【江の島ワイキキ食堂④】
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こちらも、いこさんの本。きなこちゃん、可愛い(*'ω'*)
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『銀の匙』荒川弘
百姓貴族と被るネタがあるけどやっぱりおもしろい。
出てくる食べ物が全て美味しそう(๑¯△¯๑)
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『からくりがたり』 西澤保彦
半年一作くらいのわりで全8作の短編連作。
久しぶりに読んだ西澤保彦……はじけてるなあ(^^;) あまり気軽に誰にでも勧められるような小説家ではなくなってしまったかしら。基本は推理小説で、全体の構造でも仕掛けを作ってあるのですけど、それより各キャラクターの妄念とかエロ描写につい目を惹かれてしまう、どっかずれてるわたくしでした。
これも人物表作りながら読むほうがいいかも。
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The Sittaford Mystery by Agatha Christie
確かに映像化されてるのを見た覚えがある(設定と犯人とトリックを覚えてた)んだけど、ポワロもミス・マープルも出てこない話。物語からいくとやっぱり改変してマープル・シリーズのドラマに入ってるんかしら。
これは読んでて途中で混乱しそうになったんで、人物表作りながら読んだほうがよかったかもしんない。
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私も買いましたー\(*´v`*)/
木村いこさん
【たまごかけごはん】
【きなこもち】
※撮影協力 きなこ
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id:iko1225さんの本。
カラーページも素敵でしたけれど、後半のハイクネタっぽい感じの話が慣れ親しんだ感じで良かったです (´∀`)
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『本の森の狩人』筒井康隆(著)
積読消化、お風呂の友。
新聞連載の書評を一冊にまとめたもの。取り上げられてる本、見事に一冊も読んでなかった。わたしの読書量はそんなもんです。
なんか積んでない未来の積読本が増えた気はした。
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「きなこもち」楽しみです!
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届いた!id:iko1225さんの本。

かわいい!猫の給食当番さん、最高。
一緒に注文した「きなこもち」の方は発売日がちょっと遅いので別発送らしい。そんな、一日くらいなら一緒でもいいのに。
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『内なる私 グレアム・グリーン選集1』 瀬尾裕(訳) 早川書房
主人公は、自分の言動のひとつひとつを批評する「内なる私」に悩まされる。「それ」は何を基準にわたしを批評するのか。いつ、何を基盤にして彼の中に築かれたのか。
彼は追われる。何が彼を追いかけるのか。
死人を活け戻すのは誰なのか。現実の死だけでは、死人は死なず、生き続ける。
グリーン本人が認めるように若書きのメロドラマだけれど、それでも読んでよかったと思う。
鮮やかなラストだった。あいかわらず。
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『新釈 走れメロス 他四篇』森見登美彦
・最初に読んだ森見作品を再読。やっぱり面白いなぁ。
・乙女がいなくて女性が出てくる。甘酸っぱさ控えめ。
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「斜め屋敷の犯罪 改訂完全版 」島田 荘司
・う〜ん…う〜ん…。
・推理小説とはトリックなのか?う〜ん。
・ものすごく大雑把にあくまでも自分のかんじでいうと「謎解きはディナーのあとで」の、質のいいもの…っていうか。
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「ペイチェック」フィリップ・K. ディック
・映画「ペイチェック 消された記憶」の原作を読みたくて借りました。
・短編集なのですが、どれも面白い。面白くないのがない。
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『叔母との旅 グレアム・グリーン全集22』 小倉多加志(訳) 早川書房
主人公は50過ぎの平凡で自己満足した引退生活に入った男、彼は母親の葬式で、50数年ぶりに叔母と再会する。彼女はエキセントリックかつチャーミングな女性で、次々に彼が知らなかった事実や人々の話をする。ちょっとした旅行に誘われた主人公は、二、三日の観光旅行と思い承諾する。彼はまったく知らなかったのだ、叔母が生粋の旅人であることを。
イギリスの小説で叔母と甥となるとだいたい一筋縄ではいかないものだろうとは予測していたけども、これは読んでてとっても楽しかったし、人間的だった…[全文を見る]
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動物に関する社会問題を扱った本はたくさんあるのだが私は、以下三冊がお奨めです。
どうぶつ達のレクイエム
http://p.tl/9qfS
どの本だったか忘れたけれど(多分、渡辺真子さんの本)
「(ペットが簡単に捨てられて、そのペット達が殺処分されている問題について)これは動物問題ではない、社会の問題だ」という一説があって心に残っている。
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「占星術殺人事件 」 島田 荘司
・面白い!
・これもコメントのしようがありません。
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もう昨日で半分読んでますが…
別に長政好きというわけでもないけど、小谷城址行きの予習も兼ねて。

元々別々に発表した文章から政治史・合戦史に関する物をまとめた本だそうで、いいとこ取りみたいな感じ。
浅井氏研究をライフワークとされてる方だけあって、古文書などの史料と史蹟、それに地元の伝承からの検証が面白いです。
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「指揮官達の特攻」城山三郎
・書名連鎖で書名に惹かれて読みました。
・小説でもないしドキュメンタリーとも言い難い書き方。聞き書き?語り部?
・信じたくない痛ましい事実。こういうことがたくさんの本になって残っていることに、書き残した方々もどれほど辛かったか、言葉がありません。
/本






