「壁」と言えば10数年前の大晦日、NHKの番組だったかと思うけど大人と若者(学生?)の対話、討論番組があった。記憶があやふやになってきているが印象深いものだった。
「大人と若者は分かり合えるか?」というのがテーマで、「対話によって世代の壁は崩せ、歩み寄ることができる」というのを結論にしたそうだった。
番組の最後、大人と若者がそれぞれスイッチを持って「世代間の壁は崩せそうかどうか」をジャッジするシーンがあった。(パンチDEデートを大勢でやるみたいな感じ。)結果、大人側の片想いとなって、両者の間に置かれていた壁のセットは崩れることなくそこに存在した。(オチなし)
昨日からいい話をうかがいますが、
懸賞って穏やかなこころで待っていたら、意外とあたるもの?
私も中学生の頃、何の雑誌か忘れたけどタミヤの1/100 スペースシャトルオービターの読者プレゼントに申し込みました。
ちょっと時間がたって、カホ無線のエレキットのシリーズなんだっけか…の歩行ロボットを送ってくれました。「わーい!なるほど雑誌の人って結構自由なんだ!」と思いました。
あれれ?
顔見知りの人がいない。
ここはどこ。
私はどこに迷いこんだの。
という感じがするくらい、ハイクはトップページではなくアンテナばかり見ています。
診断メイカーで遊んだ後はいつも一瞬ストレンジャー!
昔のテープに入ってた、The Other Ones / Holiday

悪くないと思うけど、バンド名も曲も完全に記憶から抹消されていた。
用事も終わったのでではあらためて、ちょっとあいだ眠りの海で潜水生活に…
「巨人軍とジャイアンツの違いを知ってるか。ジャイアンツは選手だけ、巨人軍は選手と審判の総合的なものを言うんだ。だから巨人軍が相手というときは(後略)」というネタを何かで見たのですが、これは「べたネタ」なのでしょうか、それとも「あらこんな時間にお客さんが」的なタブーなネタな
このエントリーの前に、
http://h.hatena.ne.jp/poolame/243610635072971214
の「やれやれ」を見て、
「ありゃ、二度ならず三度までも、また『しりとり』でやらかしたかしら。「スクラップ」のシリは「プ」「U」、英語でも「P」で間違ってないよね、ないよね?」
とドキっとしたんだな(泣笑)
オゥ。ジャックス 「この道」の投稿が。

ジャックスはメロディアスな曲が意外と多いけど、中でも口ずさみやすいんですよね。
♪ あなたを信じはしないが〜愛することと待つだけ〜
ジョーシン・キッズランドを覘いていると、1/2000でスカイツリー(トミーテック)、東京タワー、艦船の半完成品模型が売られていた。こういったものを並べるのであるなら同スケールで比較できる楽しみと「カワイイ小物と思われること」が共存できるのかな。戦闘艦は微妙かな。しかし陸上建造物と比べるとやはりお船も小さく見えるなあ。(子供みたいな感想)

うっかり、「マキシマム ザ ホルモン」と「デキシード・ザ・エモンズ」を混同しました…
真島昌利が今年で50才、ヒロトも来年50才ってのは不思議な感じがするな。

私の友人たちにとってもそんなには遠い話でもないとはいえ、50のイメージを拡大したよ。
こんばんはジミーさん!
たしかにもし「ジミー迫田」さんだったら、「迫田さん」が本名でも「ジミーさん」になりそうですね(笑) そこからさらにニックネームに進むのは愛されていた証拠!幸せにお悶えになったことでしょう!
BGMはニックネームから伝わる愛(多分!)を歌ったハイロウズ 「パンチョリーナ」はどうでしょう! http://j-lyric.net/artist/a00f6d1/l010efa.html
いいですね。それで自己紹介は耐えられそうです!
でも「ウォンバットさん」と呼ばれるのも悶えて… といっても実際に人前に出なければ杞憂なんですけれども(笑)
「ウォンバットの人です」と、ワンクッション置くというのはどうでしょう?
「ウォンバットです」と名乗るときの恥ずかしさを想像すると悶えずにはいられないので(せめて「ウォン助」とか「ウォン吉」とかにしておけばよかった。いやもっと恥ずかしいものだろうか)、「ウォンバット」に近い名前で恩田三姉妹にあやかって「恩田」を第二のペンネームにしようか計画を検討中です。[知らんがな]
書名連鎖と間違えて曲名連鎖に書名(コーカサスのとりこ)を書き込むという痛恨のミスをしたのですが、私のエントリーがなくても、いやむしろない方がスムーズなのでエントリー削除をいたしました。これからはちういします!
実家でガンダムのキャラコレクション(透明プラ)を見つけました。今世紀に再発されたものですが。が、いいコメントが思いつきません。

実際のところ趣味としては、

こういったあたりを地道に組んでいきたいものだなあ。
[昨日買った模型] タミヤイタレリ 1/48 88mm砲FLAK37トブルク攻防戦セット

佐賀のモデラーズ松永さんにて。
かつて松本に赴任していた佐賀の友人から、思い出深い松本城のキットの製作を頼まれ、安請け合いで請け負った。彼はジグゾーパズルが好きだった。完成させないまま急逝してしまった。連休は彼の実家の界隈をぶらぶらした。その近所の模型屋さんにて。