これで組んだ。安くできたわー。
ケース・電源:H360G-300WT 6,738円
マザーボード:GA-H61M-DS2 (rev. 3.0) 4,580円
CPU:Celeron G1610 BOX (LGA1155) BX80637G1610 3,980円
メモリ:KVR1333D3S8N9/2G 2,380円
ハードディスク:DT01ACA050 4,419円
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合計金額: 22,097円(税込)
動作が重かったので、ソフトを2~3個消してみたらめちゃくちゃ軽くなった!!
そうか・・・入れてるソフトの数が多すぎたのか。
OS Xの機能や使い方、一から勉強し直そうかって思うくらい基本的なことがわからない。
OS 9までの時はシステムフォルダまでいじりまくったから、それなりに理解できたのになあ。今は一般ユーザーには見えない(見せない)部分が多いから。ちょっと詳しい人なら見えるしわかるんだろうけど。

使わないPCをただで譲ってもらった。
読み込みとか多少難ありだけど、絵描くだけなので十分使えそうです(*^_^*)
intego、結局、先に年間契約更新→後でアップグレードにした。
バージョンが上がるごとにごちゃごちゃしていったのとは対照的に、最新版は嘘のようなこざっぱり感。それだけに、チューニングできる部分は少ない。そりゃ「現行版じゃなきゃやだ!」ってユーザーも出るだろうなあ。
integoのセキュリティソフトが、いつの間にかバージョンアップされていて、しかも現バージョンからのアップグレード自体は無償になっていた。
アプリケーション自体より、情報更新でお金を取るシステムは、この業界ではあるべき姿だから、健全といえば健全。なんだけど、年間契約の更新とアプリケーションのアップグレード、どっちを先にした方が得なんだろう。そこが読み切れないのがつらいところ。
マイクソロフトに払う分をできるだけ減らすためにアウトレットとかで安くなっているのを買う派です。

技術の時間に作ったもの。
自由だったので、『ローゼンメイデン』をテーマにしました(´∀`*)
Mac App Storeからダウンロード中のアプリケーションをFinderで表示していたら、変更日が1984年1月24日になっているのに気付いた。

そう、今日はMacの誕生日。
設定の移行をセットして2時間、肉食べてワイン飲んでるあいだにぜんぶ終わっていた
拍子抜けするくらい楽
10.8+純正Bluetoothキーボードで発動する、強制シングルユーザーモードの件が、公式文書になっていた。
http://support.apple.com/kb/TS4376?viewlocale=ja_JP
解決策は、10.6までで染みついていた、「Mac本体をシャットダウンしたらキーボードの電源も切る」習慣をあきらめ、キーボードの電源管理をMac本体からの信号にゆだねる事。
強制されるのが楽な方向だからいいようなもんだけど、何だか釈然としない。10.6までは、そんな問題はなかったわけだから……。
iTunesライブラリが破損していた。けど、Time Machineで、ライブラリだけを破損前のやつに戻して、難なく復活できた。初めて、Time Machineのありがたみを知った。
カミさんへの誕生日プレゼント贈呈の儀式を済ませて、iPod touch 5を触る前に、宛名職人19をインストール中。
アクティビティモニタを見る限り、メモリの限界までDVDを読み取って、システムディスクへ一気に書き込むみたい。フリーズでもしたか、と心配していたけど……。
ちなみに、これを撮る30秒前には「あと1時間○分」と出ていた。

久々の強制シングルユーザーモード。
本体の電源を入れる前に、Bluetoothマウスとキーボードのスリープを両方解除しちゃったせい。
面倒やのう。
