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Tips:ルビ記法:[文字(もじ)]の様に書くと文字もじとふりがなになる。
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のことを語る

人の膝の上や布団の上で、ふっみふっみ、きっちょきっちょしている時の猫は、ものすごく真剣な顔をしている。

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うちの猫のことを語る

ビシッとしてるで、ビシッと!

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うちの猫のことを語る

やっぱり丸過ぎ?最近食べ過ぎなんとちゃう?

み「しつれいな!」

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うちの猫のことを語る

私がクシャミしただけで、そんなに飛んで逃げなくてもいいじゃないか。怖がりっ子め。

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みい太、最近一日に何回ごはんを食べてるねん。なんでそんな「腹減らし」になったんだ?
1回にやる量が少ないからかも。まあそれほど太りすぎてるってこともないから、いいとするか。(体重計ってないけど、見た目の感じで)

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ん?何か気になるものでも?

そうやって座ってると猫の銅像みたい。

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今日は日が当たって気持ちいいね。

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うちの猫のことを語る

胴長すぎて写真撮りにくいねん。

(すぐ目の前にメジロが来てるので必死)

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外が見たくて仕方ない。

(この写真は心の目を斜めにして見てください)

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ちょっとうっかり庭に出てしまい、雪に驚いたのと冷えたのとで、こたつに引っ込んでしまった。
ふんっ、軟弱者め!

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おこたで座ってたら相変わらずすぐに上に乗ってくる。
ちょっと立って取りに行きたいものがあるんですけどねえ。

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こんなところにぶら下げると、こうなることは予想してた。
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(注:ほんとはもっと長く立ってられます)

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新聞の折り込み広告を片付けるのに畳んでいると、横から猫がちょいっちょいっと手を出してくるので、チラシを1枚丸めて放ってやったら大興奮で追いかけ回してる。
小さいボールなんかだとすぐに家具の下や裏側に入れてしまってなくすけど、これなら大きいので大丈夫。ちゃんとした猫のおもちゃより食いつきがいい。ほんと、安上がりな猫。
ただ、しょっちゅう人の顔を見上げて、放ったり蹴ったりしてくれと言うのがちょっとね。人間は結構忙しいのよ。ハイクもせなあかんし。

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[今起きたことを…]
いつものように庭の鳥を見るのに椅子の背に飛び乗ろうとして、ズルっと足を滑らせてずっこけました。

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今日はおこた布団の上。膝の上ではありません。

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子猫の時からずっと使ってきた「ニャンとも」トイレで急にウンチしなくなって以来、トイレの設置場所やら猫砂の種類やらいろいろ試行錯誤を重ねて、ようやく最近ベントナイトの砂で人トイレの中に置くことで落ち着いた。でも、本当は「ニャンとも」の方が掃除しやすいしチップやマットを買ってくるのも軽いし。
で、今回いつものトイレを洗っている間の予備としてニャンともを試してみようと物置から出してきたら、まだチップもマットも入れないうちから猫が入ってくる。そのままされても困るので慌てて外に持ち出してセット完了してからあらためて置いてみたら、早速オシッコした形跡。
うーん、猫の気持ちはわからん。ウンチはどうするかしら。

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うちの猫のことを語る

ちょっと歯医者さんに行って30分か40分留守しただけなのに、帰ってきたら「みぇ〜ん」「みや〜ん」と子猫声で鳴いて離れない猫に膝の上に乗られたまま(しかも膝の上で立っている)の体勢で服を着替えなくちゃいけない。
こんな猫に誰がした。

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深夜の猫。

別に変わったところは何もない。

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毎度おなじみ、膝の上

と思ったら、写真を撮ってる私の服にちょっかい出す

でも、またすぐに落ち着いてしまう
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うちの猫のことを語る

おこたの中で人の足を噛んだり引っ掻いたりするのはやめていただきたい。
おこたは、あんた一人のものじゃありません。