ケーキは一昨日買ってもらいまして、今日は夕飯をなんか、どこかで、何でもいいから奢ってもらう予定……。ディナーとかでもなく。
誕生日プレゼントは、盆栽をもらう予定。
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せきららこのことを語る
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お誕生日おめでとうございます。
芸能への熱い愛とクールネスとジャムに包まれたあらたな1年をハイクで!
「せきらら means I Love You Miraculously」 !
山下達郎 / La La Means I Love You

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それが例え、結果的にネタになっているだけ、に過ぎなくても、「自虐ネタ」や「こんな事妄想しちゃう私ネタ」の為に、アマチュア選手のセクシャリティを利用する、と言うのは、嫌だなあ、と思う。自分が気持ち悪いと思われて終わり、って言う話じゃない。
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気がついたら生誕祭なのにジャムを吐いていた。
なんてこった!苦み走るぜ!
思えば、5年前の誕生日プレゼントだった。8/29日にお家に来たライオンラビットのらいおんです!
以前、女の子が8人くらいいるバイト先で、3人が生まれも日付も同じだったことがある。それが、私の誕生日です。
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言いたきゃ言えばいい、と思うけど、そういう言葉を見た瞬間に、その人がどんな言葉で的確に自身のセクシャリティーについて語っていようと、それはかなり、薄っぺらいものにはなるなあと思う。
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世間の評価に苦しんだり、こじらせたりしてるからって、アマチュア選手セクシャリティーに関する妄想を垂れ流していいわけない…いいと思ってはやってないんだろうけど。(もちろん、こじらせとは直接関係ないのだけど、「こじらせ」とか「腐女子」ということで、それを言ってもいいような空気、あるなあと思って)
事実としてある種のネタであることは確かだろうと思う。
「こんなこと考えちゃう私」という、自己演出(に、なってる)
そういうのを、ファンとしての「末期」だなんていうのは全然違ってて、ただの鈍感な人なんじゃないかな。
垂れ流すなら、鈍感な人として垂れ流してほしい。
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号きゅん♡:号泣のきゅんとしたバージョン
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ゴーキューって書いたら可愛いかな、と思ったけど、ゴーキュー感は否めない!?
ゴーキュー。
ごうきゅう。
ゴー!キュウ!
ごぅ!きゅぅうううん!
ごおきゅうううううぅぅぅせぶん!
ポーキューパインって漫画が、昔あったよ!
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「感想」でも「批評」でも「レビュー」でも、そしてそれを書いた場所が、「twitter」でも「某掲示板」でも「ハイク」でも。(amazonでもfacebookでも)
自分が、どんな心持ちで、どんな事情でいようとも。
面白かった、つまらなかったと書いたなら、それは、誰かに取っては「ジャッジ」になると思うんです。
「作品の感想」って否応なく、そういう側面がついてまわる。
わたしは、これはもう、どーしよーもないって思ってます。ただの事実だと思ってます。
そして、その感想が時に「作品」に加担してしまう、事はあるなあ、って。そう言うのも含めて、出来れば楽しみたいです。特に演劇とかだと、同じ物は絶対に見られないから、語り継ぐ事、でしか残せない部分はあるし。
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ららことかんそうぶん
せきららこは、すぐに泣いたとか号泣したとか胸をわしづかみにされた、とか言います。
あと、つまらなかったらくどくどとちょっとここおかしくねえか、とか言いまくります。
そんな、せきららこです。
「面白い」とか「よかった」と言うときにそれを表現する言葉がない、言葉が見あたらなくなる、と言う事は、実はよくある話だと思っています。
だから余計に、冷静に書いてあるんだけど実はこの人すごく面白くてテンション上がってるのね、という文章には価値があるんだなあ、と思ったりもします。
かといってそれが書けるかどうか、は別なのでやっ…[全文を見る]
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おっはよー。雷よりも、雷を怖がる犬がうるさかった、そんな夜を経ての朝です……。
午後から外だけど、どうかなあお天気。
午前中はディレクションの立場にいる友人に
「クライアント(友人の友人)は美術畑の人だからデザインとかにはうるさいからね」
って言われた事が微妙に心に引っかかってる仕事、をしています……。
いや、事実だから伝えてくれたんだろう、という事はわかっているんだけど
だったら本人がラフの一つも出してくれればいいじゃん、と思うんだけど、ラフは本人作じゃないわけで……
一応私も、デザイン含めて仕事にしているわけで、デザインが売りの立場…[全文を見る]
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鳥人間コンテストも、駅伝も、競技として好きなんだけど、最近の
「いい事いおうとしてる&演出ポイントを知り尽くしてる学生」にやられてまともに見られなくなって来ている……
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タイトルは、あたまを抱えるぼくドラえもん。
手が…手が、二つあって。二つあるから、頭を抱えた
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あまりにも……持て余しすぎていて、返信する事がはばかられた。
見ないで猫型ロボット描いて、みたいになった。(見ないでかいたんだけど)
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ミズタクスピンオフ、作ったらいいよ。ナレーション、と言うなのモノローグ(ミズタクの)キョンキョンで。大半、ゆっくりパンを食べている。1時間だと苛々してくる気がするから、30分で。深夜。
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ライオンの棺をたくさんのお花で飾りました。ことあるごとにふわふわに触れてしんみり。
ああ、そうだ。この子は体に似合わず大喰らい。干し草を沢山入れたげよう、と思って、飾った花の上にぶちまけてしまいました。やりすぎました。
ごはんも入れてあげなくちゃ、と夫に言ったら、
「あ、ごはん……(ペレット)は、ちょっとまって。もう、あれなくなりそうだから。キャロの分なくなっちゃう」
と言われました。
こうして、日々は、続いていく。
夫、冷たい訳じゃないんです。「いくらかかってもいいから、入れたいと思う花を言って」「金に糸目はつけねえ」と花を買って来たのは夫です。
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ライオン(と言う名のうさぎなの。ライオンラビットだから。我ながら、イカした名付けだと思う)に星を沢山ありがとうございました。
青いのも赤いのも緑色のも、嬉しかったです。ライオンがもらったお星様だと思います。
買って来たお花と一緒に、お星様も供えます。ありがとうございました。
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「さんてつ」という漫画があってだね。三陸鉄道の復興の話で、あまちゃん効果もあるらしく売れている(んじゃないかしら!)
それで、その中に、震災直後、一刻も早く電車を走らせるぞって言うエピソードが出てくる。
「無料で走らせるぞ」って話が。取材に来た人が「でも、経費が掛かるじゃないですか」って聞く。
そしたら、社長が
「当然ことなんですよ!!我ら公共機関の使命として……第三セクターですからね!!!」
これが今、物語をこえて、伏線のように、私の体を深くえぐっています。(*伏線でもなんでもありません)
いやあ、どう考えても、大吉さんの「第三セクター」連呼は、こっから来てると考える方が自然なんだけど、「第三セクター!」「ディーゼル!」だいきっつぁん!
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うさぎ。目を、どうしても閉じてくれません。
とじさせたいんだけど、硬くて……
/せきららこ

