家の近所の中華料理屋さんの庭の花。
これ、なんて言うんだろう。
巨大な木が、葉も隠れるくらい白い花に埋もれていて見事。
/ゆき
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家の近所の中華料理屋さんの庭の花。
これ、なんて言うんだろう。
巨大な木が、葉も隠れるくらい白い花に埋もれていて見事。
最近は、犬猫にも母子手帳ってものがあるんですね。
動物病院で作ってくれるんですが。
お名前と写真入り。
種類には『MIX』という表示が。
昔は雑種といってたけど、ミックスってなんか可愛いなぁ…。
森遙子の娘が、ハーフと呼ばれることに抵抗を感じて
私のことは『ダブル』と呼んで欲しいと発言していたのを思い出しました。
なんでこんなに寒いのかしら~。
初夏ってナニ?
衣替えってナニ?
いえいえ、そんな…。
私も自分が行った一カ所しか知らないわけですから。
それに私の行ったとこは、周りはふつうの賃貸でそのひとつがシェルターであるということは
大家さんしか知らないってとこでした。
グループホーム式シェルターや母子寮などでは、リスクを下げるためにルールや管理が厳しくなるのは仕方のないことだと思います。
私は、私の見た時、そこはこうだったよ…としかいえません。
ただ、役所を介入させるとすべての婚姻関係は破壊される…って言い張る(言いたい)男性には怒りを覚えますね。
ルールや管理が厳しかったとしても、それでも妻は夫から全力で離れたいんだよ!!と。
外に本を読みに出てきてみたものの、頭がぼんやりしていて働いてません…。
うーん。
今日のお供は、フィリップ・K・ディック 『最後から二番目の真実』
シェルター…ふと思い出していろいろ検索してみたら、支援する団体からのこういう施設があるんだよ!的なものと
妻がDVを口実に子供とシェルターに行ってしまったが…なヒットがほとんどでした。
後者の男性側からの記事は、いかにシェルターや支援団体が極悪非道でひどい場所か
劣悪な環境であるか(携帯現金を取り上げられ、外出制限、鉄格子の窓等)
支援団体弁護士は、ろくに話も聞かずに離婚をごり押しするか…などの書かれ方ばかりで驚きました。
シェルターによってルールも支援の仕方も違うとは思いますが、私の経験したシェルターのことを書いてみます。
県庁所在地…[全文を見る]
今日から入所者を募ると言っていました。
対象年齢は15~20歳だそう。
表現は悪いけれど、そんな弱者の女子寮の外装放送は危険だと思う。
今思えば、本日の開所ということで、今日のお昼に流れたものですので、シェルター側の内容確認までなかったんだろうなーと。
二時からBSでやっていた、今日の地方局のニュースを紹介するダイジェストみたいな方で見ましたので、岡山県内限定で流れたものだと思います。
語源は『寝子』説がありますね。
確かにだいたい寝てる。(笑)
お昼のNHKニュースより
倉敷市に新しくできた女子シェルターの開所式の様子。
個室や共有スペースは写してもいいと思う。
が、民家を改装して作ったという建物の外観撮って流しちゃうのはどういうことか。
局側の配慮もさながら、取材させたNPOもどういうつもりなのか。
そんなに『他人事』なのか。
シェルターというものへの理解も危機感もないことに呆れる。
スーパー裏の物置の前に、三匹捨てられてました。
従業員さんや、気づいてしまった近所の人の猫缶の差し入れで、わりとのほほんとした野良子三きょうだいでした。
茶色の子が拾われていったのを見て、二匹なら飼える!と、知人が拾い育ててます。
秋で二年かな。
猫ってたまらないですね~。萌え萌え。

お礼など恐縮でございます……。
こんなん出てきました。
幼少時も似てますか?(笑)
本日の読書場所
本はマイケル・マーシャル・スミス
『みんな行ってしまう』
新作タバコに浮気をしたら、いつものと、この差…。
プリッツより細いのに、値段は同じなんて、納得がいかない…。
ありましたね!
一本の線がいろんな色になる色鉛筆。
これ、もらったらうれしいですか?
レインボーローズ。
寒かったので、しまったファンヒーターをまた引き出してしまった。
着るものも混在してるし、本当に初夏か!と。
もう梅雨のはしりなのかなぁ。
梅雨の終わりには豪雨が来るから、それが怖い。
もう数年前になるけど、大規模災害がありこのあたり一帯は避難命令が出て
疎開(by祖母@92)したことがありました。
実家の男手ふたりは役所がらみの仕事しているため、出ていったきり帰って来ず。
母と祖母は叔母の家に。
母曰く、とりあえず祖母を送った後、犬は後で迎えに行けばいいや…と考えたら
すでに道が封鎖され、取り残された愛犬…。
無事でなによりでした。
今日も一日本を読みました。
一日読んで、たくさんメールもして、幸せな一日でした。
おやすみなさい。