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猫うちの猫のことを語る
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白菜やなんか食べ過ぎてちょっと休憩してたら、すかさず膝の上に。

あのなあ、まだお漬物でごはん食べたいねんけど、どいてくれるかなあ。
猫のことを語る
「こんにちは。あんた、どこの子?」と声を掛けても応えてくれず(笑)
私が近づいて写真を撮り続けると、さすがに溝に降りて去っていった。


かわいい子だ。また来てね。
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散歩から帰ってきたら、向かいの家の塀にこんな猫がいた。

首輪してるし、飼い猫らしく近寄っていってもそれほど慌てて逃げることはなかったけど。

猫うちの猫のことを語る
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夕方5時前に私が帰ってきてからずーっとおこたに入ったまま。ごはんも食べてない。
夜中に起きて暴れたらイヤだなあ。
猫うちの猫のことを語る
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[みっちゃんへ]
なんでたっぷり入れてる猫砂を、わざわざ掻いて掻いて砂が薄くなったりトイレの底が露出したところにオシッコするのですか。
ここで言うのは何ヶ月ぶり2回目くらいだけど、思ってるのは毎日です。
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脱走した猫は1時間以上たっても戻ってこないので、どこ行ったのかなあと思っていたところ、ちょっと何かするために横の窓を開けたらすぐ目の下の隣の家の玄関前からこちらを見上げてた。
「おまえ、何してるの、そんなとこで」と言うと「にゃん!」とか言ってぴょーんとうちの方に飛び上がり、フェンスの下をくぐって窓の飛び乗って部屋に戻ってきた。
これから数日はよほど気をつけないと、味をしめちゃったかもなあ。
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たまたま窓から外を覗いてたら、電器屋のおにいちゃん(いつもの店だけど昨日うちに来たのとは別の人)が向かいの家を訪ねてるのが見えたので、見積もりや内容の確認でお店に伝言を頼むことに。
そしたら「今ちょっと見てもいいですか」と言うので入ってもらって、分電盤や配線の具合を見たり、見積書を見せたりしてるうちにみい太がやってきて、おにいちゃんの足にスリスリしたり膝に登りついて頭をこすりつけたりし始めた。ついには耳をぴゅーんと後ろに倒して飛びついたり手を噛んだりして完全に遊びモード。にいちゃんの方も猫好きらしく、そんなんになるともう立てなくなってずっと遊んでた。(いいのか?!)
「もう、みっちゃん、おにいちゃんと一緒に営業に行ってきたら?」と言ってみたんですけどね。電器屋さんでバイトする猫とか、どうかしら。
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みい太をもらったばかりの頃、私の心の中にはまだ前の「ふうちゃん」が強く残っていたので、ついふうちゃんとの違いばかりが目についてしまって正直みい太のことをあまり可愛いとは思えなかった。

とにかく乱暴で暴れまわるし、見境なく人の手足を噛むし、皮膚の弱い高齢の両親など血だらけになることもしばしばだったし、もうどうしようかと思ったものだった。
でも、もらってしまったものを返すわけにもいかないし、暴れたり噛み付いたりしながらも甘えてくるみい太を見てると、この子にとってはこの家しかないのに、その飼い主が心から可愛いと思ってないということに罪の意識を感じたりもしてた。
この子でも一緒に何年かいるうちには本当に可愛いと思えてくるのかなあと思いつつ、今まで暮らしてきたわけです。
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まったく同じです。
うちも前はどちらかというと白っぽい、または茶とらの猫ばかりだったので、今の黒っぽいのが違和感ありまくりでした。
おまけに、顔が先代は10歳過ぎても子猫っぽい丸顔で可愛かったのに、みい太は子猫のころは細いとんがった感じの顔で子猫っぽくなかったので。
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まだ納得できない。。。。。
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最近ほんとによくごはんを欲しがるみい太。
そのうち「みい太」じゃなくて「ぶう太」になるんじゃないか。
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[…のすごいところ]
部屋の入り口でしゃがんで床を拭いてたら、自分が部屋から出るのに邪魔だったらしく、いきなり人の肩の上をポーンと飛び越えて出ていった。
運動能力高すぎ。しかし、それは飼い主にとって何の役にも立たない能力。
/猫







