ハイロウズ「バナナボートに銀の月」

♪ 整体の親父が俺の肝臓が弱ってるという〜
私も人間ドックひさしぶりにやろうかなあ。
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ハイロウズ「バナナボートに銀の月」

♪ 整体の親父が俺の肝臓が弱ってるという〜
私も人間ドックひさしぶりにやろうかなあ。
艾敬「私の1997年」から20年かあ…と思ったけどCDリリースは返還前の1992年だから、日本で売られるまではちょっと時間がかかったとしたもだいたい25年前ですねえ。

「我的1997和2007」も聴こうか。

Thomas Hell トーマス・ヘル (p) / リゲティ 「ピアノのための練習曲 第1巻」から
Fanfares (ファンファーレ)(No. 4)
Arc-en-ciel (虹)(No. 5)
Automne à Varsovie (ワルシャワの秋)(No. 6)

今朝のクラシック倶楽部ではこれらの曲のトッパンホールでのステージでした。
ヘル・イェー!(それが言いたかったのか)
Jitterin' Jinn / にちようび

ふと懐かしくなって聴いてみたのだけれど、ビデオクリップは初めてみました。サビのところをテレビCMで見たことはあったけど、「勝ってきて」だの「湯ー沸く」だのダジャレあそびクリップだったんですねえ。2分のところで結構満喫できたなあ。
中村一義メジャーデビュー20周年ですって!
CDめっきり買わなくなってしまってからの3枚ご祝儀に発注しようかしら。
その持ってなくなったあたりの100s「希望」を試し聞きしているよ。

あ、100sってレキシの人もいるのですね。
バックハウス/ベートーベン/ピアノソナタ(全曲)
9時間弱のファイル!いまから通して再生しても全曲終わるころには日付が変わってる。32(33)もあるんですねえ。

カティア・ブニアティシヴィリ/パーヴォ・ヤルヴィ/ピアノ協奏曲(シューマン)

かなり個性的なピアニストという評判とサムネイルが気になって聞いてみました。
ネットの「Bob Dylan Radio」で「あれこれいつの録音かしら新作?」と思ったら息子JacobのThe Wallflowersでした。
The Wallflowers / How Far You’ve Come

藤井隆「ナンダカンダ」。昨日「真田丸」の最終回前の3回分ほどを見ました。サスケが長澤まさみにプロポーズするシーンで、ここにきてまだお笑い要素を含めることにある種感銘を受けました。

2000年の3月8日にリリースされたんだね。わたくしの東京での生活の最終章だったんだよね。[知らんがな]
これって、「もうひとつの『君の友達』(キャロル・キング)」だったのかな。
…って当時も思ったのかもしれないなあ。忘れてたなあ。
ディンドン!ReCAPCHAから解放されたよわっしょい!(どういうタイミングで解放されるのだろうか。)
TAM TAMのおふたりが現在もTAM TAMとして活動していることを知りました。
「友達でいいから」。作家バージョンの方は声が繊細すぎる感じが好きでしたね。知らんがナ

http://www.tamtam-web.com/
John Stewart / Daydream Believer

作者バージョンだそうなんだけど、モンキーズに慣れすぎてこちらの方がフェイクみたい。ちょっと歌詞も違うね。
The Kinks / Sunny Afternoon

サビの「Save me, save me from this squeeze」のところが「たいやきくん」の「初めて泳いだ海の底」に似てるっていう音楽評論家がいた。
オフコース「Yes-No」

きーみをだいてーいいのー とか言われたらもうあの枕を連想せずにおれないところですが、ところでオフコースの「YES-YES-YES」シングルコレクションアルバムってグループとは関係なく会社が出したアルバムだったんですね。このジャケットはいいなと思ってたけども。(オフコースのアルバムって白ばっかりでなんかオシャレ感がとっつきにくかった。)

谷山浩子「まもるくん」
投稿者の解説がはいっていますけど、最初はただへんちくりんなナンセンスソングとして受け止めたい歌だなあ。

ああでもハイクで引用したりしてた気がするからすくなくとも部分的には20年ぶりってことはないか!
最初に買ったCDの10枚目までに入るだろう井上陽水「断絶」。20年くらい聴いてなかったんじゃないかしら。(脳内再生可能だったし)

この当時、父母が60代になるとどんな感じなんだろう。おじいちゃんとおばあちゃんって感じかなと思ったけど、その後60代になったときは若々しく元気だった。