「完全なる報復」見てる。
ぐーおもしろい!先が読めない、ジェラルドバトラーこわい
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残業(トナカイ)のことを語る
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サイズぴったりの靴に出会うと、世界に受け入れられたような感じがします。ニューバランスあいしてる。
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定時を超えていよいよ輝きを増し始めた俺の残業は、ついに終電をも退けるほど逞しくなった。だが一刻の油断も許されない。やがて来る第二第三の終電(来ない)に立ち向かうためにも、今はとぼとぼと夜道を歩かなくてはならないのだ。
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「バイオハザード ザ・ファイナル」観了。
映画の感想というか鑑賞体験ですが、
最前列の端から4席目という未体験ゾーンしか取れず、でもせっかくのゾンビ初めだしエイヤッと入ってみたわけですが、席に実際座ってみるとスクリーンはかなり鋭利なひし形で、脳内に何か諦めが生じてしまい、予告編の段階でまさかの睡魔降臨。( ˘ω˘)スヤァ
何とか意識を取り戻してスクリーンに集中するも、画面(ひし形)の中では早送りと極端に短いカメラの切り替えを織り交ぜたと思しきアクションシーンで暗い画面(ひし形)がおぼろげに点滅していて、またもや( ˘ω˘)スヤァ
ふたたび意識を取り戻…[全文を見る]
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満員御礼につき最前列しか取れずこれは俄然期待せざるを画面が平行四辺形ですつらい。
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ベスト5は全部上半期の映画になってしまったな。
・「シン・ゴジラ」「この世界の片隅に」「スポットライト」なども本当に素晴らしかったのだけど、どれも情報量が多すぎて一度観たきりだと細部まで理解しきれてないような、もう何回か観た上で語りたいような気がしたので、ランキングから外しました。
・8位に「ドントブリーズ」を挙げましたが、この映画と同じく、電気を消す・点けるというだけの単純な仕掛けで、登場人物が一気に窮地に立たされたりまたは助かったりする、アイデア勝負の作品として「ライト/オフ」も捨てがたい。
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年内の仕事を納めました。納めたつもりで実際に納まったか納まってないのかは私次第なのですが、納まってなかったとしたとて、年明けに炎上するだけ、たったそれだけのことなのです。というだけの今のところは小さな小さな不安の種火は、次第に、しかし着実に燃え広がり、連休の終わり頃には私の肋骨の内側を焼き尽くす業火となるのでした。これが恋?
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残業にいってきます〜
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今日も明日も正念場。生き抜きたいような息抜きしたいような死体が元気になる映画が観たいようなそんな気分です。
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映画はやめてゆっくり。よくばらないよくばらない。
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ちょうがんばると、集合前に一本映画に行けそうだがすげーぎりぎりになるのが目に見えてて悩む。
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延々と下りのエスカレーターを上りたい。
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日吉を起点とした南北線と東急東横線の連絡路線図を見上げると、横浜の手前に反町という駅がある。ローマ字表記によると、"Tammachi"、と読むらしい。南北線が"Nambokusen"となることを鑑みればなるほど納得できなくはない。口を閉じる子音の前の"ん"は"m"になるという理屈なんだろう。しかしここで新たな刺客が登場する。新丸子"Shin-maruko"、お前だ。こうなると反町は"Tan-machi"とするのが自然ではないか、そもそも"Tammachi"をキーボードで叩いたら"たっまち"になるではないか、よし今度から反町駅をたっまちと呼ぼうそうしよう、と意気込んでふと「たっまち」とひとり発音してみる帰り道。12月の路地裏に滲みていく僕の声はほとんど「たんまち」と変わりがない発音だったのだ。POISON。
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おにぎりは週に何度か食べますが、生まれてこの方おむすびを食べたことがない。と思って生きて参りましたが、これまで振る舞っていただいた数多のおにぎりの中でもしや握られていないものがあったのではないか、あえて結んで作ったという製作者の意図を十分に汲み取れないまま一知半解の浅はかな知識で根拠なくおにぎりと断定していたのではないかと思うと早く帰りたいです。おはようございます。
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[ネタバレ]
「逃げ恥」は毎回他局の有名番組のパロディが臆面もなく繰り広げられるのが見どころの一つですが、劇場版「RANMARU 神の舌を持つ男」では峠でヒッチハイクをする主人公・蘭丸が、過剰なドリフト技術を駆使するとうふ屋の白い車に乗せてもらうという臆面もないカーアクションシーンがあります。
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すごい。劇場映画化によりテレビドラマから大きくスケールアップすることなく、だいたい同じテンションのままでした。しかしお茶の間よりははるかに大きなスクリーンで展開されるベタなギャグに少人数の観客(もれなく好事家)がゲラゲラ笑うという贅沢体験。
ドラマが好きだった人はきっと楽しめると思います。楽しかった。
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2時間サスペンス部、出動!
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【ローグワン速報】本編始まりと本編終わり、エンドロール終わりのタイミングで一部観客から拍手が起こりました。
/残業(トナカイ)


