「魂の入魂度」って・・・・・・・!!!っっっっw
お話しするにはログインしてください。
せきららこのことを語る
せきららこのことを語る
小塚!ええもんみた!
せきららこのことを語る
今シーズンもど安定のこづ型紙(シャツ)
せきららこのことを語る
まっちーおしゃれプロや
せきららこのことを語る
アーミンくんがいい男になっちょる。
映像は乱れたがメンショフくんは乱れない(4-3)
でもそのあと2回転に
せきららこのことを語る
町田くん、背が伸びた?
せきららこのことを語る
そして今は、北海道の義母が送ってくれた枝豆を食べています。
これ、おいしーーい!甘みがあって、旨味があって、豆の味がちゃんとして!
義母がかっさばいたいくらのしょうゆ漬けも有るんです。あと、昨日の栗ごはんの栗は北海道から来た物で、冷凍庫には九州からの山栗もあるんです。
あーー!渡り蟹、もっと食べたいよう!
せきららこのことを語る
子育て中に一人の時間をもつ、と言うのが貴重だ、と言うのは想像に難くはないのだけれども、それに対して、「理解ある旦那さんですね」っていうのは、褒め言葉じゃないからな!?
せきららこのことを語る
シリーズ:私のピアノ教室4
そんなこんなでレッスン終了。
私「はい。じゃあ、褒めて。本気で。本気で褒めて。もっともらしく。はい!(どうぞ!)」
夫「えー、えーーー?」
私「(深くため息をつきつつ)あのさぁ…大人相手のレッスンはさあ、如何に生徒さんのモチベーションを持続させるか、が大事でしょう?子供みたいに、習得して将来の役に立つ訳でもない、習得自体も難しいかもしれない、そういう事をやるんだからさー」
夫「うん」
私「だからさあ、こういう時は、初回から褒めるわけ。厳しくてもいいけど、ちゃんと最後は少し褒める訳。嘘ついちゃだめだよ。そ…[全文を見る]
せきららこのことを語る
シリーズ:私のピアノ教室3
私「あと、私さあ……HANONの2番の下り?は音楽的にどうかとおもうね」
夫「ほ、ほぉーう…」
私「いやー音楽的にっていうか、気持ちよくない!あんまり頭に入ってこない。面白くない」
夫「まあ、HANONさんは、まじめだから、曲的に面白いとかそういうタイプではないよ…」
私「いや、いいんだよ。いいよ。面白くなくても。面白くなくてもいいんだけどさー、なんていうの?じゃじゃじゃ、ときたらじゃーん、じゃん?イェイェイイェイイェイイェイときたらWOW WOW WOW WOW、じゃん。そういう気持ち良さがない。え、そこ?みたいにいっつもなる。」
夫「それは…我慢して」
せきららこのことを語る
シリーズ:私のピアノ教室2
でも昨日、散々苦戦したHANONの2番の指使いを間違えてる事に気がついた。
あわてて夫を呼びつける。
「ここ、ここ、2番じゃないじゃん!3番じゃん!」
情報処理の勉強の傍ら、NMを張っていた夫はめんどくさそうに答えた。
「そうだけど…」
私「2番って言ったじゃん」
夫「いわないけど…あと、あなたが使ってるその指、4番だけど…」
私「4番だけど、2番なの!右手の2番に対応するのは4番じゃん!あなた、右手だけ弾いてみせて左手が違うとか言わなかった!」
そこから、やれせっかく覚えたのにどうしてくれる、三日かかったんだぞ、よ…[全文を見る]
せきららこのことを語る
シリーズ:私のピアノ教室
ピアノを習い始めて1週間。毎日毎日HANONで指使いの練習中。曲を弾く事もなく、指を動かす練習を延々とやっている。
この状態、「ピアノ習得」的には正しかろうが、「大人のピアノ教室」的には正しくないと思う。
大人のピアノ教室、的なカリキュラムを見たら、1回目から曲の楽譜を使います、って言ってたし。
夫には
「生徒さん、次から来ないね!」
とは言うものの
私自身は基礎練・反復練が嫌いじゃない。考え事できるし。
基礎中の基礎な訳だから、なんだかんだで練習してりゃ出来るようになる訳で、プチ達成感もあるし。
飽きたら、必殺「私の心の中の有香さん」がなんとかしてくれるし。
せきららこのことを語る
ももクロさんの横アリかわいーわー、と見てるんですけど、ソロ曲の小室とか80年代アイドルとかのパロディに関しては、戦国鍋を聞いてる人間としてはちょっとパフォーマンス含め物足りなさすぎるの……!これに関しては、奥村愛子が凄過ぎて!いや、このソロ曲がパロディなのかどうかはあれだけど
せきららこのことを語る
どう考えても、ポイントはココナツ。
ココナツ入れたものが、好きなだけ。
せきららこのことを語る
もしかしたら、明日甥っ子とあえるかもしれないんだけども
甥っ子に受けるのはどう考えてもトトロパンとかキャラクターをアイシングしたクッキーで
でも、個人的に美味しい&多分他の人もそっちのがいいんじゃないかな、と思うのは
全粒粉スティックとかチョコチップとココナッツのクッキーとかなんだよね。
あ、久しぶりにチョコチップのクッキーも作ろうかなあ。
自分が作成にはまった順番が
アイシングクッキー(従ってアイシング前の普通のクッキーを大量に作った)→チョコチップとココナツとクランベリーのクッキー→全粒粉のクッキー
なんだが、バター菓子とか甘いものが大好きの夫でさえ、全粒粉<チョコチップ<普通のバタークッキーの順位で食べてる。
見てると、全粒粉はほんとによく手を伸ばしてる。だから、ああいうのの方が受けがいいのかな、って気はするんだけどねえ。
せきららこのことを語る
11月25日(日)
18:00 - 18:30
小塚崇彦のフィギュアスケートラボ #1
って気になるわー
せきららこのことを語る
せきらら
「goodjob!〜グッジョブ」という漫画がありましてね。
NHKでドラマ化もされたんで知ってる人は知ってるだろうと思うんですが、これの新シリーズ1巻に出てくる、矢野さんのエピソードがちょっとだけ今の朝ドラにだぶります。
仕事の意欲があっていい好奇心もある、社会人1年生の新人。
歯に衣を着せない物言いで、それで失敗した経験がありつつも、会社でもつい
「言ってあげた方がその人のためじゃないか」
「建設的なんじゃないか」
とズバズバ言ってしまい、トラブルを起こす。
その新人に対して
「あなたは、わかってるつもりでいるけど、まだまだ全然わかってないのよ」の伝え方が仕事をする仲間として適切。
嫌い合うとかじゃなくて、割とどこでもそうなんじゃないのかなー。
あのホテル、やばいよねー。
グッジョブ、面白いですよ。ぜひ。
せきららこのことを語る
ふと、今回ナレーションがヒロインなものだから、心の声だだ漏れで、結果的に視聴者はヒロインが
「言いたい放題してる自分をよしと思ってるわけではない」
という事を知ってる訳だけども
もしも、梅のナレーションがこぶへーじゃなくて堀北さんなら、
「あーんばかばか!わたしったらもう、おっちょこちょいなんだから!」とかいったりしたかもしれず…ん?あれ?それはそれでいらつくか。
いや、でも、もしかしたら、梅のいらつきポイントの一つであった「自分の事を善人だと思ってる」が誤解だった可能性もある訳で…
ただ、いずれにせよ、純のそれは心の声にすぎず、純…[全文を見る]
せきららこのことを語る
仕事しろよ、純……
ここまで全然純を助けたいと思うべきエピソードが外に向かって出てないんだけどーーーっ
「純の味方をする人は人間の本質がわかる人」か「利用しようとしてる人」で
その根拠が全く伝わってこないっていうか、エピソードだけ並べたら、主人公補正としか言いようがないっていうか。
ナレーションだけ聞いてたらいろいろ逡巡は有りそうだけれども、なんとなく、梅とはベクトルが違うだけで、鈍感で傲慢さは一緒だなあ。
せきららこのことを語る
損失云々が問題じゃなくて、正論振りかざして客に恥をかかせたあげく、客がホテルにいる時間を台無しにした、事が問題であって、それこみで「子供なんですよ」ならいいんだろうけど「私が間違ってるのかな。ルールに従うべきなのかな」ってナレーションはどういう意味なんだろうな。
単純に、「大きなルールの前に自己主張の仕方が若過ぎて壁にぶち当たってる」ように処理されてるようにしか見えないんだけど、そう言う事じゃないでしょう。これ。ルール云々関係ないでしょ。
「全てのお客様を笑顔に」出来てないじゃん。
自分が肩入れする方を被害者に仕立て上げて、加害者を客扱いせず、恥をかかせて嫌な思いさせてるだけじゃない・……?
ふあん。ふあんあん。
/せきららこ
