お話しするにはログインしてください。

|

Tips:行頭を - で始めると箇条書きに、+ で始めると序数付きの箇条書きになる。
id:pictures126
真田丸のことを語る

そうか加藤清正は石田三成と衝突したまま、これで九州へ赴いて
そのまま大坂冬の陣、夏の陣、関ヶ原なのかなぁ
そして幸村が秀吉を認め石田やよっちゃんに世話になったことが大坂夏の陣につながるのかと思っておったが
茶々の呪いも関係するの?

id:a-cup-of-snow
真田丸のことを語る

茶々に日の下一幸せな人生をっていうのも、恐らくこの世の誰にもできないことなんだよなぁ
で、秀吉はそれをやろうとしているんだよなぁ

ここにしばらくいるのですか?って聞いても「さぁ…」としか答えられない信繁に、諦めたような表情を浮かべた後、意を決して「運命の糸で繋がっている」っていう茶々がさぁ…
可哀想で…
切ない…

id:taatan_8
真田丸のことを語る

はぁ~茶々さま秀吉の側室へ。
寧様、怖いよ~
きりはいったい何しとん?
なんで食べる!
稲が信幸の奥方へ。
おこうさん里に帰されんのか…
なんか、この時代の女の人って大変だ。
三成さんも大変だ。
そして来週ももっと大変なことに!

id:a-cup-of-snow
真田丸のことを語る

人の悪夢を食べてくれるっていうバクみたいに、秀吉は人が見て破れた夢をどんどん食べているようなかんじがする
でも、それ悪夢だし、人一人が飲み込めるものではないし
秀吉自身が何を望んでいたかはわからないけれど、背負いすぎているっていうか、憑かれているかんじがする

id:a-cup-of-snow
真田丸のことを語る

恋路っていうタイトルにしておきながら、ラストは歴史の大きな動きでもっていくところとか、観ているものの上を上を行く感じ
すごい

id:a-cup-of-snow
真田丸のことを語る

寧の目が変わった…
怖い…

id:a-cup-of-snow
真田丸のことを語る

喰って呪いを解く女
きりちゃんも、怖いよ!好敵手だよ!

id:pictures126
真田丸のことを語る

きりちゃん、すっかり幸村の相談役に

id:a-cup-of-snow
真田丸のことを語る

これは呪いじゃなくて言霊で…
たぶん、告白です
恋の

id:pictures126
真田丸のことを語る

フラグきた

id:a-cup-of-snow
真田丸のことを語る

茶々、悲しい;;;;;;;;;;

id:a-cup-of-snow
真田丸のことを語る

これは秀吉の本心、真心だと思いたいけど…

けど、信繁はうまいこと使われたかんじだねぇ

id:a-cup-of-snow
真田丸のことを語る

勝手に妻を仲間にする勝手
よくあるよくある

id:babi1234567890
真田丸のことを語る

三成さんのこの殿下の心の内を読む能力と、逃げ足の速さよw

id:a-cup-of-snow
真田丸のことを語る

ひょぉぉぉ…
みんな、不可思議な死体をこれ以上増やしたくはないのだな

id:a-cup-of-snow
真田丸のことを語る

元々決まっていたこととはいえ、いつもは「お前のためじゃない」っていう石田様が恩を売るなんて
天の邪鬼だけど、助けたい気持ちはあるんだよねぇ

id:pictures126
真田丸のことを語る

結論:幸村に隙があった

id:babi1234567890
真田丸のことを語る

「お主に隙があったのだ」
「はぁい」

id:a-cup-of-snow
真田丸のことを語る

秀次の軽さと重さの使い分けがすごいなぁ

id:pictures126
真田丸のことを語る

「あれほどきれいなかたなんだし」きりちゃんのほうがきれいだお