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リード姉弟、最後のコリオでバランスを崩すも、この時点でトップに立ち、五輪枠確定。
クリスの右ひざの状態が悪いことはどこかでみたんだけど、さらに今日の公式練習で更に痛めたとかで。
それでも、ツイズル、クリスの気迫がすごい。
演技後、膝から崩れ落ちるような状態だったから、いたかったんだと思う。
しかし、最後のコリオまで堪えて、減点最小限に抑えて、もう、泣いていいのか喜んでいいのか。

正直、団体戦の事を考えると、むにゃむにゃむにゃ、という気持ちになったりするんだけども、
でも、やっぱり、こうやってみていたら、キスクラで喜んでほしいしほっと…[全文を見る]

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全体的に衣装がアバンギャルドなネーベルホルン杯ダンスFD第三グループ。
ルパン(?マークつき)
ブチャラティ
後ろに顔
着物

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アリソン、なんか凄い、モテそう……。

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あ、ナイトメア・ビフォアクリスマスだ。

ペアの、昨日のビートルズ対決は、私はオーストリア(?)の編曲が良かったように思います。あそこにオブラディオブラダは会場を否応なく盛り上げる。

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最後のコリオst、笑顔と魅力を振りまきまくった男前ステップ、加点1.7か。3つけちゃったジャッジ、わかる…!わかるよ、その気持ち…!

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織田君、2個目が3tになった状態から、リカバリーできてる…(セカンドを2tにしたんだよね?)たぶん、そうなったときのパターンを、延々練習したんだね…
すぐに演技に夢中になっちゃって、何のジャンプとんだか右から左だったもんだから、点数出るまで織田ってないか、心配で、ねえ。

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織田君の演技で吹き飛んでたんだけど、安藤さんのFP後のインタビュー、正直過ぎだ……!(「ジャッジの方も優しくみてくれた」って、あなたが自分に厳しいのはわかってるけど、それはいっちゃだめーーー!www)

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B大会だと、点数が盛られがちなんだっけ……?とはいえ、3Aの加点2.43ってなんだよ……!(あれ?高いよね?ちょっとわからなくなって来た…ジャンプに、0.いくつ、っていう加点がないんだもの…全部、1オーバーなんだもの…)

まあ、私の心のGOEは5.0くらいあげちゃってるんですけど……。(ステップに)

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あれ。織田君、ルッツにeがつくひとじゃなかったっけ。付かなくなったんだっけ。

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織田君、すばらしかった…あの有名なフレーズのところのステップ、とにかく気持ち良さそうで、あんなの見せられたら、みんなファンになっちゃうと思う。

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激戦と噂されるNHK杯のチケットが割とすんなり取れた事で、なんとなく取れる物と思っていたGPF、撃沈…!
そうかー。箱が小さい(たまあり、よよぎにくらべて)&海外組が観られるラストチャンスかもしれない、というあたりが効いたかしら。
明日からの三次プレリクどうしようかなあ。全日本・ワールドに掛けてもいいかなあ。元々ヨナが観たい、と言う気持ちから始まった物だし…
惜しむらくは、JGPFかしら…

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あまちゃん

正直言うと、前半は、一瞬、どうなる事かとおもったの。しゃ、尺が足りねえ…全然足りねえ…と思って。
足立先生の横に立つヒロシに、あ、ヒロシの未来は、これ?これなのか?と思ったりして。なかなか堅実だな!
でも、最終的にやられた。キャーキャーいいながら、走る二人に。それで、いつだって、関係は、その人を助けるな、と思って。
絆とかいろんな言葉があったけど、友達ってことだ、って。関係においてその人が成長していく姿を見せる、と言うのもドラマの手法ではあるけれど、関係だけを、得た物としてみせる、と言うのも同じ事なんだな、と。

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あと、もっとみんな、フラワーおじさんについて話題にするべきだと思います。

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安藤さん以降、ちょっとぼーっとしてて…ていうか急ぎパンを仕込まなければならなくて、ふと気がついたら、ラジオノワがラテン系の音楽で名が手袋をして滑っており、これは、あれなの?ロシアでは、ジュニアの課題だったりするの?とちょっと思いました。ちゃんと観てたらキャーキャー言ったと思うんだけど!ごめん!

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最初の、肩のくいっと動かす所、彼女の肩の動かしかたは、やっぱり「上手」ではないし、綺麗ではないんだけど、音楽がなって「くいっ」とやるところ…大人のスケーターって感じでした。

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いや、ちょっと。安藤さんはやってのけた事は凄いと思うけれど、ラジオノワの点数みて、実質1位は安藤さんって言うのは、どういうロジック?ラジオノワが1位だよ。前評判関係なく、シニア初めての大会で、やるべきことをやった、ラジオノワが、優勝だよ。

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あまり、スケーターの人生を、演技に重ねて語るのは好きじゃないんだけど(実際の人生なんて知りようもないから)
それでも、表現である以上、どうしようもなくその人自身は演技に出てしまうと私は思ってるし、それはもう、どうしようもない事だと思う。

「火の鳥」の音楽の強さみたいなものとは演技の方向性が違ってた、というのは、もちろん、今日はたまたま、慎重だったからかもしれないし、緊張してたからかもしれない。それに、強さ自体がない訳じゃなくて…強さの質が違うっていうか。けれど、しなやかっていうほどスマートな感じでもなくて。でも私はここにいる、って言う、どうやったって肯定するしかない、と言うような強さで、かっこいいな、と思ったんだよね…

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ごめん。ジャンプ、全然普通に7個やってたよ!(笑)いや、なんか、うわあ、と思ったら、一瞬でおわっちゃって…!

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安藤さんに投げ込まれたプレゼントに、フラワーガールならぬフラワーおじさんあらわる…!
連続ジャンプは入らなかった(と思う)けど転倒等なく、あれ、でも、ジャンプ要素7個やらなかった?少なかった?私、ちょっと途中夢中になりすぎて…
一つ一つ確認しながら滑っているような、慎重で丁寧な滑りだった。もっときりっとした感じになると思ってたら、滑り時始めたらそうでもなくて、でも、強さがない訳じゃなくて、なんだか、不思議な火の鳥だった…。
でも、途中で、あ、火の鳥って不死鳥だ、と思ったら、これ、再生なんだ、と思えて、泣けた…。強い、神のような鳥ではなくて、傷ついたり泣いたり倒れたりするんだけど、でも、いつの間にか泣きながら起き上がっているような、火の鳥だった。なんだかきつい事が沢山あるのに、起き上がって、また、笑顔で滑ってる。

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ああ…本当にそうだよね…
それこそ、一昨日、ショートプログラムのときこそ、そうだよ、この子達は、4年後どころか、8年後だってあるんじゃないか。自分たちのペースで、無理をせずに、先を見たらいいんじゃないか、って思った所だったんだ。それで、昨日のキスクラといい、そして春の有香さんといい、コーチはちゃんとそれがわかってて「無理をさせない」という冷静さもあるんだ、ってその事が良かったなあ、と思ったのだった。

(とはいえ、もし、アイスダンスで枠をとって、団体戦にエントリーされるなら、それはもう、それとして、五輪を経験すると言う意味では悪い事じ…[全文を見る]