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Tips:スクワットは、回数を急に増やすと膝を痛める。調子を見ながら少しずつやってみよう。
id:kubitaoru
今日買った本のことを語る

アオイホノオ.15 島本和彦
ウーパ!まんが新白河原人 守村大
田舎暮らしがしたいぞとけっこう田舎に住んでいても思う。

id:PlumAdmin
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橋本治のかけこみ人生相談
Kindle本セールでつい。
したら関連書としてやはり橋本治著『いつまでも若いと思うなよ』という素敵なタイトルが出てきてむずむず。

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『アイヌと縄文 もうひとつの日本の歴史』瀬川拓郎
・アイヌ=縄文じゃないし、縄文=豊かで安定した失われた楽園でもない、そういうロマンではなくて
・細かに人の動き、品物の流れ、文化・社会の変容と受け継がれたものが書いてあって、ロマン
・北はアリューシャン列島まで話は広がるけれど、主な舞台は北海道なので、道民の方々が読むと、きっともっと面白いはず

id:petitalto
今日買った本のことを語る

書店で見かけてついお買い上げ。
あさきゆめみし好きだったなー。

id:kinokoume
読了のことを語る

『産む、産まない、産めない』甘糟りり子
お慕いしているハイカーさんが読まれたとあったので、借りてきました。
「産む、産まない」だけではない、「産めない」にはたくさんの意味が理由がある。私はこの言葉には多分人一倍敏感だから、求めていたものに出会えた気持ちになりました。
苦労してきた重美さんに、これ以上辛い目に遭わせないで!と思ったけど、桜子…ありがとう。最後にちょっとだけ救われました。羊水検査はどうかと思ったけどね。このくだりは必要だったのか。この検査ではわからない障害もあるよ…って、よけいなお世話ですが…
第7話が良かったから、そう思…[全文を見る]

id:riverwom
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昨夜古本屋で写ってる分で2500円くらいかなあ。

ジム・ジャームッシュはちょっとうえの先輩たちも本当におもしろかったのかなあ。機微とかはぼくはよくわからん。イギーはいかすね。

id:kinokoume
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『子の無い人生』酒井順子
このタイトル!思わず手に取ってしまった。
なんとなく触れがたいテーマを取り上げるなんて感心。
「はじめに」の「二人以上の子を持って初めて、結婚は完成したと見なされるらしいのです」という一文にはガツンときた。やっぱりそうなんだよね。
この「やっぱりそうなんだ」がいくつもあって、もちろん腑に落ちないところもあったけど、すいすい読めました。

id:muimoi
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「まぶた」小川洋子

短編集なのですが、全体を通して不思議な雰囲気。
SFというほどではないにしろ、自分の身には起こりえない、でももしかしたら・・・というぞくっとするようなリアリティを感じる文章でした。

あと、堀江敏幸さんの解説にあった「あるひとにとっての不在がべつの人間にとっては貴重な再生への契機になる」という言葉にグッときました。
何かに気がついて行動すれば、まだ間に合うかもしれない、そんな気持ちにさせてくれる一冊。

id:kinokoume
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あ、そういえば新刊出てるんだった…と手に取ったらダメだった。予想外の内容に思わず涙が出そうになって、たまらなくなったので買ってしまいました。
で、帰って改めて読んだらボロボロでした。

id:kubitaoru
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アオアシ 5巻
愛媛在住の漫画家さんが愛媛出身の主人公を描いている。
いわゆる県産品。
応援しています。

id:nekoana
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これはきっと私みたいなのがターゲットに違いない!!
っていう本があったので読んでる 楽しい

id:riverwom
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帯によるとフジテレビで土曜早朝にアニメ放送が始まったそうですね。ちょっと痩せすぎじゃないかなあ、このぼの。

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いとうせいこう、奥泉光、渡部直己 『小説の聖典(バイブル)  漫談で読む文学入門 』
いとうせいこうと奥泉光がやっている文学漫談を収録したもので、とても楽しい一冊。小説にまつわるいろいろが大体おさまっているし、両氏の作家としての生々しい話も読めます。渡部直己のふざけた注もちょっと懐かしい感じで良いです。10 年くらい前に出た本を文庫化したものなので、ああ、いとうせいこうはこの悩みを今やのりこえているなあとか、そういった部分もあって複雑な読み応えがあります。

id:poolame
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春日武彦『鬱屈精神科医、占いにすがる』
おもしろかった……! 自己嫌悪はいい暇つぶしであるがゆえに癖になる。繰り返しやってくる鬱屈を自分自身で突き放しつつ、その不幸を混ぜっ返すために占いにすがる。そうかあ。この「占い」に相当する部分に日頃、自分は何を用いているのかなあ。

id:RosyMoon
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癒しが足りない!と思ってFujiki立ち読みに行ったら休載だった!
ので、こちらをお買い上げ。
癒し補充するのじゃ。

id:kubitaoru
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機動戦士 ガンダムさん 14の巻
赤坂の達磨 公家武者 松平信平 13

ガンダムだらけの月刊漫画誌が15年も続くとは
発刊の時には思いもしませんでした。

id:poolame
読了のことを語る
id:kinokoume
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『火花』又吉直樹
又吉さんはエッセイを読んだことがあるから、言葉の使い方が丁寧というか、描写が美しいのはわかっていて、この小説でもそうだった。
私が普段、わかっているからと敢えてアウトプットしないことを、真っ正面から書いている。実はそれはとても表現しづらくて、わかってもらえるように書くのは大変に難しい。だから、文章を読むと、何かを確認するみたいで良かった。
芥川賞を受賞した作品を読むのは、これが初めてじゃないかしら。難しそうな印象だったけど、そこまでじゃなかったかな。易しくはないけど。

id:kinokoume
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新刊出てました!しかも内容が従妹の出産と重なって、思わず買ってしまいました。

id:kinokoume
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従妹に出産祝いに、『ちいさなあなたへ』
喜んでくれるといいけど……こういう本って、プレゼントされると押しつけみたいに感じるかなぁ。
でもメッセージカード付きで、いかにもプレゼント用!ってかんじで、二人目は女の子だったから、いいかなぁと思ったのです。言い訳( ノД`)…