名前を考える時、真っ先に気をつけるのは、「一発で読み当ててもらえる」こと。
今手許にある命名本は、娘の時に買ったもので、4年前のもの。そういう意味では満足のいく(=裏を返せばかなり保守的かつ古風な)本だった。最近の他社のを見たら……もう卒倒もの。どうやって読め、っつーんだ……と思っちゃったんだからしょうがない。まあ、出産が遅いのは間違いないからなあ。
/なかえ ゆう
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名前を考える時、真っ先に気をつけるのは、「一発で読み当ててもらえる」こと。
今手許にある命名本は、娘の時に買ったもので、4年前のもの。そういう意味では満足のいく(=裏を返せばかなり保守的かつ古風な)本だった。最近の他社のを見たら……もう卒倒もの。どうやって読め、っつーんだ……と思っちゃったんだからしょうがない。まあ、出産が遅いのは間違いないからなあ。
カミさんの中の人につけるべき名前、ようやっと納得できる案が浮かんだ。明日カミさんにぶつけてみよう。
ベランダに置いた空き缶入れへ、さっき飲んだノンアルコールビールの缶を捨てに行こうとして、窓を開けたら……大粒の雨がそこそこ強い風で吹き込んできた。
明日も明後日も娘の世話。この天気、どうしてくれようか。カミさんが産気づいてもいいように、そうそう遠くへは連れていけないし。
わが家の風呂の○○○椅子を撮ってはみたものの、垢がひどくてアップロードに耐えられる代物じゃなかった件。
「カラスの勝手でしょ」世代?なので、この手の替え歌遊びにはかなり寛大……というか、結構好き。
というのが、9月の娘の旬だったんだけど、10月には、
父:だーれかさんが、だーれかさんが、だーれかさんが、
娘:みーつけた♪
……となった。つまらん(おい)。
きっと、幼稚園か「おかあさんといっしょ」あたりで正解を知ったんだろう。
父:だーるまさんが、だーるまさんが、だーるまさんが、
娘:にっこにこ♪
父:だーれかさんが、だーれかさんが、だーれかさんが、
娘:こーろんだ♪
駐車場で隣だった車が、かなり古いランドクルーザーだった。児童公園で見た元消防車のベースに近い、ジープ系。高級RVの前からあるブランドなんだな。へー。それが動いているんだから、オーナーはさぞ惚れ込んでいるんだろう。
って、本物だよね?
判明。ぼくがザボーガーに夢中で、娘が呼んでいるのに気づかなかったせい。カミさんも、あまりにぼくが嬉しそうだったから、娘が呼ぶのを知らせなかったと。
朝飯の支度をしながら、カミさんが見ていた芸能ニュースで映画「電人ザボーガー」を見ていたら、娘がぐずり出した。
「ながら」の気配で、自分が放置されたと感じたらしい。
点鼻薬が効いているうちに横になろう。
あ、まだiPhotoが非対応のままだ。けど、写真の最適化が毎度毎度出る、あのうっとうしい状態ではなくなった。それが一番嬉しいかな。
育児系によらず、「信念」のにおいがする場には気をつけないと……。特定のアニメ作品・スポーツ競技・タレントさん・鳥の唐揚げの食べ方(笑)。
ぼくも年がいもなく熱くなる方だし。
正しいことほど、言葉や表現・手段を慎重に選ばないと、ただ怒られるだけで終わってしまい、何も得るものがなくなってしまう。
不安を理屈で抑え込むのは、本当に難しいことだと思う。
自分が育児系エントリーをidページにしか書かないのは、キーワードページにはその手のいざこざが付き物だから。
iPod touchなのに、携帯電話用のタスクが常駐している。ううむ。
日本語入力は、先読み候補を使う人にはいいかも。
拒否する場合は、詳細説明を読んでから、か。逆じゃないのか。とにかく、これで出勤できる。
拒否ったら先に進まない。これ、強制なの?
写真の同期を打ち切って、出かけようと思ったら、Wi-Fi依存の設定が残っていた件。とりあえず、iCloudもエラー報告も拒否で。