「ねえ。もしも前世があるとして、もちおは前世はてこの何だったと思う?」
「犬」
「ほんとに?!はてこもそう思う!あのね、色は黒でね、」
「・・・なんだ、てめぇは人を見下しやがって喧嘩売ってんのか!糞が!おまえはほんと糞だな!」
自分の体調不良に気づいていないときのもちおは急転直下で支離滅裂でものすごく口が悪い。
/家族
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「ねえ。もしも前世があるとして、もちおは前世はてこの何だったと思う?」
「犬」
「ほんとに?!はてこもそう思う!あのね、色は黒でね、」
「・・・なんだ、てめぇは人を見下しやがって喧嘩売ってんのか!糞が!おまえはほんと糞だな!」
自分の体調不良に気づいていないときのもちおは急転直下で支離滅裂でものすごく口が悪い。
「今日わたし、なんか老けた格好だよね。”クロワッサン”みたいじゃない?」
「うん、大人っぽいね」←言葉を選んでる
「年相応ってことか」
「うーん。俺ははてこさんもっと若いと思ってるけど」←言葉を選んでる
「このジャケットが老けてるのかな。でも若い子向けの店で売ってたよね」
「そうだね。若い子が着ると若々しく見えるんじゃないかな」←あっ!
「・・・」
「いまのは失言だったね」←わかってる
甥介1歳
初花見に行き、「うめ。うめ」と一生懸命覚えたての言葉を使っていたが
そのたび母と祖母から「違う、さくら」と全否定されているさまが気の毒だった。
「おまえは俺を軽く見てる!下に見てる!」
「そんなことないよ!」
「じゃあお父さんにそんな話し方、するの?!」
もちおがお父さんだったら結婚しない。
婚姻継続のために拡張してきた枕元店舗の縮小を余儀なくされた。
仕事でのミスや息子のおむつ替えの失敗があり
「髭を剃ってからろくなことがない」とまとめていた。(※生やしていた髭を先週剃った)
彼にとって髭とは一体…
アウェイ皆勤賞ってさらっと言いましたが、開幕戦の千葉は関東なのでいいとして、今月は神戸・福岡、来月なんて岡山・長崎なので結構なもんです。
そいえば福岡に旅立って行きました。今回は出張を兼ねてなので家計への影響はなし。
4月までアウェイ皆勤賞の予定です、夫。
さすがにGWの九州は高いし行く気になれないよねぇ。
半日出勤から帰宅し、縁側でオカリナを奏でている なう
おっぱいを触る癖が抜けない次男(2)が
「あーもう手があつくなった!もう!」と怒りながらも触ってくる。理不尽…。
「父ちゃん登場。T・Tです」と言って物干し場にやってきました。
新しいスーツかっこいい@息子の修了式
メガネの佐々木蔵之介と呼んでやる
パトリック・チャンだけ褒める我が夫ですが
本日、2009年の国別・浅田真央のFSの演技を観ながら
夫「この人の一番いい所はさあ……スパイラルじゃないかって思うんだけど」
私「難しい体勢でよく滑るから?」
夫「それもあるんだけど、微動だにしないじゃない?他の人は割とちょっと難しい体勢だとぐらっとしたりしてるけど、この人しないねー」
私「お、おお」
朝ニュースを一緒に見ていて…。
夫「(フィギュア)どこでやってたの?」
私「カナダ。」
夫「バンクーバー?」
私「ううん。ロンドン。」
夫「カナダって言ったじゃん。怒」
私「カナダにもロンドンってあるの!知らないの?」
夫「嘘だ!」
まぁ私もカナダにロンドンがあると知ったのは数日前ですがね。
甥介一歳にズボンを穿かせる。
「甥介のあんよどこ?甥介のあんよどこいったの?」
「・・・なーい」
「あ、甥介のあんよだ!」
「・・・あった」
これが初めて彼と会話が成立した瞬間であった。
甥介1歳
笑顔で寄ってきてぽんぽん軽くたたくだけであらゆることを大人にやらせる。
「かわいいは正義」と「こぽん戦術」の真髄を体現している。
[昨日の夫]
お土産は神戸牛がいいと言ってみたのですが、買ってきてくれたのはこれでした。
じゃがりこ好きだからいんだけどさー。

補足致しますと、
夫「国分さんの立ち位置は、そう言う感じでいい」
私「中途半端にわかってるくらいなら、処世術として、知らない人を演じる、位の。それか、超オタか」
夫「そうそう。『今日客席にコストナーの妹さんがきてるんですよー』って何でお前それ知ってんのって言う情報がどんどんでてくる、とか」
あ、そっち?
世界フィギュアを視聴しながら
夫:こういうのってさあ。「もう少し気の利いた事言えよ」って言われる位で、ちょうどいいんだねー。
国分さんのしたり顔解説、が気に喰わない様子の夫。もういっそDAIGOでもいいんじゃない?とか言い出して、DAIGOの真似で解説を試みる。
夫「なんかおれーぜんぜんわかんないっっすけどーよかったんじゃないっすか?」
私「まおちゃんちょーかわいいし!」