私の可愛いちゃんから、センター一日目終わった報告あり。
社会が不安だと嘆いていたが、一日20時間勉強の合宿から帰った第一声が「すっげぇ楽しかった!」だもん。
大丈夫だよ。
明日もがんばれ。
/ゆき
お話しするにはログインしてください。
私の可愛いちゃんから、センター一日目終わった報告あり。
社会が不安だと嘆いていたが、一日20時間勉強の合宿から帰った第一声が「すっげぇ楽しかった!」だもん。
大丈夫だよ。
明日もがんばれ。
部屋に帰って、二時間ストーブつけていたけどフリーズしていたので、ファンヒーターに切り替えて30分。
ようやく身動きできるようになりました。
ヒーターに出ている現在の室温12℃。
それでも、私にはうっとりする暖かさなんだよ~。
駐車場にいるんだけど、ふと動くものを感じたら、歩いてきた野良猫(たぶん)と目が合った。
それが、こっちを見て鳴くんだ。
今、(たぶん)車の下で雪を避けながら鳴いてる。
苦悶…。
あ、私が読むのはこっちよ、こっち。
王家の紋章は読んだことない。
中高時代にプリンセス買っていた時も、ループする話が面倒で読まなかった。
ガラスの仮面は、20刊くらいまでは昔、立ち読みで読んだ。
TSUTAYAにレンタルされてるかな…?
さて、早く取りかかりたいのだけど、また貧血起こしてひっくり返ったので、貧血後の恒例の頭痛と肩凝りで、唸ってるなう。
TSUTAYAにて最後の一冊をGET!
熱い夜の始まり。
中にあった、チラシより。
[待望の連載再開!!少女まんが界の永遠のバイブル!!]
[混乱の古代世界でキャロルとメンフィスの愛は…!?]
【愛の大河ロマン・王家の紋章】
30年間コピーの変わらないマンガもすごいと思う。
めんどくさいから飲んじゃえ!的な種ならともかく、種の存在感はアボカド級。
スイカみたいにちまちまたんまりある種も嫌だけどさ…。
ペッペッて口から出せる種より、ナイフを入れた時ゴトンて音と共に落ちる、アボカドの種のような存在感と重み。
まぁ、かように問題に種がある場合、薬は効かないわけだな。
遊ぶ時だけ元気な自分がいや。
うっかりしていたら、新刊が出ていた。
明日絶対買う。
30年来の友達にもすぐにメールで指示。
明日の晩は二人とも少女に戻ります。
亭主も子供も犬も猫も振り捨てて、じっくり。

おかしい
私、頭はともかくこんな軟弱な体じゃなかったはず。
アラスカに逝かねば…。
誰か言ってください。
寝よう
寝るに限る
読むのが辛いメールが届く。
私はなにも出来ないのか。
言葉は届かないのか。
言葉なんて意味はないのか。
なんの助けにもならないのか。
私のすることに意味なんかないのか。
私の存在は無意味なのか。
確かになにも具体的な手助けができるわけでなく、財力もないのだけど。
自分を恨む。
末っ子長男を心配する両親は、この年末年始、私がひとりになる度に、それぞれがそっと寄ってきては「それとなくどうだったか聞け」と私に言うのでした。
気持ちはわかるんだけどさ…。
下手につつくと、つつき壊すよ?とだけ返事をして、本人には一切触れなかった私。
それに、そんなん言動見てりゃどうなったかなんてわかるじゃん……。
残念だとは(両親的に)思うけど。
そういえば、暮れの弟のカジュアル見合い、どうも不調に終わった模様。
おまえに心配されたかねぇ!と怒られそうですが、バカ姉としては心配なような、でもちょっとほっとしたような…。
友達に話して、「この鬼姉!」と罵られましたが。
もう一昔前になるけど、義弟ができた時も、年末年始やお盆に帰省してきて、彼が実家にいるとなんとも複雑な気持ちでだったな。
当時私は妹と仲が悪くて、私の結婚式でも妹の結婚式でも、お互い「おめでとう」も言えないほどぎくしゃくした関係だったんで余計に。
甥が生まれて私は見事にメロメロになり、そこからなし崩しに妹と和…[全文を見る]
妹が昼間から楽しみだと言っていた番組を、ついうっかり二時間全部見てしまった……。
いや、この手の番組にありがちな、雑さがなくて、素敵だなぁと見ていたんですが。
両親の考えが同じでぶれてないって、すごく重要なんだなぁ…と。
なんだか、いろんな面で羨ましくなってしまった。
さ、元気出して履歴書の続き書くよ!
買い物を頼まれて、お昼から実家にいました。
アパートの暖房を節約すべく(?)実家の居間でダラしながら読書。
こたつでの読書は全く進まないね…(^_^;)
なりゆきで夕飯作り、お風呂も入って帰ろうとしたら、雪が積もっていた。
滑りやすいコンクリート部分だけ、駐車場の雪掻き。
湯冷めしないかな…と思いながら始めたのに、暑い暑い。
濡れた頭にタオル巻いたままだったんだけど、車で三分の部屋に帰って髪を乾かす間も暖房いらず。
雪掻きって重労働だわ。
雪国の皆様、ご自愛下さい。
人様の夢話で思い出したのですが…
私、よく見る夢に下だけはいてない…と人前で気づく…ってのがよくあるんだよねぇ。
全くの下半身裸だったり、下着だけだったり、膝まで降りているパンツ(下着じゃないほう)のサイズが小さくて、どうしてもそれ以上引き上げられない…とか。
ひとに気づかれる前に何とかしなくちゃ…と思うものの、そこは店内であったり往来であったり…。
まだ、気づかれてないけど、もう限りなくアウト!みたいな夢。
夢がなんらかの抑圧の解放だとしたら、私は下半身を解放したがってるんでしょうか。
とても心配です。
言葉が通じないのはもう諦めがつくけれど、言葉が届かないのはせつないねぇ。
それともそんなふうに思うことも、思い上がりなのかな。
わからないや。
寒いから火事のニュースが多くてせつない。
高齢者が亡くなるのも痛ましい。
高齢者宅には電気での安全な暖房を冬季だけでも提供できたらなぁ。
電気代も市町村で割引にして…
など、つらつら考えるんだけど、そうなると同居世帯分離がいきなり増えちゃうんだろうなぁ。
数年前の燃料高騰の折り、高齢者世帯に灯油券を配ることにしたら、世帯分離が急増したんだよね。
法的に問題はないんだけどさ…本来必要とするひとのところにだけ届くべきものが、ちゃっかりしたひとたちにも配られるのは、なんかな~。
まぁ、申請書類から、書類上だけの分離世帯は簡単に見つかるようで、同じ家に息子家族と住んでる なんてひとたちはずいぶん却下されたみたいだけどね。
まだ気温がプラスになりません。
が、天気のいいのは今日が一番らしいので、がっつり洗濯物干し中!
一度凍って、それから日の光で柔らかくなって乾き始めるの。
しかし、寒い!