夕食時に妻の話を聞く。
「というわけでね、もちおと結婚してよかったなと思ったの」
「そうか・・・今後とも・・よろしく・・・」
「よろしくね!」
「・・・ジュビジュビジュビビ・・・」
「なにその効果音」
「女神転生っていうゲームがあってね・・・
悪魔と悪魔を合体させると別の悪魔が出来るんだよ・・・ジュビジュビジュビビって
それで『今後とも・・・よろしく・・・』とか言うんだよ・・・」
夫婦関係から連想したのがそれか。
/家族
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夕食時に妻の話を聞く。
「というわけでね、もちおと結婚してよかったなと思ったの」
「そうか・・・今後とも・・よろしく・・・」
「よろしくね!」
「・・・ジュビジュビジュビビ・・・」
「なにその効果音」
「女神転生っていうゲームがあってね・・・
悪魔と悪魔を合体させると別の悪魔が出来るんだよ・・・ジュビジュビジュビビって
それで『今後とも・・・よろしく・・・』とか言うんだよ・・・」
夫婦関係から連想したのがそれか。
「どんぐりコロコロどんぶりこ・・・御池にはまってさあたいへん
待て待て焦るな二次災害 浮き輪を投げたら助かったー
よかった、助かった!悲しい歌になるところだった!」
歌いたい気分らしい。
割り干し大根をほおばりながら「このかんぴょうおいしいな!」と。もうこいつにはカリカリでええんちゃうんか・・・
妻が入りたがらない店に入り妻が飲みたくないという紅茶をテイクアウトしてやり
駐車場の場所を忘れて疲れ切った妻を駅の構内連れまわしたら朦朧として紅茶を着物にこぼした妻が逆上。
「要らないっていったのに!飲みたくないって言ったのに!着物ダメになっちゃったよ!!」
大喧嘩の末和解。そして今日。
「あのね、洗ってみたけど紅茶落ちなかった」
「そっかあ・・・」
「でもね、染料で染めてみようと思って。2000円くらいだって」
「そのお金はもちおが出させてもらいます・・・」
「え、どうして!いいよ、わたしがこぼしたんだから」
「そうだよ!!おまえがこぼしたんだろ!!」
揺れる思い。
短時間にメールが3通も来てて、また迷惑メール!?って思ったら全て夫からだった。
1通目「今日洗濯する?もしかしたら昨日着てたワイシャツにライターが入ってたもだから、もしあったらごめん。真っ白なシャツに黒いボタンのやつ。その辺に落としてるかも。」
2通目「気づいてすぐ連絡したから怒らないでほしい。」
3通目「何度も申し訳ないけど、多分シャツにはないや。その辺に落ちてたらごめん。とにかくごめん。怒らないでほしい。」
過去に何度かライターを一緒に洗濯しちゃって私激怒してるからなw 今日は洗濯しないから大丈夫だよw
メールにて。
夫「今から帰る。」
私「明日のお弁当作ったけどごはん炊いてない。」
夫「ひょえ。」
ひょえ。
私「今日暖かいんだって。」
夫「何度?」
私「20度。」
夫「10度なら別に暖かくないじゃん。」
私「20度!!!!twenty!!!」
夫「またまたぁ~。」
いやいやいやいや。
長時間かけて作成した文書データが一瞬のミスで消失したらしいです。
まさに … (´・ω:;.:... こんな感じになっていて、かける言葉もありません。
「親元にいて家にお金を入れないのは寄生虫だって言うのね」
「そうとも!」
「じゃ、はてこはやっぱりもちおに寄生しているんじゃないかしら!」←永遠のテーマ
「クピィ”ーーーーーーーーーーー!」
「な、なに?!」
「奇声!」←ニッコニコしてる
長男「きゃり~ぱみゅぱみゅって友達いるの?」
私「いるんじゃない、普通の可愛い女の子だもん~。」
長男「普通なの?謎の多い、秘密の女だと思ってた…」
私「なんで○○くん、今日は優しいの?最近風邪でも優しくなかったのに。」
夫「何でか教えてあげよっか。」
私「うん。」
夫「hanaちゃん喉の風邪の時はあまり喋らなくて静かになるからだよ。」
私「じゃ、お腹や熱だけなら優しくならないの?」
夫「うん。」
「ゲキシネ×劇団新感線 髑髏城の七人(小栗旬主演)」を観賞後
「主役が空気だったねえ」って言ったら
「存在感を捨之介だったねえ」って。
だwwwwwwれwwwwうまwっっっっっw
まず、天使はメンなのか、という問題が。なにしろ性別も歯もないらしいですからね、公会議の結論によると。舌はヒトに福音をもたらす際、発音に必要なのであるそうですが。
自室に天使が訪ねてくるという人に出会った。
名前を聞くと名乗ってくるのだそう。
「昔の人は天使に会ったらガバッ!と地面にひれ伏して震え慄いたりしたもんだが、最近は軽いもんなんだな」
「でもイケメンktkrと思って詰めかけた人もいたでしょ」
id:Mmcさん向け。
妻が寝込んでいることをすっかり忘れていた。
夫もこっちに出てきてて、16時頃新宿来るらしいので、買った靴持って帰ってもらうことにしたー!
The 利用w ありがと夫ー!
一流のプログラマーを目指して生きていたのに嫁の実家に転職したもちお。
「そういえばもうずっとプログラム組んでないね。大丈夫?忘れたりしないの?」
「大丈夫。俺はバカでもプログラムを組める方法を知ってるから」
「でもはてこには組めないよね」
「ん?・・・」
「・・・なんで黙ってるの?」
「・・・」
デジャヴ。
「お義母さんが編んでくれたうさ耳ニット帽なんだけど」
「うん?」
「暖かいしかぶってて楽しいんだけど、外で人からガン見されるんだよね」
「あー」
「そんで人に会うと、みんなぜったい気になってるのに、話しててもけしてそこに触れないんだよね」
「あいつの名前は『アンタッチャブル』だな」
なんか危険な帽子みたいじゃないですか。
この前の夫。
夫「hanaちゃんよくブックオフの本なんて読めるね。」
私「え?なんで?図書館の本よりは綺麗だと思うけど。」
夫「どっちも同じだよー。わー汚い。」
いやいや。普段はあんたのが色々汚いのに、そこ?
一応おやすみしましたが。
夫、今帰宅。昨日買ったばかりの新しいスーツ用コートを着てたのですが、いつものごとく朝は見れなかったので、今「見せてー」と。
夫、「いいでしょー」ってくるくる回りながら見せてくれたけど…。
ボタンが2こくらいかけ違ってるんですけど!!!だっせー!!!