お話しするにはログインしてください。

|

Tips:はてなフォトライフのフォトライフ記法を本文に貼ると対応する画像が表示される。
id:hana_an
家族今日の夫のことを語る

[コンサ]
くじひいて当たったらしい。

id:asayuri
家族今日の夫のことを語る

出張から帰ってきました。
おみやげにiPhoneカバーとフック型ストラップを買ってくれました。
もう落とさないようにって。

id:kutabirehateko
家族今日のダンナのことを語る

漫画「弱虫ペダル」の影響で、坂道をダンシングしながら笑顔で登っているらしい。

id:hana_an
家族今日の夫のことを語る

「あんた何しに北海道来たの?日記書きに来たの?」
って言われた。

id:kutabirehateko
家族今日のダンナのことを語る

そのこころは。

id:kutabirehateko
家族今日のダンナのことを語る
id:hana_an
家族今日の夫のことを語る

夫、桃アレルギー発覚。笑
数年前から桃を食べると喉がかゆくなるなーと思ってたらしいんだけど、さっき桃をさわった手(うち果物は自分で剥く主義なので…)で目をこすっちゃったみたいなのね。
そしたら目めっちゃ腫れて充血して、目の周りに湿疹も出てきた…!そしてそれを笑う妻はあたしです。

id:molan
家族今日の夫のことを語る

今夜は義姉一家が来るので、義父母からちょっと飲もうと誘われていて
「あ~めんどくさいわ~~」とダルそうに言っていたのですが、
とても楽しそうな笑い声が聞こえてきています。なう。

id:kutabirehateko
家族今日のダンナのことを語る

昨日からスマートフォンになった。

「今日スマホでなにか見た?」
「ドグラ・マグラをずっと読んでた」
「え、なんで?」
「むかし途中で挫折したんだけど、読んだら気が狂うっていうからもう一回読んでみようと思って」

何のために?!

id:qohelet
家族今日の夫のことを語る

ひとまず、45分は首位!

と言って、この画面を見せてくれました。
(これから千葉対札幌の後半戦があるし、明日も試合があるのです)

id:kutabirehateko
家族今日のダンナのことを語る

ずーっと動画観てる。


鉄拳のパラパラマンガが凄すぎる件

id:kutabirehateko
家族今日のダンナのことを語る

auショップでレンタルしてきたスマホでガガさんに夢中。

id:hana_an
家族今日の夫のことを語る

[夫の失敗]
うちはいわゆる炊飯器を置くカウンター?みたいのがなくて、ごはんを炊くときはダイニングテーブルに炊飯器を持って来る。
んだもんで、テーブルからコンセントまでコードがだら~っと出た状態になるんだけど、夫、やらかしてくれましたよ。
それに足引っ掛けて、2合の炊きたてごはんと一緒にどっかーんと落下…。したのが週末のこと。

それから夫が飲み会続いてたのもあって、しばらくごはん炊く機会がなく、昨日久々に炊いたのだけれど。も。
ぎゃーーーーーーーーーーー!炊飯器の蓋が壊れててちゃんとしまらないー!!!!!!!!
そのまま炊いたら水の量は…[全文を見る]

id:asayuri
家族今日の夫のことを語る

急な仕事が入ったので帰るのは3時間後とメールをくれました。
21時に帰るのはいつものことだからわざわざメールくれなくてもいいのにねー

今日の晩ごはんはお肉を焼くと朝から宣言したからです。
21時までに帰れなかったらお肉は冷凍庫行きと返信しました。
いえ、意地悪してるつもりはありま…

id:hana_an
家族今日の夫のことを語る

飲んで酔って今帰宅。
「厚揚げ豆腐をもらったんだけど、賞味期限やばそうだから今食べる」と言ってフライパンで焼き始めたよ…。
なんなの?ごま油くさいんですけど。

id:nekoana
家族今日のダンナのことを語る

id:kutabirehateko
家族今日のダンナのことを語る

という話を、たったいま甥に披露して、甥から
「今晩出たら起こしてね!」
と頼まれている。

id:kutabirehateko
家族今日のダンナのことを語る

「うわっ気持ち悪!」と思ってもちおは手を引っ込めた。
蠢く黒い点の集まりはナイトメアクリスマスのブギーの中身のように虫の塊にも見えた。
「最近Gを見るからこういう幻覚を見るんかな・・・と思いながら見とった」

すると靄は形を変えながら、横ですやすや眠っている妻のほうへ動いていく。
もちおはびっくりして反射的に靄に手を出し、手のひらで靄を反対に寄せてみた。

「ほいでこう、『困るよ、やめて』ってちょいちょいとやったら、そっちへ動いてな」
「そしたらそれが寄せたほうへくいっと動いたんじゃあ」
これは面白い、ともちおは思った。

「それでこりゃあ掴めるんかいのう、と思ってぐっと掴んでみたんじゃ」
ぎゅっと手のひらに靄を掴んだ瞬間、靄は消えた。
翌週寝室に出たでっかいGは使い魔だったのか。
あれももちおが叩き潰したけど。

id:kutabirehateko
家族今日のダンナのことを語る

「ほいで、例のごとく触ってみようと思ってなあ」※前回参照
もちおは手を伸ばし、ベッドの上の黒い靄に手を突っ込んだ。
軽い抵抗感とぶよっとした感触があった。
前回は鳥肌が立ったが、今回はなんとも気持ちが悪く、怖気が走った。でも鳥肌が立つほどではなかった。
「暑かったからかもしれんな」

気温の問題か。

id:kutabirehateko
家族今日のダンナのことを語る

先日珍しく妻がでこちん冷凍法で熟睡していた夜のこと。

もちおが真夜中にふと目を覚ますと、とベッドの上に真っ黒の靄が浮かんで蠢いていた。
風を入れるために開けた窓から入る薄明かりの中、靄だけが真っ黒だった。
靄の大きさはホテルの枕三つ分ほどで、ときどき一部が赤く点滅する。
「黒い光の点みたいなもんでな、それが集まって動いとった」
前回のようにはっきりとしたもんじゃなかったが、顔みたいなもんがあった」
「顔?」
「人というか、今度はあれじゃ、虫みたいじゃった」

やはりG=幽霊説は確定なのか。