サイコ
・落ちを知らずに観たかった。でもラストシーンは想像と違っていたのでややお得感
・黒いロケットブラやシャワーカーテン越しのおっぱいは、AVもなかった時代に劇場に何度も足を運ぶお客さまを増やす貴重なシーンだっただろう
・終盤に登場する医者がインド映画レベルのドヤ顔で圧巻。周囲の人々もあまりのドヤ顔ぶりに何も言えないように見えた
/今日観た映画(DVD)に3行コメント!
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サイコ
・落ちを知らずに観たかった。でもラストシーンは想像と違っていたのでややお得感
・黒いロケットブラやシャワーカーテン越しのおっぱいは、AVもなかった時代に劇場に何度も足を運ぶお客さまを増やす貴重なシーンだっただろう
・終盤に登場する医者がインド映画レベルのドヤ顔で圧巻。周囲の人々もあまりのドヤ顔ぶりに何も言えないように見えた
『ももへの手紙』
・てっきり児童文学が原作かと思いました。とてもしっくりくるお話。
・脇の物の怪がいい。なんかこうライトなかんじ。
・優香さん、自然…。他の声の方々もすごく自然でよかった。
『大巨獣ガッパ』
・熱海がぁ…。
・タコがぁ…。
・プレイメイト社、どれだけ儲かってるの?
再送しました。一文字抜けたらエライコトになっておりましたので…。
『プルガサリ』
・『ゴッド・ファーザー』を超える絵があります。
・プルガサリ、かわいい。
・面白かった!
アメリカ版「GODZILLA」(2014年)
※オリジナル版は未見
・映画館の大画面であの姿を見、映画館の音響であの叫びを聞く。 それこそがいい。 ゴジラのシーンは、まさに映画館向き。
・重要な役で出ている謙さんは、すっかり “ハリウッド映画” に 馴染んでいる。
・ひと昔前だったら、この作品の監督には、ローランド・エメリッヒあたりが選ばれたんだろうかな、などと思ったが、よく考えたら、かつてゴジラが初めてアメリカでリメイクされた時の監督こそが、そもそもエメリッヒだった。すっかり忘れてたてへぺろ。 いやはや、あの時はトカゲみたいなゴジラになってたけど、今回はちゃんとしたゴジラになってて、本当によかった。
オリジナル版を見ていないので、ストーリー的にどれほどの差があるのか または ないのか、わからなかったけども、どうもわりと違うらしいので、公開直後だし、内容に触れることはスタコメに書きます。
「ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃」
「ゴジラvsメカゴジラ」では「今の軍事力ならゴジラに勝てる」だったのが、こちらでは「ゴジラを倒す術はないという事実を隠し続けてきた防衛軍」。「実戦経験がないことが誇り、防人の思いは同じ。」とか「聖獣が守っているのは国家ではない。」とか第五福竜丸のポスターとかメッセージ性が強い印象。ゴジラが凶悪でした。
「ゴジラ」(2014)
・ゴジラが大好きな人が作ったのかな、という感覚が良い。
・二次災害三次災害でおおわらわ。そらそうだわな。
・予告が良くできていて、あれだけ何度も見たのに良さを消さずそれでいて全容があまりわからなかったので、新鮮な気持ちで楽しめました、気になる方はネタバレ等ごらんにならないことをお勧めいたします。
「ゴジラvsメカゴジラ」
・観なくてもよかったかなぁ…なんてね…。
・佐野量子かわいい。サマーセーターとか懐かしくて泣ける。
・一番気の毒なのはラドンである。泣ける。
ハンガーゲーム2
・1作目を観ていません!
・3部作とはいえこのラストはもうちょっとなんとかならなかったのか
・労働者階級の子供にゴージャスな衣装とメイクを施して演出し、テレビショーで殺しあいさせる、混ぜるな危険な設定を面白く映像化していたと思う
『ビフォア・サンセット』
・短い期間に『恋人たちの距離(ディスタンス)』と一緒に見たのだが、こっちのほうが好きかもしれん。
・相手に再会したくて小説にした、ってなんかすごいわかる。
・でもなんかラスト、わたしはちょっと怖かった。ホラーならここが始まり、って感じで。ホラー脳ではないはずだけど。
『超高速!参勤交代』
・痛快時代劇といった感じで、とてもおもしろかったー!
・悪役はどうしてああもアイラインが黒いのかしら。
・見終わったあとに大根のおつけものが食べたくなります(笑)
『るろうに剣心-京都大火編-』(試写会にて)
・相変わらず殺陣やスタントが素敵!素晴らしい!若い子からおじさままですごい!
・スタッフが原作を愛を持って実写化した作品だというのが伝わります。
・るろ剣実写!ってノリで行くと前作と同じで子どもはトラウマになると思います。
よって、伝説の最期編も楽しみです!
公開されたらまた観に行きたいくらいの作品です。語りたいことはたくさんあるので、また公開されたら!
『ゴジラの逆襲』
・ゴジラの大阪襲来が天災ではなく愚かな人間の行いによるところがよい。
・悪魔の兵器も大天才もなしに、どうゴジラと戦うのか。何を撮るのか。
・その答えが飛行機とか船とか空撮とか氷とか水とか崩壊する建物とかだったんだと思う。
・でもゴジラvsアンギラスの戦闘もよかった!あ!4行になった!
『容疑者Xの献身 天才数学者のアリバイ』2012年韓国
・リュ・スンボムをもってしても堤真一は越えられなかった…。
・脚本変えるべきじゃなかった。キャスト、いいのに。もったいない。
・リュ・スンボムの堤泣きが観たかったよ。
あ!でも、これまでも破壊される建物の中に人いたかも、自衛官も逃げまどっていたかも。なんとなく、ゴジラの戦いぶりに違いが感じられたんだけど、そうでもなかったのかなぁ…。
『怪獣大戦争』ゴジラ・ラドン・キングギドラ
・喫茶店やダイニング、別荘がステキ。ときめく。
・破壊される建物の中に人がいたり、逃げまどう自衛官の姿に「ゴジラという災害」と、「人(?)の起こす戦争」の違いを感じる。
・けろりんの看板かわいい。建物の壊れっぷり、楽しい。
『シャイニング』
・すごいよジャック・ニコルソン。なんだあの百面相。
・えっ。助けに来た人はあの扱いでいいの?タイトルになってる息子の超能力は?思わせぶりな双子は?
・REDRUM!REDRUM!REDRUM!
『青春デンデケデケデケ』
・全体的に懐かしくて楽しい映画。主役のちょっとトボけたところも面白かった。
・さほど音楽に興味のない私にも「できればこんな青春をおくってみたかった」と思わせる大林宣彦監督はさすが。
・見終わるのに3日間かかった(^_^;)
『三大怪獣 地球最大の決戦』ゴジラ+モスラ+ラドン+キングギドラ
・動きが滑らかで、ゴジラのおっぽ、キングギドラの首など、チャーミング。
・モスラの吹き飛ばされっぷりもよい。
・ゴジラシリーズに通底する文明批判はあるものの、怪獣たちが愛らしいです。
『ゴジラ対モスラ』
・怖いゴジラ。ゴジラの全体像が映るので、アクティブなかんじ。
・モスラが怖いために、あまり画面が観られず。
・ザ・ピーナツがかわいい。ゴジラシリーズは南の島が好きだなぁ。