エヴァンゲリオンとストライクウィッチーズと、ドラクエがごちゃまぜになった夢を見ました。
ごちゃまぜすぎて、自分でも説明できない。
お話しするにはログインしてください。
今日の夢のことを語る
今日の夢のことを語る
知らないおっさんがわたしの顔を見て飛んできて、腕をがしっと捕んでわたしの顔を舐める舐める。
何これ怖いと思って振り放そうとするけれど、おっさんの勢いが止まらない。押し倒されそう。
周囲にわたしと親しいらしい人が何人かいるけれど「あー。捕まっちゃったね」という雰囲気で傍観。
もがいてもがいて何とか逃げて、おっさんを追い出す。携帯取り出しすぐ110番。
すると周囲の空気が一転。
「え、そこまでするの?」「何もそこまでしなくたっていいじゃない」「正直引く」
そんな!見知らぬおっさんに顔やら腕やら舐めまくられるとか超怖いし異常だよね?え、違うの?
というところで一度目が覚め、あれこれしてからまた眠る。
次に起きたときぼんやりと「なんか犬の夢を見たよね、なんだっけ」と考えてはたと合点が行った。
そうね、犬だったら仕方ないよね。
今日の夢のことを語る
東京ドームで日ハムが日本シリーズ優勝を決めるという夢。
ちなみに私はどちらのチームに肩入れしてもいないですが。
今日の夢のことを語る
刑事ドラマというか推理ドラマのような夢を見ていた。
途中からは、そういうドラマ(しかも再放送)を見た・・あるいは見ている、という夢になっていた。主演は沢口靖子(笑)
それから友人たちと駅のホームでそのドラマについて「あれ、犯人はあの人だったよね」と語り合っていた。
まったく!「科捜研の女」(しかも再放送)の見過ぎのせいだと思う。
今日の夢のことを語る
外出先で荷物を預ける(なぜ預けたのかは不明)も、
どこに預けたか分からなくなってしまい、
帰るにも帰れず困惑している。
その場にいた人達が助言をくれたり、
一緒に探したりしてくれるが、見つからない。
今日の夢のことを語る
正義のヒーローになったけど、仕事が忙しくて怪物どころじゃない。ひどい。
今日の夢のことを語る
電車の中にビニールで緩くパッキングされた全裸に近いギャルが何人も横たわっていて、ビニールに「今年の夏焼けてしまったみなさんへ」とピーリング美白の広告が入っている。ギャルのみなさんはやや得意そうにうなじを見せつけながら車内の人間に美白効果をアピールしている。電車は貸し切りで車内は水商売系で成功した女性とオネエばかりがおり、みな美容の話題に熱中しながらどこかの保養所へ向かっている。いつものように美しく化粧をした妹が我が家でくつろぐかのように女性達と話しをしている。何食わぬ顔をしながら内心「しまった、間違えた。妹も無関係なわたしがすっぴんでここにいることを気まずく思っていることだろう」と思って冷や汗をかいている。
今日の夢のことを語る
同い年の男友達をおんぶしてデパートのような商業施設の中を延々歩き回る夢
さっき目が覚めたんですけど、腰がスゴク痛いです
今日の夢のことを語る
ノートパソコンを、別の家へ持って行くために荷作り用のひもで縛ったら、強く縛り過ぎたらしく歪んで壊れる。そんで姉に責められる。
壊れたあとのパソコンは、ぐにゃぐにゃしてた。
夢で良かった。
今日の夢のことを語る
そんな感じの眼鏡かけてました!
今日の夢のことを語る
お会いしたことがないハイカーさんの夢を見ることがあります。今日は、プール雨さんに夫さんの写真を見せてもらいました。素敵♪
今日の夢のことを語る
【あなたの知らない北海道展】
デパート(?)で珍しい北海道展があるので出掛けてみた。
確かに今までならある山海のグルメとか全然無く、北海道に工場がある会社のみ
出展しているらしくて、聞いた事もないカップ麺や知らないお菓子ばかり…
カップ麺を食べようとしたタイミングで アラームに起された。 ( ´Α`)
今日の夢のことを語る
以前好きだった人が出てきた気がするんだけど、
どんな内容だったか思い出せんのう……
今日の夢のことを語る
早朝に一度目覚めてまた寝てしまってからいくつも夢を見た。いくつも、というより状況や場所が次々と変わる夢とも言える。
起きる前に最後に見た場面は、出かけた先から家に帰るのに長距離バスが便利なことに気づき、バスの時間も迫っているので身体の不自由な母と共にたくさんの荷物を抱えて乗り場に急いだ。どうにか間に合って到着したバスに乗ろうとしたら、入口は狭い、荷物もあってステップが上がりにくい。乗り込んだらとにかく母を座らせねば、と手近な空席を見つけて座ったものの、座席は狭いし荷物も多くて身動きができない。母の抱えてる荷物を降ろしてやろうとしても、窮屈すぎてどうにもできない・・・・・というところで目が覚めた。
目覚めたら布団の真ん中に猫が寝ていてそちら側には動けない上に、反対側にはゆうべ寝る時に足を載せていた足枕が布団に絡まっていてそちらにも動けず。両方から押さえつけられて身体がバッキバキだった。
今日の夢のことを語る
【どこかの工場で…】
しかも日本じゃない国で、日本向けの製品を生産しているそうで…
私は現地採用されたのだけど、何故か行かされた場所は狭い工場の一室。
誰も居ない部屋に大きなザルと緑色の山があって、近付くと枝豆だった。
沢山の枝豆を ただひたすらにサヤからプチッと出す仕事を任されました。(ノД`)
今日の夢のことを語る
「第六天魔王(ハイカーさんじゃなくて、
仏教の話に出てくるほうね)とは何者か」
について母上に説明していた。
今日の夢のことを語る
どこかよその画廊さんにお邪魔してて、飾ってあるのはじぶんとこの作家さんでご挨拶かお手伝いかどっちかだとおもうけど、その事務所でお弁当を食べてたら常連さんがいらっしゃったので途中だったけどお邪魔しちゃ悪いからそそくさと立ち上がって画廊の外に出て、そしたらものすごく綺麗な扉があって、硝子と截金細工で花々をあしらってる不思議なドアで、琳派風のデザインが美しくて、黄金と黒の枠は定型で花の種類(梅とか蘭とか四君子の他に、杜若とか藤とか、椿とかいろいろ)によって純白や銀やワインレッドや紫やロイヤルブルーとかが配されていて、それが見たくてど…[全文を見る]
今日の夢のことを語る
よくわからんが浮気される夢をみた。
おこったはちさんは相手の女を抹殺。
彼氏のケータイ番号や端末ロックを変更。監視下に置く。
罰としてつねにガチャガチャの機械を背負わせた。
何もしてない、信じてくれ!が信用できるわけなかろうが。夢の中でも人間不信。
今日の夢のことを語る
プール雨さんのお宅へ行って、アンティークの小机と雨さんお手製のカバーを見せていただく。カバーは深い水色で花の刺繍がしてあり、机は凝った作りで天板が外れ、丸い取っ手が二つ付いた引出しが前と後ろ背中合わせについていて「これは何に使われた机なのかな。あ!小学生が向き合って使う机?」とかなり確信を持って言ってみるも「違う」とあっさり否定される。雨さんが別の部屋へ行っている最中にふと「そういえばプール雨さんにはお会いしたことがなかった」と思いだし、その瞬間さっきまで話していた雨さんの顔が思い出せなくなる。部屋にはほかに高橋みなみがいて洗い物をしていた。
今日の夢のことを語る
お薬を飲んだら妖魔になって、びよんびよん空を跳ねるように飛んだりするのだけど、爪が邪魔になって日常的な作業が難しいなぁと困っている夢。
/今日の夢