今日届いた本。
でも、本当は一番楽しみにしていた本を注文し忘れた(._.)
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本今日買った本のことを語る
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神戸の古本屋めぐり企画にのってみようと思って、元映の帰りにエメラルドブックスさんに寄ってみました。ふりだし地点なので御朱印帳と一緒に美しい装丁のインドの本を。のんびりしているうちに雨が本降りになってしまって今日はここだけ。期間内に制覇できるかなあ。
神戸古本屋お遍路巡り→ ttp://emeraldbooks.blog.fc2.com/blog-entry-658.html
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下鴨アンティークの続きが出ていた(*´ω`*)
サラッと読めるライトノベルです。
新潮文庫のキャラクターが本屋のおじいちゃんとロボットになってた。かわいい…切ない…かわいい…
夏の文庫フェアで数年振りに森見登美彦「宵山万華鏡」を読んで完オチし、全ての文庫を買って読み耽った幸せな幸せな日々からもう一年か(*´ω`*)
もう一回「ペンギンハイウェイ」や「恋文の技術」を読もうかな。
「聖なる怠け者の冒険」文庫化まだかなあ~
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黒田日出男『龍の棲む日本』岩波新書
『中世の身体』に出てきて恐らくこれでドンピシャだと。あたり、大当り。龍が好きなんだよ、龍の出ない話しはろくに書いてないくらい好き。あと地震と龍は『帝都物語』でこう、なんか刻まれたよね?? 狙いまくってた語句ともつながったので大収穫。
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山田康弘『戦国時代の足利将軍』吉川弘文書館
リアリズムとリベラリズムとコスモポリタニズムで書かれてたので有り難かった。どうやら想像通り戦国時代の研究は細分化してるぽい。ていうか、戦国以外もそうなのでは?みたいな気もしてる。6070年代生まれのひとの本にはそう書いてあるような?
足利将軍はただの傀儡じゃない、てのは書札礼等が守られてるので納得する。そう言えば人頭税が馴染まなかったんだよね、この国は。徳川幕府は三度目の正直的なアレで秀忠はやはり暗愚ではなかった説のほうがしっくりする。秀忠は好きじゃないけど。て本の感想じゃないよ笑
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『わが家の母はビョーキです』
マンガ、たぶん2回目。『精神病院を捨てたイタリア 捨てない日本』読んだあとだと、ちょっと印象変わるな。イタリアで精神医療の中心になってる地域生活支援センターの日本における具体例入門編、とも読めるかも。
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昨日買ったんですが。
バチ官最新刊をゲット!
今回はsari-sariに載っていた短編を集めた短編集でしたが、色々知りたかったことも判明してとても良かったです!
表紙の平賀とローレンの2ショットも珍しくていいなぁ(n´ω`n)
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『殺す者と殺される者』ヘレン・マクロイ著 務台夏子訳(創元推理文庫)
ほんとにごくごく最初のところでネタはわかっちゃうし、そのためすべて想像どおりの展開になるのだけど、書かれたのが50年前と考えるとやっぱりすごい。このままSFになっちゃってもずるいと思わん、と途中で思った。珍しく。
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アルスラーンに掛かりきりで放置気味の
荒川弘の銀の匙ですが13巻が出ていました。
ご家族の病気で仕事を制限されているらしいですが
良くなられて連載が再開されることを待っています。
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小西甚一『中世の文藝 「道」という理念』講談社学術文庫
どうにかこうにか古今集や新古今や花伝書なんかは読んでるけど正徹やら心敬やらを読んでないのでやはり読んでないものについてはワカラン。とはいえ、やっぱり自分は定家卿が大好きで、それなりにではあるけれどここに書かれていること自体はなんとなくわかるので、ちゃんと頑張って読んでるんだなあとおもいましたまる。
あと「禅」ね、これがやはし大事なのだという、いや、そんなの教科書レベルでしょって言われそうだけど、いや、その、わたし「教科書レベル」のことをちゃんと自分の頭と身体に落とし込むのが…[全文を見る]
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日記はどの場所どの時代でもだいたい面白いように思ってます。
はい、そうですね。西大寺派真言律宗、または称名寺とか記憶の片隅にあるのにちゃんと理解してなかったなあと。それこそ神奈川県立歴史博物館にいったことあったことすら行くまで忘れてて常設展をみて、あーってなりました。
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はい、勢い余って読みました~。
『旗本御家人』は面白そうですね!
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『刀匠 河内國平という生き方』里文出版
写真集? 楽家15代との対談で中川一政の書について、またそのひとの話しが面白かった。
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童門冬二『細川幽斎の経営学』PHP文庫
そんなものまで読んだのですかとツッコミを入れられそうですがw
幽斎の『御教戒の歌』の存在を知れたので大変ツボりました。
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五味文彦『中世の身体』角川書店
「『徒然草』の身体への関心を糸口に、身体を使った表現(踊り、芸能、武芸)、身体の作用としての表現(書、似絵、絵巻)、身体がとらえた空間(家、村、都市)などを検証。新視点の史料解析で描く中世史。」ttp://www.kadokawa.co.jp/product/200602000196/
面白かった! そういえばルゴフに同名の書があるね。庶民救済とか、あれだ、聖フランチェスコ的な動きが日本でも同じころに起きてるのが面白い。
真言律宗て先日の「中世東国の茶」展で見るまですっかり忘れてましたw 仏壇屋さんに一年ちょっといましたが西大寺派はお見かけしたことがない。
あと、そうだよ、角川っていったら和歌とかの本だしてるところだよねえ、ていう感じのよいご本でした。『徒然草』読み返したいな。
絵巻物について語りながらなので、絵をかくひとにもお勧め。
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