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id:sweetslovers
今日買った本のことを語る

『マンガで使える!食の描き方』
あの『パンツの描き方』のニッチな描き方シリーズ第4弾。
もみじ真魚先生のイラストに惹かれて買ったけど、正直期待外れだったかも…
あ、次の『童貞を殺す服の描き方』はとりあえず買います。

id:riverwom
今日買った本のことを語る

帯のコピーは「無傷なモノなんて/そうさどこにも見当たらないのさ」(佐野元春「風の手のひらの上」)を連想させます。

id:riverwom
今日買った本のことを語る

珈琲部 山川直人「珈琲色に夜は更けて シリーズ 小さな喫茶店」

しょうしょう煩わしいこともありますがこの本から時間をもらおうと思います。
レココレは唐突にビーチボーイズでした。ビーチボーイズは基本ウィルソン関係とアル・ジャーディン、そしてブルース・ジョンストンだってことだなって覚えた頃に、初期のアルバムジャケットを見ると「だれだこれ!」ってなりますよね。みなさんも、通りましたでしょう?

id:Prunus30
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完全にジャケ買いだったんだけど、面白くて
一気に読んじゃった。

夏目漱石が「吾輩は猫である」で作家として
デビューするまでのいきさつがフィクションの
中で史実に沿って進められてるという表現で
いいのかな?なにしろおもしろかった。

猫が好きな方にもオススメです。

id:poolame
読了のことを語る

東山彰良『ライフ・ゴーズ・オン』
今際の際にいる主人公が、二十三回目の「思い出し直し」にトライ! というお話。語り手=主人公なのですが、あれほどああだこうだ考えていた主人公がいざ口にする言葉の素朴さといったら……。ラスト部分を読んでいたらぐいぐい空が晴れてきて、かーっときてしまいました。おもしろかった。おすすめです。

id:dadako
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『世界の言語入門』黒田龍之助(講談社現代新書)
大学退官し当面物書きをするに当たって、文章修行として一日一言語、計90言語についてアイウエオ順に、平等に同分量、好悪の隔てなく書いたエッセイ集。
わたしこの人好きだなあ。
>>エッセイにどこまでの説得力があるか、なんともいえないのだが、読んでいるうちに何か外国語が勉強したくなってくれれば、著者としてはそれで充分なのである。(「はじめに」)
 ええ、なりました。

id:poolame
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兎公が主人公のハードボイルド。ジョニーは復讐の賞味期限について考える探偵だ(兎である)。280頁ちょっとある本の140頁過ぎまでは「どういう体で読めばいいのでしょう……」という迷いが消えなかった。なのに気づいたらはまっちまった。ラストは大変に驚きました。おすすめです!

id:a-cup-of-snow
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「バベル九朔」万城目学
面白かった
少しずつ一週間で読み終われたらいいな、と思っていたのになぁ
前作と方向性というか、違うのは何故だろう?
インタビュー記事とか読めばいいかなぁ

id:quadratus
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入場してライヴが始まるまでの1時間半に『マローン御難』を再読。
短編集Kindle化してしてして。

id:poolame
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東山彰良『路傍』
はは、解説で、おいこら手癖で書いてんな、本気出せって説教されてる。
さらっとおもしろかったわ!

id:poteta
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漫画。
「逃げるは恥だが役に立つ」7巻

百合ちゃんに肩入れしちゃうのは百合ちゃん寄りだからかな。
色々言いたい!語りたい!語る相手が欲しいんだ!

id:poolame
読了のことを語る


増補版を。おもしろかったね〜。おもしろかったよ〜。

id:neguran0
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水上悟志 (どちらも最終巻!)
『スピリットサークル』06
『戦国妖狐』17
そして
北野勇作『カメリ』〜!
この三冊を一時に買えるよろこびを大いに訴えたい所存。

id:quadratus
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ジムでの歩きスマホ特訓の友はクレイグ・ライスの何十回目かの再読シリーズ。
やーやっぱりよいわ。

とか言って今日はとんかつからシェリー酒。

id:kubitaoru
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アトム ザ ビギニング 03
あかぼし俳句帖 三巻
それにしても県内大手の本屋チェーンの明◯さん。
どこの店も安定のトイレの汚さだな。

id:kinokoume
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『流』東山彰良

ずっと「ながれ」だと思っとった…第153回!直木賞受賞作品←これだけでリクエストしてしまい、ページをめくって登場人物の名前に苦手意識が芽生えずにはいられなかった。こりゃ読まずに返却かなと思ったけど、プロローグで私の心は鷲掴みにされたのでした。こんな書き方が出来る人なら、きっとおもしろいに違いない!果たして2日で読破しました。
いつもながら読解力は乏しいので、テーマや背景に馴染みがないのも手伝って、この小説は特に「理解できた!」なんて言えないんだけど、ああこういう世界もあるのかと、静かに腑に落ちていきました。
「神様はきれい好きに違いないけれど、汚れた街を水拭きした雑巾を、わたしたちの頭の上で絞っているのだった」とか、表現がとても面白かった。

id:poolame
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研究者が書いたにしては突っ込んだ分析がなく、子が親について書いたにしてはねじれてない。すごく淡々としてる。おもしろい。名著だと思う。

id:taruhai
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勢い余って、紅い金魚と白い猫を買ってしまった…
単行本あるのに…

id:nekoana
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やっとこさ重い腰を上げて、「薔薇の名前」を読み始めたんですけど
作者目線の前書き終わって、本編入ったとたん気づいた
エッなんだこれ ちょう高尚な始まり方して…この修道士コンビ…ホームズオマージュ……??

id:riverwom
今日買った本のことを語る

食事処で読むのは気が引けつつも。