20代くらいに若返っているらしい。9時5時の仕事についていて、終業後は喫茶店でバイトすることになった模様。しかし初バイトの日に道に人が多すぎてギリギリ出勤。オカマっぽいしゃべり方の店長に、「六時からなのに、この時間?」と冷笑される。店はやたら広くて天井が高い。
ふと気付くとコーヒーは機械式コーヒーサーバーではなく、一杯ずつのネルドリップ。店長に恐る恐る「紅茶は煎れられるんですが、コーヒーは…」と言うと「スカンジナビア大使館に修業に行きなさい!」と言われ、バイトを上がる先輩のローラースルーみたいなのに乗って行くことに。ローラースルーは…[全文を見る]
変化の訪れですかー。良い変化なら歓迎です。
どうもありがとうございました。
昨夜は引っ越しをした夢を見ました。
場所も間取りも登場人物もしっかりしていて面白かったので、是非続きを見たいものです。
読んで、夢の王道だと感じました。お見事!?(^o^)
自分が平家の貴人で、源氏からの逃避行中。でもって、最終的には待ち伏せにあって槍に貫かれる (´Д`)
大筋は矛盾だらけなのに、変なディティールだけリアリティを追求するのはやめて欲しいと自分に言いたい ><。
エヴァ見た過ぎて、夢がエヴァでした…
カヲルくんがみんなにベタベタしてて、ひたすらイライラしていました。
どんな夢…
セルの夢の後、若干目が冴えてしまい、ハイクを巡回。
id:babi1234567890さんのエントリーでウッチー(内田選手)の記事の紹介がされており、それを拝見。
ウッチーに萌えながら就寝…。
したら、夢にウッチーが出てきたぁぁぁぁ!!
ウッチーのドイツの自宅(の設定だが、明らかに積水ハウスのCMに出てくる家)で、止まらない目覚ましを2人で止めようとする。
(現実では目覚ましが2つガンガン鳴っていた)
う「止まらないねぇ。」
自「待ち合わせ(まややと会う約束をしている。爆)してるのにごめんね。」
う「いや、大丈夫だよ。」
ウッチーいけめん…(ノД`)
言い方もとにかくいけめてた…。
眩しすぎる…。
ここで両方の目覚ましが本気を出し、無理やり現実に引き戻される。
特にうるさかった目覚ましには、馬場チョップの刑を与えました(`_´)
うっちぃぃぃぃぃぃ!!!
ばびさん本当にありがとうございました。
二度寝のあわいにハイクそっくりの偽サイトの夢を見た。実在のハイクとまったく同名のなりすましアカウントがひしめいてるのよ。しかも中の人はたった一人のハッカーが切り盛りしてるらしいっていう泣ける設定。もちろん自分のアカウントもちゃんとあって身に覚えのないエントリが自分っぽい文章で書かれていた。プライバシーの侵害がどうこう言う以前に「こいつハイカー全員の文体やら手癖やら熟知してんのか……!(白目)」と思いながら目が覚めました。おはようございます(本日二度目)。
19年振り位に、セル(@どらごんぼーる)が出演。もちろん悪夢。
前回の内容も覚えてる位怖かったけど、今回も怖かった。
セル(初期段階)が卵を産んで温める為、我が家に脅迫して居つくようになる。
セルの恐ろしさは世間でも認知されている。
地元で住んでた時の家の母の寝室に居座り、卵を温めるセル。
怯えて暮らす、母、姉、自分。
セルの外出中、産まれたらマズいと卵をすりかえることに。
巣みたいなものに、ドライアイスの熱いタイプみたいなものと、卵(地味に割れてて、胎児セルの中身見えてる)があり、セルの卵を普通のスーパーで売ってる卵をすり替える。
…[全文を見る]
バビ君の結婚旅行に同行(二度目)して北海道の原野に行ったら、屋台に粉ものを買いに行ってる数分の間に結婚式(野点)が始まっていて、緑なす草原の中、何か獅子舞は踊ってるわ、エイサーみたいなカッコして槍を持った男達が周りを固めてるわ、同行した他の人ら(ハイカー)は座って神妙にしてるわで、戻るに戻れなくなってしまったのだが、その内、列席者の上に布が被せられて新郎(リラックマアイコン)が獅子舞の中に入って吹矢でウサギを仕留めると言う変な儀式が始まって、ウサギは僕の足元に逃げ込んで来るわ、バビ君は必死だわ、普通に式にいたら見れなかったはずのものを目の当たりにできたので「これはこれで結構オイシイんじゃないだろか」とか遅れて申し訳ない気持ちが吹っ飛びかけたところで、うたた寝の中より目覚めました、今。
博多大吉さんのデビュー時からの年収を見てみましょう!というバラエティ番組で、景気良く数字が上がり続けるとちゅうで目が覚めました。
なんで、大吉さん?
唐突ではありますが、私の中でのイメージキャラクターは現在、こちらとなりました。

一つ目
レザボアドッグスとかアウトレイジっぽいかんじの数名の悪者たちが完全犯罪を企む。犯罪計画に、何も知らない、互いにも見ず知らずの一般人数名を巻き込む。計画実行の日、一般人の一人がアクシデントで悪者に会釈してしまう(だって何も知らないし、偶然そういう状況になっただけなの)。これでは計画が破綻すると悪者たちは一般人を銃撃し、そのまま武力で犯罪を遂行しようとする。
二つ目
うららかな休日。小型の屋形船や足漕ぎボートの行き来する大きめの川。両岸にはイベントを楽しむ力士たち。川の中では一列に並んだ中高齢者が左手だけをかいで、船やボート…[全文を見る]
奥歯が3本くらいぼろっと抜けた
抜けた歯は軽石みたいにスカスカでもろくなってた
私たち離婚したからー、という報告を母から受ける夢
やはりというか あっけらかんとしたものだった
1、職場の人が超大きなメロンパンを持ってきてたので一口もらった。
2、巨大な竜巻が近くで起きて、2階の窓から見ながらハラハラしてた。
3、お湯を入れるとガラスの急須の中で花が咲く中国茶(工芸茶?)の事を必死に『マリ○ァナ!マ○ファナ!』って呼んでた。
・・・のサザエさんのような3本でした。
見た夢全て覚えているのは稀です。
ちなみに目が覚めた時思わず
『○リファナじゃねぇよ~(;-ω-)ゞ』
と自分にツッコミ入れてしまいました。
誰か人が来たようなので出てみると、門のところに旧知の女性(実際に誰だったかは思い出せない)ともう一人の女性が立っていて、新聞の集金にきたと言う。なんでもアルバイトとして集金業務を始めたばかりらしく、教えられた通りに手探り状態で回ってるらしい。
でも、新聞ならつい最近いつもの人が集金に来て払ったばかりのはず。(これは実話)しかも、その人の言う「500円」って、おかしいやろ。
そういうことを指摘して言っても「そんな…。でもこの書類によると…」と、困惑するばかりでなかなか引き下がってくれないので、いつもの集金の人に電話して確認しようとする。(これも実際にその集金の人とは事情があってちょっと親しくなってるので携帯番号を知っている)
ところが電話してもどこか知らない会社にかかってしまい、連絡が取れなくて困っていると、集金に来たという二人もこの部屋のテーブルのところに座って二人で困った、困った、と言ってた。
昼寝の夢際、締め付け感ある下着を着けたまま寝てしまったせいか、いやな夢。いつもどおり、知ってる人は全然出て来ない。
工場っぽい制服のあるところが職場なのだが、女子ばかりの同僚のなかで、小柄なブサイクがなにかと半笑いで突っかかって来る。適当に交わしていたら、いきなり制服の上から胸を掴んできやがった。流石にこちらも激昂するのだが、上司っぽい女性に「なぜそういうことが悪いことなのか分からせるため手紙を書け」と言われ、(ええ? わたしここでは中間管理職なの?)とげんなりする。
職場にある便箋で手紙を書くことになるのだが、それが一枚毎に色柄…[全文を見る]