あしたの蚤の市について、前回の反省もふまえ書いておく。
1.ここでしか、買えないもの、など、ない!(迷ったら、同じ物が実家にある、と5回となえる)
2.豆皿、銘々皿は3客、5客のお値段で考える。(少なくとも複数枚)
3.今この場所で見るからかわいいのよね、と三回となえてみる。
4.質や価値的な意味での掘り出し物なんか、ない。あったとしても私にわかる訳がない。
5.「いいもの」はこういうところに出てこない。(普通はね。ちゃんと目利きに売れてしまう物だし、骨董はその特性上、買う時に客を思い浮かべながら買ってるはずです。これは、あの値段で、誰々に…[全文を見る]
さて。ところで昔々(といっても4〜5年前?)ある有名なコスメブログのタイトル画像が
当時のディオールの香水の 広 告 ポ ス タ ー 写真を利用した物で、心底驚いたことがある。
広告ポスターは、大量の風船を右手に持ち、左手には香水瓶を抱えた外国人モデルが空を飛んでる、みたいな物だったと思う。多分、検索して探せば出てくるんじゃないか。
件のタイトル画像は、あまりにも衝撃的だったので今でも覚えている。
大量の風船をハート型に切り抜き、ディオールというロゴを、自分のブログタイトルに変更する、と言う物だった。
アウト。完全にアウト。人の…[全文を見る]
脚本の台詞が、文語調と口語調が混ざってたり、正直バランスが悪いなあ、と思っていたら、これ、湊かなえ自ら書いてるのか。……だからか。
録画しておいた高校入試見てる。
・とりあえず、犯人探しにあまり興味がないので、というか、伏線バラまきすぎるドラマは落ちがあっけない(ご都合主義的な意味で)ということが往々にしてあるので、そう言う意味ではあまり期待はしていないかな。
・ミステリーにおいて「みんな怪しい」という作り方は、作り手のサービスだけれども、過剰なサービスは、不幸な結果しか生まない。「誰もが犯人になりうる」というのは、「誰が犯人でもいいや」と思わせてしまうものよ。
(それか、複雑になりすぎて、期待が高まり、よほどのオチじゃないとつまらない&よほどのオチを演出し…[全文を見る]
あと、虎屋のこれは、おいしそーだな。食べたいな。

でも、あまり好みがわからない、甘い物が好きかわからない人だったら多分、お茶かお砂糖にしてしまう。
まるきちしゅがー、かわいいぜ……
http://www.marukichi-sugar.com/index.html
今ね、私が、誰かに一寸したお菓子を送らねばならない、としたら

これか

これにする。
和三盆は、自分の為に買ってもいい。しかしキャラメルは食べられないので、買って、差し上げて、そしてそっと、ねえ、おねがい、もしも、その箱がいらないや、と思うなら箱をちょーだい、って言う。
うちの犬、基本的に反省顔なので、全然聞いてないことも、そして十中八九理解してないこともわかってますけど
こういうときには、こんこんと説教する、というのをたまにやります。
「あーいたい。昨日噛まれた小指が痛い。いたいなー」
って犬の前でいったりとか。
「痛いなー。なんでかなー。あ、そうだ。アインが噛んだんだった。おお。青あざになってる!折れたかもしれないネ。お姉ちゃんの小指、おれちゃったかもね。小指がこんなになって、アインのせいで、おねえちゃんは、ピアニストの道がたたれたよ」
とか。
「おねえちゃん、アインに噛まれた小指が痛い〜♪だよ〜」
とか。
反省、してると思います。(反省顔だから)
実は昨日、犬に噛まれちゃって
噛もうとして噛んだんじゃなくて、事故というか
ちょっとビックリさせてしまって、嫌だ!と吠えたらそこに手があった、という状態なんだけど。
という、言い訳込みじゃないと口に出来ない
「飼い犬に手を噛まれた」。
本人(犬)もビックリして、歯は立てられておらず
噛み傷、みたいな物はないんだけど、もの凄くいたい。
多分、打撲……?小指が痛くて、青あざになってるから打撲なのかナー。
ていうか、噛み傷になってない、と言うことは、むしろ威嚇のために噛もうとしたのかしら。
この事件、殺意の証明が出来るかどうか、にかかっていますね。
信じられへんのやけどな、このイケメン二人と背が高いだけで特別なにかあるとも思えない矢口の夫は、あの女の子取合っとんのやで。
ふふ……うーん。真木ようこと香椎さんが、柄本拓を取合って……はないのか。あれは。ええと、リ、リアリティ?
おこあえ
タダの悪口だけど、矢口夫の気持ち悪さって、なんにもなさそー、でも、こういう人っている、という実際彼が持ってる感じなので、ものすごく怖くて気持ち悪いが、役者としてはどうか、と言う気持ちになるのである。
もこみちもあれ系だけど、もこみちってわりと有無をいわさない見た目の良さ、があるじゃない。
ファンの方には申し訳ないが、今のところ、彼の容姿に、背が高い、以外の美点を見いだせないでいる。
東京蚤の市、どうしようかなあ、と迷ってるんだけどアノダッテ出るならいこうかなあ。
ジュベールのフリー、好き。ちゃんと上手くなってるし、踊りだってちゃんと上手くなってると思う。こういう音楽をつなぎも入れながらここまで表現する、ことは、昔の彼には出来なかったことだと思う。
おい、ベルネル!お前は!スイングの!前に!やらなきゃ……いけない……事が、ある。(涙。一ヶ月ぶり二度目)
NHK杯名場面集みてる。
・本田先生のアランフェス、なけてなけて。いいのは知ってたよ。知ってたし、いいと思ってたけど、あ、こんなに良かったっけ、と思ったの。
・ビットのすばらしいところは、片足を挙げて、スピードを落とさずに後ろに滑っていくところと、終盤イーグルで、「刺ーさーれーたーわー」ってやるとこ。
・あんどーさんは、やっぱりこの衣装で五輪が良かごにょごにょごにょ。世界選手権のクレオパトラは「ああ!」という出来で凄く好きなんだけども、このプログラム自体は、やっぱり、安藤さんの上半身のごちゃごちゃが最後まで綺麗にならなかったな…[全文を見る]
チケぴで、狂言のチケットとろうとしたら、翻弄された。席が遠くなったり、近くなったり、ちょっとそこは、ってなったり。結局、なんかわけわかんない、と思って(表示された中で)5番目、位の席で決めたら、その後また、一番いい席が表示された。むーーーーー!なんか、悔しい。
長々と何を書いてるかっていうと
平安堂の六角重箱はやめとけ!と自分に言い聞かせてるのです。
そんで、市松買っちゃえーーー☆
5万円を諦めて、4500円のを買うなんて、ほら!45000円も得してる!(嘘)
「実母の持ち物を最終的に片付けるのは高確率で私になるだろう」という問題に関しては、物理的にも精神的にも、しんどいなあ、と思っている。「実母の死語、その持ち物に対する最終的な責任は私になるだろう」ですね。精神的には、そっちがしんどい。
もちろん、実際はどうなるかわからないし、基本的に、うちの母はわりと、死ぬ前の整理と言うことに意欲的な人なので私がどうこう言うことでもない、と思っているのだけども、現実的に考えたら高確率で私が片付けるんだろうな、という事実には、時々、時々ですが打ちのめされます。
なので、実際はどうなるかわからない、…[全文を見る]
口からべろんと舌ベロたらしたパンダが、大奥多部ちゃん蹴り炸裂回を観たのだという。
そうじゃろうそうじゃろう。我らが多部ちゃんははちぺんろっぴの大活躍、もはやこの蹴りは世界レベル。
多部ジャパンに金メダルを!と読み進めておったら、なんと舌ベロパンダは大奥を観ていないのだと言う。
な、な、なんだってーーーーー!ジャムふいた!どうしてくれる!べたべたになっちゃうじゃん!
ということは、舌ベロぱんだは、観てないの!?
多部ちゃんが堺雅人によって、あの、宮﨑あおいと新垣結衣をに魔法を掛けた堺雅人に寄って、多部ちゃんが魔法を、かけられていく様を!うふ。超可愛いよ。今思い出してジャムまた出た。
悔しいから(?)舌ベロパンダにはこうだ!その口にスイカ詰め込んでくれる!