「ナポリ・宮廷と美―カポディモンテ美術館展 ルネサンスからバロックまで」にいってきました!
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20100923/1285248026
タグは、古典よむ部, 西洋美術史, スーザン・ソンタグ, ゲーテ, 美術展 。
グイド・レーニを語るなら、マリオ・プラーツを入れるべきだが省略。
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なにげにフローベール再読中。『三つの物語』と『紋切型辞典』
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20100919/1284886900
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読んでくださる方がいる幸せ。
http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/blog-entry-164.html
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「第3回アルファポリスファンタジー小説大賞」に『歓びの野は死の色す』という作品で参加しています! - がらくた銀河http://d.hatena.ne.jp/florentine/20100903/1283519166
タグは「しゅうち☆ぷれい」ですのでお忘れなきようw
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「古典よむ部」つくるぞ作るぞ、つくるぞ~!
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20100811/1281533112
腱鞘炎なおったら、本格的に活動したいです☆
ストレスたまりすぎると反動でもっと何かしたくなるというはなしも・・・(汗)
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そのひとの名は
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20100510/1273500217
あいもかわらず文章グダグダですが。
「どうもありがとうございます」の気持ちをこめて。
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花ちゃんと都ちゃんの「ボッティチェッリ画『神曲』素描地獄篇」漫談 その2
(文字通り、シモネタですのでご注意を! 笑)
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20100429/1272534081
今回は、「お笑いネタ」について。
まじめに尾篭なネタですので、御食事中の方などはご注意くださいませ~(笑)。
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花ちゃんと都ちゃんの「ボッティチェッリ画『神曲』素描地獄篇」漫談 その1
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20100419/1271676826
卒論を晒す前の前哨戦ナリ。
もはや誰得かワカラナイ可笑しなエントリ。
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サンドロ・ボッティチェッリの『神曲』素描
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20100417/1271517369
はてなブログに帰ってきたよう☆
第一弾!
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ラファティ『トマス・モアの大冒険 パスト・マスター』http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/blog-entry-114.html
贔屓の引き倒し的にブックレビュー☆
よそから来たヒーローが、狂える世界、滅びに瀕した世界を救うという、ある種陳腐で単純な物語構造さえ、読者に見抜けなくなるほど、彼は語る。
語らずにはいられないから、語る。
ひとは迷い、自分を見失うものだからだ。
その見失い方には、整然としたところはない。人生とは、そういうものだ。
わたしは、そうして彼の声を聞く。
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マシュー・パール『ダンテ・クラブ』
http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/blog-entry-110.html
「極上の歴史ミステリ」のレビュー(になってるかしら?)
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パスカル・キニャール『ヴュルテンベルクのサロン』
http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/blog-entry-105.html
フランス、ゴンクール賞受賞作家の自伝的小説について。
ネタばれ満載でお送りしております☆
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谷崎の「少年」を読み返す
http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/blog-entry-104.html
今日は、短いです(笑)。
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「それ、恋愛じゃなくてDVです」
http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/blog-entry-94.html
という本の紹介とその他イロイロ長く書いたのに、全部、消えました~~~><
いやああああんっ(泣)。
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「ミケランジェロはもう」
http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/blog-entry-92.html
「この世界には、唯一つの学芸があるだけであり、それは素描、もしよければ絵画と呼ぶべきもので、他の一切のものは、その源流から派生する支流のようなものである。注意深く考えてみると、人は誰しもこの世界を描きつつ、あるいは創造しつつあり、たとえば家屋を造る、耕作する、航海する、戦争するというような一切の操作や運動や行為は、すべて大きな意味における絵画であり、絵画こそその源流、他のすべてのものは、彫刻でも建築でも、ことごとくその源流から派生する支流のようなものである」……ミケランジェロ・ブォナローティの言葉より
年頭にあたりまして、偉大芸術家、神のごときミケランジェロ様のお言葉をv
あ、わたしのダイアリーはいつもどおり、遊んでます☆
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新しく、池澤夏樹編集の河出の全集から出たみたいですね。わたしは新潮社の単行本でよんだのですけどね。
ほんと、「文庫で出せ!」ですよ(笑)。
でも、たしかに「売れない」かも、ですね。
新潮社でピンチョン全集のはなしが出てるので、ソッチを楽しみにしてます☆
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2009年の10冊ならぬ、20冊
http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/blog-entry-91.html#
ようやく、書けた(笑)。
前回のハイクと1冊だけ、ちがいます。
大事なひとを忘れてた。
ピンチョン・パパの『ヴァインランド』を☆
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★チョコ文庫、第9回文学フリマ参加しました!
http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/blog-entry-83.html
御礼とご報告~☆
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明日は文学フリマです!
http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/blog-entry-82.html
今日のダイアリーは先日のよりちょっと詳しいヨ!
文学公式イベントや「★チョコ文庫6号」表紙、
それから、無料冊子の宣伝もしちゃうもんねv
(うぎゃあ、なんか、あと12時間後には山手線のってるかと思うとキンチョー!)
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>われわれの間にはこの歌は無縁
に、カラースターをつけそうになったですよ。アブナイあぶない(笑)。
/ダイアリー書いたよ!