これで私の年度末はひと段落しました!帰って久しぶりにテレビゲームなぞしてみるかなあ。
真島昌利 「こんなもんじゃない」

♪ 人は嘘をつくときには必ず真面目な顔をするの」
そんな太宰治のようなことをボニーは真面目な顔で言う~
私でもやはり、マーシーはお兄さんたちの世代だなと思った。
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これで私の年度末はひと段落しました!帰って久しぶりにテレビゲームなぞしてみるかなあ。
真島昌利 「こんなもんじゃない」

♪ 人は嘘をつくときには必ず真面目な顔をするの」
そんな太宰治のようなことをボニーは真面目な顔で言う~
私でもやはり、マーシーはお兄さんたちの世代だなと思った。
ひねもすって何ですか〜?
矢野絢子 「燐光」
(FC2動画) http://video.fc2.com/content/20101219N3FseCwy/
「変わり続けて形を変えて/汚れながら綺麗になるよ」は濁った水が研磨剤になるのでしょう。
「My Back Pages マイ・バック・ページ」のボブ・ディラン30th コンサートの演奏。タイトルを「私の黒歴史」と訳すのはやりすぎか。

最後のフレーズ「♪ あの頃の私はとても老いていた。今の私はあの頃より若くある」。これをニール・ヤングが歌うと、「♪ あの頃の私はまるでヤングじゃなかった。今私はあの頃よりヤングだ」と言ってるようで面白い。(ホームページ)
「前歯のない子のクリスマス」
前歯が無いので歯茎あたりに舌をつける s とか th の音のところで時々「ヒュー」という音が出るというあの歌!

リアルで前歯が無い子どもがメインにいる(歌は普通)動画。

友人に子供が増えてくると、こういうビデオを見たときにお姉さんの方じゃなくて、また子供の方も見てみようかなという気になったりして、「ああ一回りまわっちゃったのかなあ」といった感慨が。
さて雑用がんばりますよ!
ロビン・ウイリアムソン「Absolutely Sweet Marie」(ボブ・ディランのカバー)
ハープ?の弾き語り!

さすがにパイプオルガンで弾き語りする人はまだ見たことがない気がします。
寝るモードで何となくバッハをかけたらキャッチーだったので。またデスクの前に。
Göran Söllscher (Gt), J. S. Bach - Suite for Lute in G Minor BWV 996 - 5. Bourrée

Les Amazones de Guinee 「Wamato」

10年ほど前にNHK-FM「世界の民族音楽」で紹介されていたレザマゾン・ド・ギネ(?)。
その頃とはメンバーが替わってるらしい最近のCDの冒頭のタイトルトラック1曲目。
冒頭の「あっは〜ん」の先制パンチに注意を!ビデオつきなのでインパクトさらに倍!
夜中に聴くのもまた味が…
> また、人気絶頂期に東京・芝公園(最寄り駅は御成門駅)にあった中華料理店
> 「留園」のCMに出演し、「リンリンランラン留園…」とCMソングを歌った
> こともあった。
お二人の話はこれだったんですね!リンリンランランはこれなんですね!
私の育った70年代の福岡ではさすがにオンエアしてませんでした!w
ついでにナボナも、コロコロコミックで王選手が「ナボナはお菓子のホームラン王
です」のネタでいじられてても、イメージがわきませんでした!(無駄に懐かしい)
ああこれがデビュー曲で最大のヒット曲なんですね(Wikipedia)。
#なるほどこのあたり時代が分かるかどうかがさんごさんとの分水れ(ごめんなさい)
前項で「リンリン・ランランみたいな」と書きつつ、私も歌を聴いた世代では無いので音楽を確認。
「恋はラブラブ」(1975.8)という曲がYoutubeに投稿がある。それを聴きましょう。

・英訳したら "Love is love love" ?
・スーパーイントロドン的にはキャンディーズの「春一番」と近いのではないかしら。
春一番の作詞・作曲・編曲家である穂口雄右がこの曲も作編曲していますね。
時系列を整理すると、(1) キャンディーズのアルバムで「春一番」がロックなアレンジで登場(1975.4)

(2) リンリン・ランラン「恋はラブラブ」(1975.8)、そして、
(3) キャンディーズ「春一番」がホーンの入ったシングルバージョン発売(1976.3)。

いわゆる「4分33秒」のオーケストラ演奏を初見。
オーディエンスも意図的に音を出しはしないんですね。(コンサートなので当たり前ではあるけど。)
楽章の間で、指揮者が汗を拭く様子を見てオーディエンスが笑う。納得できて可笑しい(2分55秒)。

「ケージが作曲したのが "3 days 18 hours 5 minutes 40 seconds" とかにならなかったのを神に感謝するよ!」っていうコメント(定型ジョークではあるけど)もまた可笑しいね。
今日後半も脳内再生させながら頑張ります!
Paul Simon 「American Tune アメリカの歌」(1975 studio live)

テロップにできる分量で、歌詞を日本語にしたものがつけらていれる。うまいなあ。
C. S. & N. 「Suite: Judy Blue Eyes 組曲:青い瞳のジュディ」

確認: 
#元春レイディオショーはどうした?
魔王さんが変なごとなりようごたる。
私の兄は小倉から新幹線の中に八時間座っているそう、そしてまだ岡山だそう。東京に帰れるものだろうか?
天候とは関係なく、斉藤哲夫 「とんでもない世の中だ」

心酔とかじゃないが、この人の若い頃の歌(やっぱりこれと「悩み多き者よ」)はときどき聴き返したくなる。
久々に「Stay With Me」を聴いてみたくなってYoutubeでチェック。
monmieという女性シンガーさんがカバーした「Stay with Me」。かわいい声ですね。
声量の大小をもっと使えればもっとよさそう。(偉そうだな!)
