[トイレ問題報告]
・オシッコはニャンともトイレとシリカゲル砂のトイレをその時の気分で(?)両方使ってる。
・ウンチは相変わらずトイレ横の床の上。
なんか意味なかったなあ。
そして、ニャンとものチップは散らばりやすい。軽いせいか、気がつくと周りの床にチップがコロコロ。猫がトイレから出るたびにカランという音がしてるもの。足にくっつくのか。
うちのニャンともトイレは古いタイプだからかな。最近のは少し形状が違うからマシになってるのかも。
/猫
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[トイレ問題報告]
・オシッコはニャンともトイレとシリカゲル砂のトイレをその時の気分で(?)両方使ってる。
・ウンチは相変わらずトイレ横の床の上。
なんか意味なかったなあ。
そして、ニャンとものチップは散らばりやすい。軽いせいか、気がつくと周りの床にチップがコロコロ。猫がトイレから出るたびにカランという音がしてるもの。足にくっつくのか。
うちのニャンともトイレは古いタイプだからかな。最近のは少し形状が違うからマシになってるのかも。
今夜も晩ごはんも食べず、おこたで寝たまま。
きちんきちんとごはんをやって、猫もすぐに食べてるおうちなら心配するところだな。みい太はしょっちゅうだし、すぐに食べにきた時もその場で全部食べ切ることはめったにないし。
今もカリカリを入れて置いてやってるけど食べに行ってない。だけど、きっと朝になったらなくなってる。
ふと思いついて、昨日床の上にしたウンチを片付ける時に小さなカケラを猫トイレの中に入れておいてみた。(ひょっと臭いにつられて中でしてくれるんじゃないかと)
結果・・・・・・アウトでした。
み「フンッ!そんな小細工を弄してもオレには通用しないぜ」
そう言えば前の猫たちは最初は母猫と子猫6匹でうちの外猫としていたのですが、だんだん大きくなってきたので取りあえず捕まえられた子(ふうちゃん)を最初に手術に連れて行ったら、退院して戻ってきたとたん兄弟猫ばかりか母猫までフー、フー言って寄りつかず、結局そのうち子猫2匹はそのままいなくなっちゃいました。
部屋にトイレを2つも並べて置いてるにもかかわらず、わざわざそれを避けて床にウンチする猫。まったく「これなんとかできないのかな」って思うことだよ。
ま、こうなることは予想してたけどね。
お風呂に入ってたらドアの外でにゃあにゃあ鳴くので、最後にお湯につかる時にドアを開けてやった。そしたら、恐々のぞきこんだだけで出て行ってしまい、私がお風呂を出てからふたの上で遊んでる。がっかりだよ。
王様とごまふくちゃんみたいにできる日は来ないな。
おこたやお布団の中、押入れのふすまの陰、家具と壁の間なんかの薄暗いところからのぞかせてる顔は、目がまん丸でほんとに可愛い。
なかなかそういう写真は撮れないけど。
[報告]
ニャンともの方にオシッコした形跡あり。ウンチは・・・やっぱりダメかなあ。
一昨日またニャンとも用のチップとシートを買ってきて、物置からニャンとも本体も出してきて設置。今はトイレ2個状態。使うかな?
今日はどうも落ち着かない。
いつもならおこたの中で寝てたりするのに、膝に乗ってきたり、テーブルの上を歩き回ったり、階段を走って上り下りしたり、にゃおーん、にゃおーんと騒いだり。
ふと「お腹すいてるのか?」と思ってごはんを入れてやったら、すぐに食べに来た。(いつもは夜になっても欲しがらずに寝てて、入れてやってもなかなか食べにいかないのに)
食べてすぐにおこたに入ったので、やっと落ち着いてくれたと思ったら、私が2階へ来たらついてきて騒いでる。なんで今日はこんなに甘えモード?
[猫砂問題]
朝から猫がどうもオシッコ場所を求めてウロウロしてる感じ。前回の取り換えからほぼ2週間になるのでそろそろ汚れてきてて、このあいだから何度もかき混ぜては猫が決まってオシッコするポイントになるべくきれいな砂が集まるようにしておいたけど、やっぱり気になるらしい。
床をカリカリ、コーナーテーブルと本棚に挟まれた狭い場所を臭いに行く、古新聞入れから新聞を引っ張り出そうとする・・・どれもオシッコしようとしてるサインで、何度トイレに連れて行って中に入れても飛び出してしまう。
とても目を離せないので、最後の手段として猫を庭に出しておいて…[全文を見る]
ここしばらく使ってるシリカゲル系の猫砂が、どうも持ちが悪いというか、2週間近くなって全体に汚い部分が増えてくるとイヤがってるような感じ。袋の表示では1匹なら1か月というのに。
そろそろまた別の砂に変えてみようかな。次はベントナイト系か。
それとももう一度ニャンとも戻すか。
悩みどころだわ。
この直後、いきなり床から1m20cmか30cmくらい飛び上がって、カレンダーを叩いて押しピンを落としました。
先週弟に「おまえ、大きなって身体が重なって跳躍力が落ちたんと違うか」なんてバカにされたからね。
私が外から帰った時に玄関までやって来て、私が鍵を開けるのを待ちきれず、ミィー、ミィーと悲鳴のように鳴くけど、あまりにも甲高い甘え声すぎて、猫というより鳥の声みたいに聞こえる。
ぴぃ、ぴぃ、というような。