
よいこの諸君!
地獄さながらの通勤電車を避けるために、
オフピーク通勤をするのもいいだろう。
だがオフピーク通勤をした分だけ
就業時間が延びる会社もあるから気をつけよう!
おはようございます(就業開始)
/残業(トナカイ)
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よいこの諸君!
地獄さながらの通勤電車を避けるために、
オフピーク通勤をするのもいいだろう。
だがオフピーク通勤をした分だけ
就業時間が延びる会社もあるから気をつけよう!
おはようございます(就業開始)
わーわー!すげー楽しかったー!
非常にバランス良くないですかこれ
世界の終末をめぐる戦い→なのに小ギャグ満載
神話ベースの世界観て重そう→ポップでレトロフューチャーなSF感も織りまぜ
悲壮感だけ残してフェードアウトしたハルク界隈→ドッカンバトルで復活
筋肉バカっぽいソー・ハルク→軽妙洒脱バカなロキ!というかトムヒ!
デス→トロイ!
などなど。大満足でございました。
Ebola Zombiesφ(..)メモメモ
「デイオブザデッド」(2008)
これはちょっと衝撃的なシーン。
病院の一室で八方塞がりになったサラ伍長(ミーナスヴァーリ)以下生存者3名は、別の部屋で襲われた上官の遺体から車の鍵を拝借することを画策する。飛んだり跳ねたりする元気なゾンビがたくさんいるため、廊下を通っての移動は困難。天井の通気口を辿って移動することに。何とか部屋を移動し予定通り鍵をゲット。ロッカーに隠れていたニックキャノンも合流して再び通気口から戻るのだが、その途中、天井に生存者の存在を感知したゾンビが、モップで天井を叩いてる。
ゾンビが!
モップで!
「デイオブザデッド」(2008)
色々あって町の病院へ到着すると患者で溢れかえっている。
派遣された疾病センター(CDC)職員「空気感染だ。血液中で変異する」
_人人人人人人_
> 空気感染 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y ̄
「デイオブザデッド」(2008)
コロラド州の風景とミーナ・スヴァーリが美しい。
「デイオブザデッド」(2008)
鼻血パンク青年をフった女性が森で走る何かに襲われ、場面は改めて陸軍の封鎖する道路。
そして兵卒ニック・キャノンきた━(゚∀゚)━!
imdbによると今作はビデオ映画で、2008年4月にアメリカでリリース。
因果関係はたぶんありませんが同月末にニック・キャノンとマライア・キャリーが結婚を発表したそうで。ご結婚おめでとうございます。
「デイオブザデッド」(2008)
ラジオDJの背後には銃を携帯した兵卒。
DJ「隔離について内緒でホントのことを教えてくれないか?」
兵卒「”演習だ”と伝えに来ただけだ」
DJ「風邪ごときで隔離か?本当のことを言え」
固い表情を崩さない兵卒。
DJ「Oh…必ず言ってもらうぞ。それがイヤなら……」
DJ、おもむろにCDを一枚掲げて、
DJ「セリーーヌ・ディオーーン!」
DJ「最高だぞ」
「デイオブザデッド」(2008)
【悲報】不自然な咳の男性、鼻血を出したため、秒速でフラれる
「デイオブザデッド」(2008)
米軍が道路を封鎖して町民とひと悶着。24時間の検疫演習とのことだが、実際には町を隔離する目的だからさあ大変。
一方そのころ、どっかのあばら家で二組のカップルがいちゃいちゃしているが、男性1名が早くも不自然な咳。
Amazonプライムで「13日の金曜日Part9 ジェイソンの命日」がないようなので、
「デイオブザデッド」(2008)を観る。再鑑賞。
[最近の天候別土曜日]
雨→天気が悪いから部屋でひと眠りしよう。目が覚めたら映画に行こう。
晴れ→窓の外の青空が心地よいから部屋でひと眠りしよう。目が覚めたら映画に行こう。
今、漫画原作の映画について語るアノニマスダイアリーのブックマークに「俺は小栗ルパン好きよ」と書いたが、あれは嘘だ。厳密に言えば嘘ではないが、言葉が足りてない。今や思い入れの深い大好きな映画であることは間違いないが、ここに至るまで積年の紆余曲折があったことを説明するには文字数が足りなかったので、今日から私は小栗ルパン大好きおじさんです。
そういえば「13日の金曜日(2009)」ですが、オープニングで5人組がジェイソンに襲われてから、タイトルを挟んで場面が6週間後に進むのだけど、果たして13日の金曜日の6週間後に13日の金曜日は存在するのか。それを考えてると一晩中寝られないの。

うごメモはてなのリリースが2008年12月ということで、その後爆発的に増えたはずの若者ハイカーが一体どれだけクリスタルレイクに沈んでいったのか。そんな問いをはてなボトル(2008年12月リリース)に乗せて流したら、やはりクリスタルレイクの藻屑となって消えました。
「13日の金曜日(2009)」観了。
・「13日の金曜日Part7」ではDIY工具の見本市となっていたジェイソンさんですが、今作ではトラバサミや脱穀機などのすごく錆びた金属製のギミックが登場し、悲鳴と出血で恐怖を煽るだけではなく、痛々しい効果音で厭な気持にさせるあたり、「ソウ」シリーズ(2004年~)のゴアシーンがスプラッタ映画界隈の流行となっていたのかもしれません。2009年。
・あと最初のグループは恐ろしい目に遭って観客に殺人鬼のヤバさを知らしめる→次のグループが本編、という構成は「デスプルーフ」(2007年)の影響もあるのかも。
・何故かしらジェイソンさんは今一つ存在感に欠ける。なんでだろう。
「13金2009」
新凶器、弓矢。
_人人人人人人_
> 突然の死 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y ̄
「13金2009」
あれ、キャンプのリア充より先に、クリスタルレイク界隈の地元のろくでなしが被害に。ろくでなしは何でこれまで無事だったんだ。
そしてジェイソンさん、ろくでなしの納屋でホッケーマスクをゲット!