【立ちショ〇?】
ひと気ない山道の坂道に車を停めて、壁に向かって歩いて行ったダンナ。
レジ袋持って…

あまりに立派に茂ってた苔を毟り取り、浚って自宅へ持ち帰るためです。( ̄- ̄)
/家族
お話しするにはログインしてください。
【立ちショ〇?】
ひと気ない山道の坂道に車を停めて、壁に向かって歩いて行ったダンナ。
レジ袋持って…

あまりに立派に茂ってた苔を毟り取り、浚って自宅へ持ち帰るためです。( ̄- ̄)
ひとしきり妻にどやされた後、無言でシャワールームへ入って何かわめきながら暴れていた。
最後に激しく放屁してから晴れやかな顔で出てきた。
「なにやってんの」
「なんか除霊しようと思って」
「え、はてこの文句言ってたんじゃないの?」
「違う。『びっくりするほどユートピア!』って言ってきた。なんかに勝った気がした」
この件について話していないんだけど感じたらしい。
「なんであんなことをしてしまったんだろう。もう二度としない」
と固く誓って二日目。
連日寝不足の妻に
「遅くならずに帰るし遅くなるときは必ず連絡するから」
と言い残して部屋の鍵とパスポート&写しを持たずにVNYKと飲みに行き、
無連絡で午前様余裕ですののち妻からの電話に
「まだ仕事の話があるからあと20分」
とか言って妻にどやされる。
たぶん今夜も「二度としない、反省する」と固く誓う。
ハロン湾に浮かんだアコヤ貝の養殖真珠博物館を見に行く。
VNYKに
「もちおサンパール買うどうですか?」
と聞かれ
「いいね、俺はpearl好きだから」
と言っていた。
左腕に「生魂」と刺青を入れた白人男性を見つけて「生コンだ、生コン」と喜んでいた。
「ごはん食べる」→「やっぱりいらない」に変わって私に怒られるのを1番恐れてる夫。
今、「今日お客対応があるらしく欠席できません。ご飯はどっちにしろ食べるつもり、それか朝食べます。」とメールが。
ぴーんと来て、「まだ作ってないんだけど私に気つかってんの!?それともほんとに食べるの!?」って問い詰めたら私に気使ってたんだって。
ってことで自由の身~♪ さーぐだぐだしよ。
連日寝不足の妻に
「遅くならずに帰るから」
と言い残して部屋の鍵を持たずにVNYKと飲みに行き、
3時間経ってようやく帰ってきて
5時間後にチェックアウトして遠出する約束をしてきたと報告。
披露宴で新郎の友人に勧められるままにウォッカを飲み、午後中ずっと死にそうだった。
ベトナムヤンキーのはからいで夢のような部屋に泊まることになったが、
さっそく枕元周辺に馴染みの店を広げ、妻のアットホームな小言にムッとしている。
ベトナム行きの家庭内手荷物検査中に、人を殴って殺せるぐらいの重さがある金属製のハンドグリップを
「握ると落ち着くと思って」
ポケットに入れていこうとしていたのをパッキング奉行の義父に発見され、呆然とされる。
お誕生日
[昨夜の夫]
妻を藤子キャラ的に分析していた。
「のび太度5、ジャイアン度0、しずか度0、スネ夫度1、
…コロ助度2、
…プークスクスクス…
魔美のパパ度2!うひゃひゃひゃひゃ」
楽しそうですね。
夫が出掛けるとき起きない妻(私)。
今日は私朝早いと伝えていたら(と言っても夫が出掛けてから起きたんだけど)、
「ちゃんと起きて電車乗った?」ってメールが来ました。
そんな心配しなくても大丈夫だよ…。
旅行用の買い物で緊張が高まってプンプンしていた。
「まったくはてこさんは俺が思ってることがちっともわかってない!」
「わかってほしいの?」
「ん、いや、わからないでいい」
言えないようなことを考えている。
ステッパーを踏む妻の臀部と大腿筋を成長する孫のように喜んで見守っていたが
筋肉の成長のため脂肪を提供してまったいらになった腹と棒のようになった太腿を見て
強いショックを受け、悲しみに暮れていた。
「誰かに電話したい」
「もちおに電話して!」
糸電話か。
「ジョニーはなんで二時間も来なかったんだと思う?」
「ジョリィがなんで来なかったかって?」
ジョリィが来たって困るだろ。
娘が4歳になったばかりの頃は、抱っこをせがんで応えてやった時に「甘えんぼちゃん!」と冷やかしても「えへへ」と笑うだけだったんだけど、最近は違う。今日、買い物に連れ出したときのこと。
娘(無言で前に立ちふさがる)
俺「抱っこ?」
娘「だっこー」(嬉々として)
俺「はいよー」(特に冷やかさない)
娘「あー…まー…」(冷やかして欲しい)
俺「誰が甘えんぼちゃんなの?」
娘「おとーちゃんが!」
俺「えー?ほんとかなー?」(娘がボケる時の定番ツッコミ)
俺「抱っこしているひとと、抱っこされているひと、甘えんぼちゃんはどっち?」
娘「抱っこしているひと!」(嬉々として)
何なんだそのすり替えは……4歳9か月なりの駆け引きなんだろうか。女の子は恐ろしい(笑)。
夕方帰って来て、頭痛いーと寝込んでしまった
また今週も激務で 帰ってきたりこなかったりだったから、そりゃあね・・・
何とかこどもたちを寝かしつけて今に至る・・・ごめん風呂はムリでした・・・
「山崎まさよしの歌は感情の暴力だと思う」
One more time one more chanceをカラオケで歌おうとしたら涙でつまって最後まで歌えなかったもちおであった。