何の報告かわかりませんが
手袋みつけた
/せきららこ
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何の報告かわかりませんが
手袋みつけた
派遣。この2年の事があるから、小塚で、頼む。と祈るような気持ちでいたら、からりさんとめるもさんが
「どちらかでなやむとこ小塚じゃないでしょ!」って、本気でそう思ってる感じでいってくれたので、救われた気持ち。
どうきても規定通りだから、うん。
小塚で魂抜かれた。善光寺、いってよかった。
プレゼントを華麗によける小塚の滑りかっこよすぎるんですけど
長野の氷、よく滑るんだって。氷がよく滑るっていうのは、製氷直後とかコントロール難しいのかなー。ジャンプ降りた後横っすべりして転倒する選手が多いのとかスピンがががって選手が多い気がするのも関係あるのかな
まあしかし、世界選手権で枠とる選手を決めるんだから、仕方ない。迷ったら、「厳しい」事は悪くないと思うよ
村上選手はスピンいっこはっきり失敗したと思う。今井選手は、ステップかなあ。ちょっと薄い?気はしたの。とりあえずプロトコルみたーい
プロトコルぷりーーーず!回転不足が超!絶!厳しいのかしら…
プロトコルみたい
はるかあああああ!!!涙
いいマラゲーニャ。最初の「じっと手を見る…!」のところから気合すごかったよ…
でも、ああ、足りてない;;
わかばひぐちすっげーーー。
音楽の中で要素をいれてスケートを滑りなさいっていうのは、実はとっても理に適っているんじゃないかな、と思っている。より高度なスケート技術を細かく採点できるんじゃないか、とも。
メロディがあってリズムがあって…っていう音楽の多重構造(?)を音楽以外のもので聴かせるっていうのは、まず、ルールの範囲内でそれを理解した振付があって、それをこなす技術が必要で。音の緩急、楽器、それをどう滑っているか、それをこなすための「滑りの技術」を、見るんだなーと。
緩急一つとっても、強弱、剛柔、軽重、と色々あるわけで、その滑りのタッチや質の評価軸は、音楽を…[全文を見る]
永井選手、アクセル抜けおしい…でも、メロディにのってリズムを刻み、スケートが、音楽のそういう構造をちゃんと表現してました。
細田選手。ナイスポニテ!(今年は短め)
無計画に善光寺むかってしまったせきららです…
遠いのね!!
あたしこれかいたっけ。リンクサイドにいる大西コーチを、私はずっと、心の中で(時々声に出して)「スナイパー」とよんでます。
スナイパー大西。隣の友人は「刑事っぽい」って言ってました。
小塚選手、体はとにかく動いてる。でも、動きすぎてるのかなあって。がちっと噛み合う瞬間があるんじゃないかって。でも、凄くかっこいいの。滑ってる小塚崇彦。
コンビニでご飯買ってきちゃったけど、近くに美味しそうな居酒屋が。
長野駅、焼き鳥の匂いする。どこで焼いとるん?
羽生君のSPは、クワドの後、ピポットからのシットスピンが、音楽にもあってて好きです。