「日本各地でも竜巻は発生している」という、注意喚起のニュースにも関わらず、気象予報士が「では、いつ起きるのか?」と、口にした瞬間、ナチュラルに頭の中で「今でしょ!」とつなげてしまい、もう申し訳ないやら自分にがっかりするやら。
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せきららこのことを語る
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先々週から、先週くらいかな。
何度かほぼ日で「中井貴一」を検索していたんです。なんかないかなっつって。
GWが終わって、暇だったし。
そしたら5/17から、ほぼ日で中井貴一の連載が始まったの。なにこれ通じ合ってる?エスパー♡
(http://www.1101.com/kiichi_nakai/2013-05-22.html)
次に私が何を検索するか、注目よ♡
ちなみにその時見つけたのはこちら
http://www.1101.com/kuroyanagi/2008-09-01.html
「黒柳さんが話した黒柳さんのこと」
メロンが好きなのね♡……でもそれ以上に印象に残ったのは、魔の黒柳トーク。
慌てて黒柳徹子、で検索したわ……!
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はてなブログに投稿しました
DeLonghi(デロンギ)コンベクションオーブン スフォルナトゥット EO1490J-W を買った - かこかこみらいかこ

http://sekirara.hateblo.jp/entry/20120613/1339552617
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TENGAとTEENAGEを空目した事があるのね。
その時思ったんだけど、もしかしてTENGAってTEENAGE、からきてるの?(あ、最後Aか)
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私の好きな綾野剛は、日曜21時におります♡
最高の離婚のーいいかげんさをぬいた感じよ♡
まあ私の目的は要と恭平ですけど♡
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TPPに関しては、そりゃ
「どっちみち参加を目指すなら交渉段階できちんと参加すべき」だし
「参加したからすぐに農業がダメになるって訳じゃない、まずは交渉がある」というのも解っているし
システム上、メリットは当然あるしデメリットも交渉次第で減らす事が可能かもしれない、と言う事だとは思うが
一番の問題は「国民が政治家の交渉力を全く信用していない」ことなんじゃないのかな、と思う。
だから、いくらTPPというもののシステムを説明されて、メリットを説かれても、いや、そこじゃない、感ハンパないんだぜ……!
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「池上さんの学べるニュース」
「牛肉・オレンジの自由化で牛肉はブランド力をもつようになった」
「アメリカンチェリーの輸入により佐藤錦なんかは需要も値段も上がってますよね」
って、ええ……池上さんよーう。
私が子供の頃、日本のサクランボ、は「ちょっと贅沢品」くらいで、それでもスーパーで買って食べる事は出来たし、牛肉だって「普通に食べる」事が出来たと思うよ。
ブランド力があったから、生き残った、というケースの話をして、「良い所もある」っていうのはちょっと違うんじゃないかなー。そりゃ、ブランドものしか生き残らなかったから平均点は上がった、けどさ。
「普通のサクランボ」や「普通の牛肉」の絶対数は減ったんだな、と思うし
だから、結果的に「値段も需要も上がった」だけで、その裏で廃業した所は多かったろうし
「結果的に生き残ったケース」をメリットとして話すのはちょっと違うんじゃないかな。
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ついでにいうと、秀忠の伝わってこなさ、酷い。
えーと、あれですかね。
「太平の世を作りたい☆戦はきらいだー」→「策もなく勝手な事言うなー」→「ていうかおまえ策もなくあまっちょろいこといってんじゃねえよ」と本気でパパに怒られる!→「太平の世を作る為の戦もあるんだぞ」→「わー、そうなんだー、大阪城せめろー」って言う展開?なんだろうと思うが、ざ、雑過ぎて。その心の機微が3種類くらいしかない表情では伝わらないっていうか。
じゃあなんでおまえ、任せてくださいとか言ったんだよ、って思うし。
ちなみに、ここ数話毎回「俺に任せて」といいつつ失敗してる…[全文を見る]
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・秀忠の「私にお任せください」からの全く任せられない展開が、凄い。
・豊臣親子二人にこの名演技をさせておいて、クソみたいなドラマ作りやがって。
in 淀、散る。
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[今見てる「江〜俺の世の中がこんなに太平な訳がない〜」]
秀忠@向井理が家臣に扮してin大阪城、は爆笑したが、その直後の秀頼@太賀VS向井理のシーンは見応えがあった。
主に、秀頼にぐっときた、と言う意味で。
秀忠の「この城の外にも未来はあります!」と言う一言には、お前じゃまだよ言葉差し挟むんじゃねえよ、と思ったくらいだもの。際立ってたわ。演じている者の、薄っぺらさが。あと、台詞。み、未来だって。みらい。
秀頼が
「私はこの城から出た事がありません。外の世界も、憎いも悔しいも知らずに生きてきました」
「この城は私なのです」
「城を出たら私…[全文を見る]
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[今見てる江〜姫とうつけのトレンディ戦国〜]
これは本放送中にも思ってた事なんだけど、後半、秀頼が太賀になってから(39話)は
彼が出てるシーンは見応えがあるんだよね。
私が見たのは、確か向井トレンディーと差しで向かい合う場面だった気がするんだけど、あの太賀、すごく良かったもの。(実は、それも目当てで見てるのだった。ちゃんと追いたくて)
今日は、家康と対面シーンだったけど、欣也さんを前に(演者としての存在感と言う意味で)全く負けてなくて、しかしフレッシュな若さはあって、良かった。
大阪城から一度も出た事がない彼に対する
「うつけ者…[全文を見る]
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大人同士で「心配をあらわにする権利」って実は結構シビアで、もの凄く近しい人にしか与えられてない場合も多いんだなーと思います。
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「タイムリミットがある」なんてもちろん簡単に言われたくない。
わかってても出来ないって事はたくさんあるし、他人にとやかくも言われたくないです。
だけど同時に
「出産を望む場合、肉体の年齢にシビアにならざるえない」事実を理解せず
単純「女性は年齢にこだわる」「結婚を焦ってる」といったり
そこに「そう言う女性って痛いよね」という雰囲気を臭わせる
異性に対しては、怒りをあらわにせずにいれらようか、いやいられまい(あれなんかへんだな)みたいな気持ちです。
結婚や出産を礼賛してるんじゃないし、早くしなくちゃね、と、思ってるわけでも何でもないんですよ。
でも、それを望む場合、積極的に行動したりこだわったりする場面が出てくるわけで、そう言うことをバカにしたり痛い物として扱ったりする、のが嫌なの、というお話しでした。
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マツコの「女性の肉体に対するタイムリミットの話」をまとめた物を読みながら
昔
「女の人って年齢気にするよね、何歳までに結婚したい、とかいうよね」
みたいに男の人に言われて
「出産考えたら肉体的にタイムリミットは事実あるんだから、子供が欲しいと思ったら結婚する年齢ついてシビアに考えるのは当たり前だ」
という主旨の話をして
「そんな怒らなくてもー」
みたいに言われたこと、思い出しました。
怒りますとも。30近い男がそんな発言したら、怒りますとも。
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あまちゃんはですね
なんとなく、本腰を入れるのが遅れた、と言うのもあるんですけど、あまりいろいろ考えてみてないんですよね。
振り返ってみると一番語ったのって「先輩と滑舌」の問題だったきがするし。
物語は、追ってない、ですね……オンデマンドできちんと見たらまたちょっと変わるかもしれないんだけども、このまま勢いでかわいーたのしーと思いながら見るのもいいかな、と思っています。
私にしては、いろいろ考えない(こじつけない)というのは、結構珍しいことなので。
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あ、熱海きたよ・・・・・・・この人達。そしてなんだ、この現代風の旅館はw
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この人達、きっと未来からきたのね。価値観が未来人だわ、と夫と言い合っている。
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夫「しかしあれだね……この人達(江の登場人物)は、21世紀の社会党のように戦を嫌うね」
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しかし江……特撮・戦隊物・仮面ライダーも真っ青なフィクションっぷり。
私は割と、大河ドラマはただのドラマ、と思ってるし、「言った言わないなら、言わない証拠もないわけだし、そう言う解釈もありでしょーよ」とも思ってるんだが、フィクションを作った上で更にフィクション、と言う……!解りますかね、この感じ。牡丹とバラ、とか、「東海テレビの昼メロ」気分で見るといいんですねー。
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/せきららこ