コンビニで売っている、manekenのワッフルが、あまり好きではなかったのだけど、
FOIの時、新横浜駅でmaneken(店舗)のワッフルを買っていったら、後を引く美味しさだった……
私が、ワッフルを食べたい、と言うときは、さくっとした物が食べたい時なので、そう言う意味では、ちょっと違うんだけど、アーモンドワッフルはかりっとしてて、美味しかったのです。もっと買ってくれば良かった。
休憩中、おやつのワッフルをもぐもぐやって、ああ、美味しかった。チョコレート(味)も食べちゃおうかしら、と顔を上げたら、スマホを持って人を捜している風な人がやってきました。…[全文を見る]
ただ一言、あまちゃんに関して言える事……それは、重大な、ヒロシ不足だと言う事……
pococeという都内配布のフリーペーパーに、今井遥が載るという。
8月25日配布。
そこで、夫に、仕事の帰りでいいからとって来て、とお願いした。
しかし夫、残業続きで見つけられるかわかんない、という。しかも配布は日曜日!「遥、可愛すぎて、すぐなくなっちゃうかもしれないね?だって遥だし!」と言って見たら、日曜日に一日中探し回ってとってきてくれた。どこにあるかわからなかったんだって。配布場所、教えてあげたのに。バカだね!
さて、遥をしばし堪能したあと、さぞや西瓜パンダも欲しいだろう、と考えた。もう一冊とってきてもらって送る?non!住所わかんな…[全文を見る]
なんか……漫画で、美人でしっかり者、みんなのアイドルというか高嶺の花、みたいな人がいて、その人が何かに苦しんでいるときにみんなが「あの人は大丈夫」っていうか次元が違いすぎて手をさしのべるなんてとてもとても私の手なんていらないでしょ、みたいな状態になってて、それを、男の子が怒る……漫画…「そうやって遠巻きにした結果、どうだ!」みたいに怒る漫画……なんだっけ。
アキを思うとき、私は、しっかりと描かれていないアキのいじめられていた過去、を思ってしまう。いじめられていた、というより、存在そのものをなかったことにされていた、過去。選択肢にすら、入っていなかった。少なくとも、アキはそう思っていた。
そこに自分が入る余地はどうしたって見つけられなかった。でもずっとそこにいるしかなくて、びくびくと怯えて暮らした、過去。強烈だ、と思う。アキはずっと、主役じゃなかった。
だから、春子の「でもみんなに愛されたね」は時々思い出して泣いてしまう。
あんたは何も変わってない、でもーとなることで、あれは、主役とか…[全文を見る]
ヨナのFPがアディオスノニーノって本当?
4年前なら、想像が付くような気がしてるけど逆に今は想像が付くんだか付かないんだかでwktkしています。
アディオス……のにーの!
(うちなんか、「都内」と言う範囲で別行動するよー私:池袋、夫:銀座くらい……それでも、待ち合わせて帰って来たりすると、一緒に出かけたカウントになる……!
私は、割と「苦手な物をなくしたい」派なんですけど
虫を得意にする為に、このたび、観葉植物を購入してみました。
例え大量のアブラムシが付いても平常心のまま取り除ける、と言うのが理想です。想像するだけで、嫌です。
凄くどうでもいい法則なんですけど、前情報見て夫が極端にこき下ろした特撮物は、大体面白い、と言う法則を、先日、妻である所の私が発見致しました。
ポイントがありまして、思わず私に言ってしまう位、というのがボーダーラインのようです。
ところで、このフリーペーパー、今井遥「早稲田大学eスクール在学中」って書いてあるんだけど、あれ?編入したの?大東文化大学じゃなかったっけ。
大抵の、スマホ(場合によってはタブレットも)専用ページ、は、すげー使いにくい作りになってるから。特に、PCで普段触れている人には、あるべきものがあるべきばしょにないし、スマホでアクセスすると勝手に振り分けられちゃうし、場合によっては「PC版」という切り替えリンクがむちゃくちゃわかりにくくて、使いにくい事この上ない。
特に、体感「ほぼ日」と「amazon」と「はてな」はスマホページにする意味、ないなあ、と思ってる。さくっとPC版に切り替えて使ってるよ〜
今直
夫が、どこに行ったかわからない。何か観に行ったのかなー。
新宿あたりに、今井遥が載ってるフリーペーパーが置いてあるはずだから持って来て、とはいったけど。
フレンズのリストバンドを家でも活用する方法を考える。
1.犬の散歩グッズにする。
2.お洒落なリストバンドとして着用し試合会場やショーに出かけ、友達を作る(これでぼっち観戦でも寂しくない!)

飛行機に焦がれる気持ちも、菜穂子に恋する気持ちも、どうしようもない物で、そのどうしようもないものを、持ってしまったらしかたがない、と言う描かれかたが、好きだ。
「菜穂子の病気」や、「戦争の道具を作ってしまった」ことを物語の抑揚ー悲劇的な場面、捉えていたら印象が違っていたと思う。でも、そのどちらもそうは見えなかった。ただ、そうなった、だけ。
本城が口にした「人生は矛盾だらけだ」という台詞が非常に象徴的で、矛盾だらけの人生、それが、ただ、そういうもの、として描かれていた。なんか、そういう風にしかいいようがない。
まず、飛行機に焦がれる、という気持ちがある。焦がれる、と言う気持ちのどうしようもなさ。そこからつくられるものは、夢でもあり、地獄でもある。ただ、風を感じている、ということは、生きている、と言う事で、だから、生きねば、なのだ。
1回目は、夢のシーン。
2回目は、駅でのシーン。涙ぐんだ所であれまってこれちょっと韓流ぽい、と思ったら引っ込んで、その後の婚礼で涙ぐんだ。
3回目は、最後。嗚咽した。
悔しいとか哀しいとかじゃなく。ただ、そこにある、もの・・・・・・に?
風はふいているか?ならば生きねば、みたいなものが、刺さって、ねえ。
不覚にも「菜穂子に声をかける二郎の声」に幾度となく胸撃抜かれてしまい、その度に「この声は庵野監督、監督君、安野モヨコの嫁……」と心の中で呟いて自分を落ち着かせました。
あ、風立ちぬ。あのシーンで「喫煙シーンは必要ではない」と判断する禁煙団体は、話を観る力が著しく欠けてるから、映画観る意味、ない、と思いました。ちょっと笑っちゃった。
千秋楽の当日券、ならぶかどうかずーっと考えてたの。
でも無理!今週こそ、この仕事終わらす!と思いつつ、今からレイトショーで風立ちぬ見てこようかなって思ったりもしています。