世界の果てまで行ってQ で紹介されたドイツのお祭りと
そこに参加して醜態を曝す日本のタレントを
容赦なくこき下ろす現地メディアに朝から笑った
スタジオのキャスターも後ろ姿が笑っている・・・w
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ドアのブのことを語る
ドアのブのことを語る
様々な試練を乗り越えてきた人が発する、
「君は今、立ち向かわなくていい」 という言葉には 付け焼刃じゃない重みがある・・・
あと、勝手に(松井さんのような雲の上の人に)共感させてもらうことが許されるなら、
「好きなことをよりどころにして、自分の価値を見つける(大げさに言えば生き延びる)」ことや
自分がいじめられている状況を 幽体離脱したようにポンと離して見て
「ワタシをいじめている人は、他にやりたいことがないんだろうか?
好きなことに夢中になっていたらいじめてるヒマなんかないだろうに。
なんだかかわいそう」 と感じたことが
だいぶ心を軽くしてくれた、という経験が ワタシにもある
そういう点で 偉大な選手だけど とても身近というか
子どもや立場の弱い人と、近い目線を持てる人なんじゃないか・・・と思いました。
ドアのブのことを語る
夫婦か!w
ドアのブのことを語る
それがいいサービスと感じられるかどうかって
提供する側と 利用する側の作る共同作業なんだろうなあ、と思う
ドアのブのことを語る
ハイカー創作女子オフ がとっても楽しそうなんだけど、
いまのワタシはハイクにらくがきを投げてる程度しかしてないので
「創作」してるかというと、大変おテントウサンに顔向けできない気持ちです
「何かを創る側でありたい」という 希望だけはまだあるのですが がっ!
ドアのブのことを語る
とはいえ眠れないから、つらくて病にもなるわけで
眠くなる、お腹がすく、という生きるための機能がちゃんとはたらいてることも
忘れがちだけど、ありがたいことだよね・・・
ドアのブのことを語る
正義感と不安感、両方が強いと
不安を他者に投影して、激しい言葉や態度で罵ったり虐めたりして
「悪を罰した!」という満足や安定を得ようとするのかもしれませんね
正義は我にあり、というのが本当に自明で 自信がある人は
良いことは「背中で語る」程度でいい、
どちらが正しかったのかは後に結果として運命、というか状況が示してくれるから大丈夫 と
どっしり構えていられるんじゃないかな
と思いました(少ない経験から)
ドアのブのことを語る
松井秀喜さんといえばこの記事が忘れられない
http://www.asahi.com/edu/ijime/matsui.html
>君をいじめている人がいるとしたら、その人もきっとつらい気持ちでいると思う。だって、人をいじめることが夢なんて人はいないはずでしょう。いじめは夢の遠回りなんだ。その人にも、自分の夢を早く見つけて欲しいと言いたい。後悔(こうかい)するような時間は、短い方がいいからね。
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二徹から帰って来たあと、彼が入った風呂が
黒く濁ってなんだか鉄と煙りの臭いがした・・・(掃除済み)
今日で仕事納め お疲れ様です
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ダンナさんと同い年でなあ 引退せなならんのだもんなあ スポーツ選手って
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ダンナさんは今日も徹夜っぽい
また隈つくって、白髪増やして帰ってきそう
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だいじょぶなった かな
ドアのブのことを語る
しんどい、早くおさまれ
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ウルトラマン列伝
ゼロたんのキメポーズ(腕ぐるぐるぐる~→指差ビシィ!!)かわいいな
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[今見てるチバテレから]
なにこのウルトラゾーンせつない
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理屈っぽいときは調子が悪いときです すいません
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青い星がー あわわありがとうございます
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あーそうですね・・・
日本だからこそ、返って「本当の」クリスマスはそうじゃないのよ!って
結構脳天気に主張できるけど
きっと国や地域によってはデリケートな祭事なんですよね
だからわざわざHolidayって表現があるわけで
ドアのブのことを語る
[一例ですが]
腐女子クラスタにいますと
それだけで著しく観測範囲の男女比がかたよりますし
生々しい色恋に対して壁を作っている方もいらっしゃるので
批判的・非モテ的な話題以外の恋愛は見えにくくなりますよね・・・
(すべての腐った方がそうだと言ってるわけじゃないです、ごめんなさい)
ドアのブのことを語る
[勝手に分析ぽいこと]
他のサービスでもオフ会は盛んだし、そこで知り合って結婚に至るカップルなんて
それこそついったーなんかでは、星の数ほどいることでしょう
でも母数が大きすぎてみんなフォローの範囲を
誰もが知ってる有名人か、または趣味や興味の範囲に狭く絞っているために
よほど偶然でない限り、ハイクのように「たまたま道(TOPページやフォロー数が多いキーワード)を通り掛かったら
挙式をやってる所にでくわした、こりゃめでたい!」という
まったく縁のない人との共有体験が、逆に減ってしまって気づくことが少ないんだと思う
まあそんなことはどーでもいいですね
出会いはどこにでも、どんなところにでも有り得るってことで
おめでとうございます!
/ドアのブ