○○現象と言えば思い出すのは青木まりこ現象だ。
初めて読んだときは、ほほ~~とひざを打ったものだった。
しかし私の場合はインクの匂いや紙の匂いで便意を感じるというのも少し原因はあるが、狭い空間&もともと胃腸が弱いという複合体で、そういう体質だと感じたのは確か20代前半頃。
昔は書店も古本屋も大きくなかったし、お客用にトイレを開放してるとこも少なかった。だから余計にプレッシャーも加わったものだった。
書店は大きくなり、小さな古本屋は軒並み無くなってしまい、OPPも以前より回数は少なくなった今、書店で青木まりこ現象はほとんど無くなった。あのキタキタキターっていう感覚がちょっと懐かしいわ。
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日常のことを語る
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(承前)
いっとかーさんはラ・ムーを知っている人がいて良かった♪
そうそう、大槻さんの曲でありましたね。なんだっけなーあのシャウトの曲。パンク…なんとか。
日常のことを語る
「同僚との会話をさらす」
隣の街に「ラ・ムー」というディスカウントストアが開店して入場規制がされるくらい盛況らしい
同僚A「ダ・ムーンすごいね。」
私「ラ・ムーね」
同僚A「ラ・ムーン」
同僚B「ラ・ムーだよ」
同僚A「ダ・ムー」
私「わざとか!wあのほら、菊池桃子のバンドと同じ名前だよ」
同僚A・同僚B「…菊池桃子って、あの菊池桃子?」
私(え…そんなに有名じゃなかったっけ?)
少し年上の同僚二人に知らないと言われたが、菊池桃子がラ・ムーだったことってあんまり知られてないんだろうか。
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