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本読了のことを語る
本今日買った本のことを語る
これは良い本だ。
こんなすばらしい野生動物がちょっとした山や林があれば珍しくないんだぜ。ちょっとした山や林のありがたみに気づいてくれよ。

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身体を引き締める食べ方 1:1:2 石川三知
高橋本の隣にあって気になっていたので本屋でめくってみたら、引っかかる1文があったので買って来た。高橋大輔の事じゃなくて、アスリート感の部分において。
新しい理論と言う感じではないけれど、実践する心がけとしては気楽な書かれかたをしているかな。反面、食べちゃダメ、っていうのは厳しい感じもするけど。
高橋のお家で作り置いている、と言う1週間の献立、量を、1ヶ月分、とか載せてほしいなあとおもったけど、現役選手だし、だめか…変化の付く作り置きと、味の落ちない保存方法を知りたいのよ。
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遅ればせながらダ・ヴィンチ・コード Special Illustrated Edition[Kindle版]を購入。
Paperwhiteではモノクロしか見れませんが、本に出てくる美術品、建物等の画像入りです。

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京極夏彦『書楼弔堂 破曉』
面白かった…!
本当に面白かったです。
後半、馴染み深い御名前が出てくる度に嬉しくてドキドキした。
繋がっているのね〜。
はあ〜本って素晴らしい。
そしてますます「鵺の碑」が待ち遠しくなりました。

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大崎梢『ようこそ授賞式の夕べに』(東京創元社)
引きこもっているついでに先日図書館に購入リクエストした新刊本を読み終わった。
大崎梢さんの本は「成風堂書店シリーズ」も「井辻智紀」シリーズも好きだけど、今回は両方の登場人物が邂逅するという特別編。
ある一日を描いて、謎に対して複数の登場人物がそれぞれに調べたり動いたりする様子が並行して描かれて、最後に一点に収束する。
両シリーズとも、いつも謎はある意味ほのぼのしたものが多いけど、今回は最後の部分で目頭が熱くなった。
この本を自分で買わずに図書館で借りちゃったのは申し訳ない気分だけど、置き場所のこともあって単行本はほとんど買わないのでねえ。たぶん数年後に文庫で出たら、それはちゃんと買う。
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稚野鳥子先生がブログで紹介してたマンガが気になったから買ってみた。
絵が古めで好みです(*´ω`*)
母がくちゃこにぴったりだと思って。と買ってきたクレアのラン特集。
ストレッチが簡単にできるし、めちゃめちゃ分かりやすい。
Qちゃんってすごいね(今更)
ウェアとかも可愛い(*´∀`)
旅ランー!!憧れるー!!これは楽しいです。
母にありがとうと言うと、「これで昨日借りたパン代はチャラね。」と言われました。貸したのは1000円なんだけど…(´・ω・`)

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http://number.bunshun.jp/articles/-/756130
「2013-2014 フィギュアスケート 灼熱の銀盤。 PLUS号」
「フィギュアスケート始めました。」
期待通り、Number、読み応えあります。まだ各選手のページは細かく読めていないけれど、2世スケーター特集、と題して、織田憲子コーチ、無良隆志コーチ、小塚嗣彦コーチがそれぞれインタビューされていて、ページとしては少ないんだけど、読み応えが…あった。これ読めただけで1800円高くなかった、と思ったくらい。
表紙と裏表紙のデザインはともかく、妖怪首傾げは、またもやフォトジェニックなお姿をさらしております…なに…[全文を見る]
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日替わりセール(¥ 199 )だったので思わず購入。
私の名前は高城 剛。住所不定、職業不明。 [Kindle版](高城剛/マガジンハウス)
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その報告はしなくていいです
グレーターはとりあえず見送り、クッキングシートにバターを挟んで麺棒で薄く延ばして冷凍庫に入れて固くなったところを砕くように細かくする(...なるよね...?)など試してみることにしました。
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ニューヨークスタイルのマフィンとスコーン、ビスケット

これじゃ体脂肪率へるわきゃないね分かっちゃいるけどやめられない。
ビスケットなどのバターをおろすために4面グレーターを買うべきかどうか迷い中。バターがついたグレーターを洗う自信がものすごくない。
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「サウダーテ」「繕い裁つ人」の池辺葵の新刊は「どぶがわ」…
買ってよかった!名作です。
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うーさーさまの新刊がAmazonから届いたよ!
ピンク!( ゚∀゚)o彡° ピンク!( ゚∀゚)o彡°
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「死の如く強し」モーパッサン
不倫続けて十二年という熟年カップルが寄る年波に勝てず、若さに嫉妬し老化に怯えてギギギとのたうつ話。
「八方から押し寄せる老齢の無数の攻撃が目に見えない刺し傷のように夫人の胸を痛め始めてからというもの」
やめろ!もうやめろ!二十代か三十代前半までに他人事として読みたかった。
恋とはなんと辛く滑稽なものでしょう。六根清浄、六根清浄。
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『忍び秘伝』乾緑郎
語り口なんか、きっちり時代小説なのに、何故か滲み出るSF感。いつかオールスターキャストで時空を超えた時代小説を書いてくれそう。しかも辻褄は完全に合っているっていう。合ってるけど…。
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『失踪日記2 アル中病棟』
プロの作家さんが読めるように描いてくれているので読めるわけですが、自分がこれを読んでどうしようというのだろうと思わずにはいられませんでした。興味本位とか恐いもの見たさとかか。世の中や人間への理解を深めるためなのかというと、そうではないしなぁ…。
失踪もアル中も、どちらも作品にするっていうのは、すごいなぁ。プロだから、ではなくて、失踪からの帰還だって帰還し続けているわけで、アル中からの生還も生還し続けているわけで。これは「私は生きています」ということなのかなぁと思ったりしました。
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「ふしぎなかぎばあさん」手島悠介 著
鍵っ子なワタシは『来てくれないかなぁ』とよく妄想していた。
こないだふと思い出して弟に話したら「覚えてないしw」と言われてもうた。
お互い同じ本読んでも覚えてる本は違うねえ。
懐かしくなって文庫版を取り寄せた次第。

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