何の報告かわかりませんが
家族との会話をさらす
羽生は
「鶴」
「猫」
「虎」
「一見かわいい小動物(げっ歯類)実は相当凶暴(EXリスとかアライグマ)」
でもめてる。
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せきららこのことを語る
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例の細胞の件は、NHKなんも反省してねーなーっていうね…
例えば、本質にある物が真実であるかどうか、もうちょっと取材を重ねるべきだったんじゃないか、時間をかけるべきだったんじゃないか、有識者の判断を待つべきだったんじゃないか、そうじゃないなら、取り扱いをもう少し考えるべきだったんじゃないか。すべては結果から見たお話ですけれど、でも、明らかに「取材」を省いてるでしょ、これ。取材したのは、「女性である」とか「割烹着」とか別のところでしょ。順番逆なんだよ。
これねー。何が問題かって、こうやって広く知れわたった事によって、被害が大きくなっちゃってるんですよ。これ、女性研究者の信用をなくすし、日本の研究者の信用もなくすし、もちろんマスコミの信用だってなくす訳ですよ。マスコミがオオカミ少年になっちゃったら、困るんですよ。未来の事を考えて、困るんですよ。
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おもしろかった。ブラックスワン。ていうか怖かった…
もー畳み掛けられる舞台音楽がこわあてこわあて。確かにこれ、氷の上でやりたくなるかも、と思ったけど、競技プロとしては難しい感じがする…
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うわーん。ぶらっくすわん超怖いよーこれ映画館で見たらトラウマになるよー
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これは、浅田真央がそうだ、って言う話じゃないし、浅田真央だけがそうだ、とも思ってないんだけども、10代そこそこの人間が「自分を信じる」事の難しさってあるじゃん。「自分を信じる」ってことと「あなたならできる」と口にしてくれる 誰 か を信じる、その事の難しさ。
他人がいくらきっかけを作ってくれても、それを成し遂げるのは、最後の最後は自分で、自分の心との戦い、じゃん。30すぎてそれが難しくてしんどくて、っていうのに「こじらせ」って名前までついたわけじゃん。
胸がきゅーーーっときちゃうよ。胸がキューッと来たまま、記事を書くと多分、青島さんの「真央はお母さんに認められたいだけ」「ほめられたいだけ」いつだってこっちを見てと言ってるの、というコラムになるんだと思う(笑)
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あっ。でも、裸のアスリート、一カ所泣いたところあって。12歳位の浅田真央に対して山田満智子コーチが「真央ちゃんはとにかく良い子。練習をたくさんするんだけど、でも、良い子すぎちゃうのかな、試合になると弱い」って言うシーンがあったんだよね。
あの、満智子節の「天使みたい♡」「良い子♡」とは一線を画す「良い子」の使い方で。(そして、私はそこに、ああ、満智子も先生やで、とおもいました)完全に良いこってそれ、良い意味で使ってないよね、っていう。
でもそれを聞きながら、ああ、浅田真央はやっぱり本質的に自分に自信がなかったんだなあ、自分を信用して…[全文を見る]
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そりゃ、編集すればそこに編集者の意思が入るし、受取手の意識だって入るし、100%真実、って言うのは難しい訳なんだけども。でも、そこを自覚して、できるだけフラットに、事実に基づいて物を見せる事はできるわけだよ。少なくとも取材をきちんとするとか、競技上の嘘や雑な情報にはナーバスになる、とかはできる訳だよ。
でも、この番組、おおむね好評だったのかな?(そういうつぶやき、ちょっと見かけたし)
つまり、「視聴者の見たい物語」だと文句は出ない訳だ。
対して「事実を淡々と」「まじめに取材して」だした映像は、視聴者の望む物じゃない事だってある。
その結果、文句を言われるんだったら、そりゃ真面目に作るのはバカらしいってことになるだろうね。
見る側は、その事、意識してるんだろうか。
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裸のアスリート、羽生選手のときもずいぶん適当な事言ってるな、って言う印象だったけど、浅田真央の特集もまたこれ…ずいぶん恣意的な編集で…
この間のフジテレビでやってた浅田真央特番より、よほど酷いと思うけれども
あのときほど騒がれてる感じがしないのはBSだから?
まあ、羽生のあれもそうだったし、あんまり、信用できない番組ではあるのよね
3A-2tと3lz-3tを比べて、前者の方が遥かに難しいジャンプなのに…(得点は後者の方が高いのよね。バンクーバ時)っていう言葉には、正直びっくりした。確かに、3Aは難しいジャンプではあるけれど、遥かに、って言うほどで…[全文を見る]
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色、塗ったんやって。
わたしがかいたんとちゃうで。
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子供の頃から、妄想したいから寝ようかな、みたいな感じ。
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私もうずっと、このライトが欲しいんですよ…でも、あんまり明るくないとか聞いて。
あと、かぼちゃもいいんですよ
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Jスポでゲストとはいえ美姫成かいせつがみられるなんて!
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夫は、SNSみたいなものが好きではないらしく、でもそうすると、ブログに誰も人が来ない。ましてや、スケートのお話、なんて、彼一人でどこかにつながる、なんて事が不可能。
なんだかかわいそうになったので、じゃあ、私が少し紹介してみるよといっていたのだが、正直に言えば「妻が夫のブログを宣伝する」なんてなんかもう恥ずかしくて恥ずかしくて、さっさと手が離れないかなーって思ってたんだけど、なんせ夫はみずからSNSをやらないわけで…っていうので昨日、大げんかした。
私たちは「明日食べる物がない人たちには、魚をあげるだけではなく、釣り竿もセットであげるべきだ」という見解で一致している夫婦なのだが、今回の夫二関しては、釣り竿を与えてみたはいいが、釣りの度に一緒について行ってあげねばならない、という状態で、いい加減「釣りのやり方覚えてよ!」という喧嘩であった。なかなか、バカバカしい喧嘩だな、と思う。
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日刊ゲンダイは、ずいぶん佐藤先生の責任問題を問いたいみたいなんだけど。
日刊ゲンダイだから、と思いつつも、フィギュアスケートについて記名記事書くならもうちょっと丁寧な取材してよ、とは思う。本質的に記事内で馬鹿にしてる根性論と同じ事を言ってるって、この記者わかってるのかな。4年間で現実的にあった選手の技術的変化を無視して、「心のケアができないコーチ」って…メンタルトレーナーは相応の専門職であって、必要ならべつに用意するべきだし、その方が合理的。どっちが根性論だよ。
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浅田真央は不当に貶められている!(採点的な意味で)とか、フジテレビでやってた特番程度で「転倒ばかりうつす!」「印象操作!」とか言う人は、要するに、自分の代わりに誰かに勝ってくれる人をみたいだけじゃないかなー。すかっとしたいだけ。そういう事に落ち着いた。(私の中で)
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うっかり手が滑って、スターズオンアイスとっちゃった…でも、さすがにアリーナなんてとる勇気はなかった(2まんにせんえん!)公式から繰り返してたら、とれたので、よかった…
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青嶋さんは、せめて表紙に選手の写真を使うのは辞めて、コラムニスト、エッセイストを名乗った上で「青嶋ひろののスケートコラム☆」を出すべきじゃないかしら…
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うちの夫がねえ。9歳の頃から始めたピアノを、大人になっても続けていて、
今なお、仕事をしながら毎日必ずピアノの練習をしているの。
で、この話を聞いた人の反応は、だいたい二通りに分かれてね。
「すげえ!」っていうものと
「どうして?プロにでもなるの?」とか「そんなに楽しいの?」みたいなもの。
「楽しいの?」という質問に対しては、「いや、そういうことじゃない」といっても「じゃあなんでやってるの?」ってなる、みたいな。
ちなみに、私は前者だった。
で、それは、私にとって結婚する大きなポイントだったので、結婚する理由としてその事を話すと、そ…[全文を見る]
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とはいえ、「嫌い」と言える程度には触れてる訳だから、そのあたり真意を聞いてみたい気もするね。
…ただ、個人的には、高橋大輔や無良君が矢探れてたあたりの感じとか、あと、日本のスケーターがよく言うじゃん。
「スケートしか知らなくて不安だ」「スケートしかしてこなかったので」みたいなこと。ネガティブな意味で。
ああいうのに、近い気はするなーと思ってる。
私は、あっこちゃんのように「心からスケートが好きなんだ」と言えるところまで来た向き合い方もすてきだと思うし、
様々な事情と自分の気持ちと向き合いながら、それでもこのシーズンまでスケートを続けてきた、スケートと格闘しているようなヨナのスケート、どちらもすてきだと思うし、かっこいいって思ってます。
せきららこのことを語る
私たちの考える言葉通りの「好き」「嫌い」の尺度ではかる事って難しいんじゃないかなー。
あれよ。あいらぶゆー、あいへいとゆー、よ。ぎりぎりのところで、言葉がほんの少しそっちに触れるだけ、みたいな感じ。
だって…実際そういう事、たくさんあるでしょ?ないかな?ない?私はあるよ。
好きだけど、好きとは言えない事、続けているけど、好きじゃないけど、やる必要もないけれど、でも、どうしようもなくそこにいてしまうようなこと。
/せきららこ