児漫画だ。
思春期編になって、ちょっと嫌な予感はしていたけれど、いや、でも、実子以外の異性を1対1で育てる、と言う場合、思春期は「育児」の大きなポイントだろう、と思ってたから読み続けてた。
正直、あの結末は最悪だ……。
そりゃ、りんの理想の相手はダイキチだよ。そんなの決まってるよ。
ダイキチ以外にはあり得ないよ。だってりんにとって、ダイキチは救世主だもの。
でも、ダイキチは?ダイキチのりんに対する感情って、結局なんなの?
誰よりも親として適正があって、愛情を注いだ、子育て経験皆無の男が
最後の最後で親にはなりきれていなかった、と言う話だよなあ、と。
せきららこのことを語る
選ぶと言う事に肯定的な本棚を作りたい。
そこを見ている間、始終わくわくするような。
せきららこのことを語る
いや、しかし、cuocaの大福レシピは、落ち着いてみると甘さはちょうど良い感じだ。
大福生地はもうちょっと固くていいから、水を減らしてみようかな。
本日中にお召し上がりください、系の和菓子のレシピで15個分はないだろう、と思うけど
あまおうがでかすぎて、ちょうどよかった。(嘘。すこし生地が余った)
作るのは簡単だけど洗い物はめんどくさい。
丸めるとき、イチゴを全部くるむ、と言うのがなかなかめんどくさくて、イチゴ飛び出し型にしようか、と何度か思った。でも、やっぱり出来上がってみるとくるんである方がいい。
「粒あんで、イチゴが酸っぱくて、ちゃんとくるんであるイチゴ大福」が食べたかったので、概ね満足。
せきららこのことを語る
エリザベス・テイラーが所持していたテーラー・バートンという宝石を「不自由に感じて」手放してしまった、と言う話があってなんだかとっても納得させられた。
その不自由さと言うのは、宝石に掛けられた保険の条件が厳しいとかそういう事なんだとは思うんだけど。
物を持つ不自由さ、と言うのをわかっていたつもりだったけど
多分、今まで私は、どっかで物がたくさんある方が、本質的に自由だと思っていたんだと思う。
「選択が多いこと」「経験が多い事」は自由につながるなあと。
10代20代はそれでも良いし、学生の頃はそうはいっても持てる量に制限はあるし。
でも30年くらい生きてると、自分の許容量を、超えるんだね!たまるもんね。
夫に
「リズですら、持つ事を不自由に感じた宝石なんだねー」
「だねー」
「じゃあ私、小さいので良いわー。」
って言ってみたけど、かるくスルーされた。
せきららこのことを語る
ちょっとずっと、女性に対して半笑いでかっこいいのよ。
せきららこのことを語る
平清盛
か〜ら〜の〜
陽炎の辻で、山本耕史にやられそうになってる。
せきららこのことを語る
ちなみに、二台持ちの内訳はこんな感じ。
スマートフォン、ガラケーが同会社の場合
@スマホ
機種代金:2年縛りで実質無料0円
パケ放題:4200円
基本使用料(白プラン):924円
あとなんかベーシックパックだとかなんとか:300円
で、5400円くらい。
@ガラケーで携帯メール受信をしていた場合
基本使用料(某プラン)無料通話144分+基本使用料半額割引で:3200円
機種代金:0円
なんちゃらぱっくだのなんだので:大体1500円くらい?(これは抜けなかった私が悪い)
パケットし放題:1456円(1029円〜4200円のプラン。メールは頻繁にやって…[全文を見る]
せきららこのことを語る
自分にはスマホがあっているかどうか、は携帯電話をどう位置づけるか、で考えるのも良いと思う。
「持ち歩き用モバイル」「小さなPC」と位置づける人に取っては断然スマホがいいと思います。
元々携帯電話を電話として使う事が少ない人。
普段から通信手段が電話<メールの人もここに入る。
フリック入力は確かに慣れるまで、なかなか面倒ではあるけれど
これは使い続けていれば大抵、慣れますから。
大丈夫。ダイヤル式電話、プッシュホン、ポケベル、携帯、と使い続けてきた自分を信じて!
(と言うのは言い過ぎかもしれないけど、道具はたいてい慣れるの…[全文を見る]
せきららこのことを語る
携帯料金を月々5000円くらいでおさめたい、となると難しいけど
スマホとガラケーの二台持ちは、多分、そんなに非現実的な話じゃないなーと思う。
私は仕事の関係で2つ持ってるけど、月々支払う料金は
「思ったより高くないなあ」だった。
とりあえず、ガラケーの方を
・機種代0円の物
にして、あとは、通話の料金プランかなあ。
メールに関しては、もうスマホにしなきゃだけど。
そうやって、二台持ちの人が増えれば、ガラケーもまた、いろいろ開発されるであろう……と言うのを願っている私の草の根運動w
せきららこのことを語る
書評や劇評のWSで思った事は「言葉は感情に全然追いつかない」だった。
言葉の役割は、全然違う!と思ったのだった。
変化する言葉は止められないし、そこに自分の望むも好むも関係ないので見守るしかないのか、とも思った。
おはようございます。青空の広がらない今日、青空野菜市場は開店しているでしょうか!
/せきららこ