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Tips:アンカー記法:[http://sega.jp セガ]の様に書くとセガと文字列にリンクを設定できる。
id:dadako
読了のことを語る
isbn:4314006854
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かなり収獲はあったがちと外道(本命でない獲物)感。
これ三部作で一冊は遥かかなたの大昔に読んでて最後の一冊は読んでない。読むかどうするか迷い中。とりあえず先に、借りてきてる本を読まねば。

id:mai0814
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「ぬしさまへ」読了。
和菓子が食べたくなってきました。

id:leda
読書のことを語る

分厚い本は読み始めるまでに時間がかかる(苦笑)気分が乗ってきたら集中して読んじゃうんだけど。そんな訳で10日に図書館で借りてきた本をやっと今日から読み始めた。さあ、一気に行くぜ!ちなみに借りたのは五條瑛さんの「ヨリックの饗宴」

id:Yoshiya
今日買った本のことを語る
id:mai0814
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「しゃばけ」読了。おもしろかった。芯の強い優男な若だんなと
取り巻く手代たちのコンビがよいです。続編も読もう。

id:dadako
読了のことを語る
isbn:9784336051
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394
収録は表題作と短編二つ(『ジーヴスとギトギト男』『ポッター氏の安静療法』)。
マンネリだけどマンネリなりに人間関係に変化はある。今回のはちとでかい。バーティにとっては大きな収穫。たぶん。
ところでバーティはアガサおばさんよりダリアおばさんの方が断然好きなわけだけど(いやわたしもそうだが)、結果的によりひどい目にあわせてくれるのはダリアおばさんのような気も最近してきた(^_^;)

id:dadako
読了のことを語る
isbn:0141022698
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短編2編(Jeaves and the Impending DoomとJeaves and the Song of Songs)。すっごく薄いし短編なら翻訳ですでに読んでる可能性高いからどうにかなるかと借りてみた。予想どおり読んだことあるもので助かった(^_^;)
前者はアガサおばさん&ビンゴ・リトル登場の白鳥のやつで、後者はダリアおばさんの願いに応じてタッピー・グロソップの婚約を解消ならしめんためバーティが大衆に歌を供するはめになるやつ。我ながらすごいまとめ方だがまちがってはない。
読んだことあるやつだと頭の中で既読文体で日本語浮かんじゃう(特に会話)ので要注意なんだけど、まあこれは元々自分にはレベル高すぎのものだからよしとしよう。

id:molan
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古本屋はしご。
群青学舎はこれで完結。
F先生関連は、見掛けたら無視できないのです。

id:leda
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図書館でまた五條さんの本を借りてきた。休み中に読破するぞ!

id:dadako
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isbn:0006165273
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波乱に満ちた冒険生活を終わらせ、トミーとタペンスも70を越えた。老夫婦が身を落ち着けようと終の棲家に選んだ屋敷には、偶然にも、第一次大戦以前の諜報活動にまつわるはなしが満ちていた。好奇心を抑えられないタペンスに引きずられまた冒険に巻き込まれていくトミー(と、飼い犬ハンニバル)。
……しかしながら年齢はなかなかのハンデ。途中のある箇所で
「いやそんなのんきにほほえましくハンニバルのエピソードで盛り上がってないで、そんだけハンニバルがほえまくってるってことは……、
ふたりとも、に ー げ ー て ー(棒読み)」
みたいな、のんびりモード。なかなかにおもしろかった。

id:leda
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スノウ・グッピー、一晩で読み終えちゃった。さて、次は何を読もうかなー。ドラマ始まる前にもう一回ROMES読んでもいいな。

id:leda
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『スノウ・グッピー』読破中。最近は五條さんの本しか読んでない気がする(笑)しかし、私の前に3人しか読んでないのに、本の扱いが雑すぎる!本の間に何匹の虫の死骸が挟まっていたことか…。(-_-#)図書館の本は個人の持ち物じゃないんだ、もっときれいに扱おうぜ!

id:molan
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ムックと漫画。
群青学舎は2巻め。ちとハマりそう。

id:k-holy
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エルマガジン社からこんな本が!!


普通の観光ガイドと違って色んな構図の写真が掲載されてて、流し見るだけでも面白いし、全70寺というのが凄い。
古刹・名刹だけでなく珍寺的なところまでカバーしてるのも嬉しいところ。
せっかくだから神社も入れて欲しかったな。(仏像ブームを意識して寺に絞ったんだろうけど)

id:dadako
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『葉蘭を窓辺に飾れ』ジョージ・オーウェル
1930年代不況のまっただなか、学がある故に金を軽蔑し、結果、誰よりも金にとらわれ金を憎み、金にとりつかれる主人公(『金持ち父さん貧乏父さん』の貧乏父さん典型の家庭で育っている)。
途中で典型的アルコール中毒者的発想が出てくるのだけれども、そこで気づいた。金に中毒する、ということもあるのだなあと。彼の金に対するものいいは中毒患者のそれだと思う。
正直に言う。主人公の二度目の下宿住まいのような、自分のようなものに見合うそれになるようにと一切を切り捨て、諦念すらも浮かばないあの生活を、うらやましい、ああいう生活をしたいと感じている自分がいる。

id:dadako
読了のことを語る
isbn:9784877313
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777
NHKでヤノマミの生活や習俗を扱った番組を見て興味を持ち借りたのだけど。あれって搾取され続け命を脅かされ続けている社会的弱者である面にはまったくと言っていいほど触れてなかったんだなあ……。今頃やっと気づいて情けない。
『キリンヤガ』、これと続くと、暗澹となる。
外部から観察する人にはノスタルジックなユートピアでも、その社会で生きてる人にとってはあくまで必死で成り立たせてる現実の生活。忘れないこと>自分

id:dadako
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ISBN:415011272X
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』 マイク・レズニック
キクユ族のムンドゥムグ(祈祷師)を主人公にした、ユートピアSF。
時々、まるで図ったかのようにベスト・タイミングで読むことになる本があるのだけど、この本もそうかもしれない。
何についてベスト・タイミングだったかはまあおくとして、他にも、
万人にとってのユートピアは成立しうるのか、とか、
「自由意志による外社会への脱出」を個人の権利として、同時に社会からの脅迫手段としても利用しうるシステムが前提となる社会は、誰にとってのユートピアか、なんてことも考えたり。

id:dadako
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『P・G・ウッドハウスの笑うゴルファー』P・G・ウッドハウス
『人間の測りまちがい 差別の科学史』S・J・グールド
『FANTASTIC MR. FOX』 ROALD DAHL
『ナチズムと強制売春 強制収容所特別棟の女性たち』 クリスタ・パウル

id:sweetslovers
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asin:475807061X
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百合分を補給したくなったのよ。

ISBN記法はハイクで使えないのか…

id:dekoponn33
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呪怨 黒い少女   大石 圭
 
5回目の呪怨は さすがにヒネリがなくなり 怖くなかった。
唯一引用されてた
「昼の光に、夜の闇の深さがわかるものか」(ニーチェ)
の言葉にはホラーのキャストも非モテも頷くわね。
 
ホラーの中じゃ恨まれる筋合いの無い人々が襲われ
現実社会でも駅や道を歩いてるだけで 襲われたりするだから。