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Tips:ルビ記法:[文字(もじ)]の様に書くと文字もじとふりがなになる。
id:poolame
今日買った本のことを語る


岩井志麻子の『現代百物語』の今年版と、『MONKEY』の「こわい絵本」特集。
さっきお風呂で『現代百物語』読んだら怖くなっちゃって途中で出てきちゃったんで、また後で入り直さないと。

id:s_junky
今日買った本のことを語る

お出掛けしたい欲求が強すぎた!(笑)
京都と沖縄ーーー!!
そして岩合さんのはそんなお出掛けの時持ち歩くのにオススメにゃり(ΦωΦ)

id:you_cats0712
今日買った本のことを語る

今日届いた本。
昼寝のお供的なのが中心。

id:riverwom
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吉永南央「名もなき花の 紅雲町珈琲屋こよみ」
第3作が文庫になってました。1作目の文庫の紹介文ではハートウォーミングなコージーミステリーみたいなことが書いてあったような気がするんだけど、どれも結構真顔になってしまう短篇集だと思うんだ。

id:star-gazer
今日買った本のことを語る

何も出先で買わなくてもいいじゃない、と思いつつ。

id:kinaco-mp
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森見登美彦「京都ぐるぐる案内」
物語のあの登場人物がここで…!
宵山姉妹が見た蟷螂山ってこれね…!
って感じられる素晴らしさよ(´;ω;)b

id:yuasa-589
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警官の貌を読了しました。
それぞれの作家さんの味が出ていてすごく面白かったです。
これを期にいろんな方の刑事ミステリ小説読みたいなと思った。
今はすごく百舌シリーズが気になります

id:kinaco-mp
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八つ墓村(。・ω・。)

id:hide-psy
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十八時の音楽浴 [Kindle版](海野 十三)1937年『モダン日本』1937年4月増刊号に掲載。
[今日wikipediaから得た知識]
徳島市の徳島中央公園には「海野十三文学碑」が建てられている。江戸川乱歩による碑文は、以下のようなものである。
「全人類は科学の恩恵に浴しつつも、同時にまた科学恐怖の夢に脅かされている。恩恵と迫害との二つの面を持つ科学、神と悪魔との反対面を兼ね備えている科学に、われわれはとりつかれている。かくのごとき科学時代に、科学小説がなくていいであろうか」

id:yuasa-589
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また小説かってきましたー
・箱庭図書館/乙一
・試写室25時/赤川次郎

ナツイチ限定でるろ剣のブックカバーが貰えると聞いて!
それならずっと気になっていた箱庭図書館と赤川さん買おうと思いかってきました☆
ブックカバーは佐藤健の青いほうとピンクいやつをチョイス。赤いのにすればいいのにって感じだけど
佐藤健が好きなわけじゃないからいいか☆って感じで。

id:emuzou
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『イエロー・バード』ケヴィン・パワーズ
イラク戦争を題材にした話だということで、ある種の構えを持って本を開いたらば
「その春、戦争は自分らを殺そうとした。ニネヴェの平原が草萌えで緑に染まり、気温も上がってきたころ~」
って調子で、何やら詩的な言葉が綴られていたので面喰った。
しかしその詩的な文体のまま、無残で凄惨な戦争の場面が綴られていったので更にびっくりした。
当時21歳の三年兵の語りで、戦時と帰還後を交互に描きながら、18歳の初年兵マーフィーの死について描かれていく。
作者が実際にイラクに派遣されていたということで、その場にいた人間にとっての戦争とはどういうものかという描写がリアルというかなんというか。文章は詩的なのだけども(除隊後大学で詩を学んだんだって)。
大げさに言うと、こういうものが書かれて読まれることが小説というものの存在意義なんじゃないかとすら感じた。

id:PlumAdmin
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『ひきだしにテラリウム』九井諒子
ひさびさにこういう感じのものを読んだのでチューニングに手間取ったが一旦乗れると楽しい。
「仕上げにこの毒を…」もう毎夏3回思い出さずにはいられない。

id:muimoi
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トリツカレ男/いしいしんじ
たまにはピュアな世界を信じるのも悪くない。

id:kinaco-mp
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森見登美彦「宵山万華鏡」
瀬川貴次「ばけもの好む中将」
今年の集英社ナツイチはたけるん剣心゜+。(*´∀`)。+゜
剣心ブックカバーも貰った!
映画ちょう楽しみ〜

id:petitalto
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かんざきさんの画集が届きました!
表紙も裏表紙も素晴らしいんだけど、中身も解説がとても分かりやすくて、ラフ画もめためた素敵で何度も見たくなる素晴らしい画集でした!
かんざきさんの描く女子は勿論、男子も素敵で良いですね!
ネコミミ素晴らしいヾ(*´▽`*)ノ

id:a-cup-of-snow
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『愛おしい骨』キャロル・オコンネル
・真相を暴くとか、犯人を捜すというよりも、少年の失われた時を取り戻すお話だったように思います。思春期の瞳に映っていた街と人々をオトナになって再発見するというか。
・全てが正されるわけではないところもいいです。誰かにとっての真実は、誰かにとっての誤解であったり。でも、街は鷹揚にそれを包み込んでくれるのでしょう。
・脇役である人々の集合体である街が主役だったような気がします。
・この作者さんはイケメン好きですか?『クリスマス…』より主人公が年をとっているのは、作者さんの年齢につれてでしょうか。

id:marukomekid
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リチャード・ローティ『プラグマティズムの帰結』
上野修『スピノザ『神学政治論』を読む』
丹治信春『論理学入門』
ダンテ・アリギエリ『神曲 地獄篇』
鎌池和馬『新約とある魔術の禁書目録』7
鎌池和馬『新約とある魔術の禁書目録』8
鎌池和馬『新約とある魔術の禁書目録』9
鎌池和馬『新約とある魔術の禁書目録』10

id:yuasa-589
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異人館画廊/谷瑞恵
読了しましたー。面白かったー!
絵画に潜む謎とか個性的な登場人物とか本当面白かったー

id:trainrock
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蘇える変態 / 星野源

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神田千里『宗教で読む戦国時代』

同じ著者の『戦争の日本史14 一向一揆と石山合戦』を図書館で流し読んだら面白かったので、より新しく広範囲なこちらを購入。しばらく積んどく…