そうか加藤清正は石田三成と衝突したまま、これで九州へ赴いて
そのまま大坂冬の陣、夏の陣、関ヶ原なのかなぁ
そして幸村が秀吉を認め石田やよっちゃんに世話になったことが大坂夏の陣につながるのかと思っておったが
茶々の呪いも関係するの?
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真田丸のことを語る
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茶々に日の下一幸せな人生をっていうのも、恐らくこの世の誰にもできないことなんだよなぁ
で、秀吉はそれをやろうとしているんだよなぁ
ここにしばらくいるのですか?って聞いても「さぁ…」としか答えられない信繁に、諦めたような表情を浮かべた後、意を決して「運命の糸で繋がっている」っていう茶々がさぁ…
可哀想で…
切ない…
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はぁ~茶々さま秀吉の側室へ。
寧様、怖いよ~
きりはいったい何しとん?
なんで食べる!
稲が信幸の奥方へ。
おこうさん里に帰されんのか…
なんか、この時代の女の人って大変だ。
三成さんも大変だ。
そして来週ももっと大変なことに!
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人の悪夢を食べてくれるっていうバクみたいに、秀吉は人が見て破れた夢をどんどん食べているようなかんじがする
でも、それ悪夢だし、人一人が飲み込めるものではないし
秀吉自身が何を望んでいたかはわからないけれど、背負いすぎているっていうか、憑かれているかんじがする
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恋路っていうタイトルにしておきながら、ラストは歴史の大きな動きでもっていくところとか、観ているものの上を上を行く感じ
すごい
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寧の目が変わった…
怖い…
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喰って呪いを解く女
きりちゃんも、怖いよ!好敵手だよ!
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きりちゃん、すっかり幸村の相談役に
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これは呪いじゃなくて言霊で…
たぶん、告白です
恋の
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フラグきた
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茶々、悲しい;;;;;;;;;;
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これは秀吉の本心、真心だと思いたいけど…
けど、信繁はうまいこと使われたかんじだねぇ
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勝手に妻を仲間にする勝手
よくあるよくある
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三成さんのこの殿下の心の内を読む能力と、逃げ足の速さよw
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ひょぉぉぉ…
みんな、不可思議な死体をこれ以上増やしたくはないのだな
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元々決まっていたこととはいえ、いつもは「お前のためじゃない」っていう石田様が恩を売るなんて
天の邪鬼だけど、助けたい気持ちはあるんだよねぇ
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結論:幸村に隙があった
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「お主に隙があったのだ」
「はぁい」
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秀次の軽さと重さの使い分けがすごいなぁ
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「あれほどきれいなかたなんだし」きりちゃんのほうがきれいだお
/真田丸